ネコの恩返し(ミキぺい×おだふう)
ノスタルジスター(ぺい×ふう)
二十四時間四六時中(ふでくれ×マナミヅリン)
歴長組のネコよかったな〜。ミキぺいはオリジナルパートで、おだふうがふでくれパートのカバーだったと思います。
ぺいふうのノス。ダンス無しでぺいちゃん下手、フウカちゃん上手固定。イントロでフウカちゃんと目を合わせて、何度も何度も頷き合ってた。2サビとラスサビは特に身体ごと向き合って、呼吸を合わせて歌ってた。サビはフウカちゃんが全編上ハモ。こういうユニット企画で女の子のお相手がぺいちゃんの上でコーラス入れてくれることって今まであんまりなかったから、聴いてても新鮮だったし、ぺいちゃんもだったんじゃないかな。
二丁魁の曲ではあるけれど、お互いが相手にリスペクトを持って委ねあってるのがひしひしと伝わってきた。だからどっちかがリードして、って感じよりもどこまでも対等で、ふたりでひとつの歌を作り上げてくさまだった。
『この一瞬を永遠に残すことは出来ない だから僕を誰かに残さないといけない』
ここの歌詞がいつも以上にくさびを打つように胸に刺さった。ぺい生誕以降、ぺいちゃんとこんな話をしてた気がする。
ふでくれ×マナミヅリンの二十四時間四六時中、「「ふでくれ♡♡」」から始まって非常によかった。きゅるきゅる꒰ᐡ⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝ᐡ꒱
【二丁目の魁カミングアウト】(30)
耳をすませば
三原色カタルシス
リバ
ウサギと賽子さん
(1+1)× 0 = 0
ひふみよ
新曲
ぺいちゃん影ナレで、「本日日全曲サクライケンタさんセトリです!」との予告。ヤッターーー!!!!
三原色1サビ♪赤く光る ミキさん歌いながらターンして前出てきたのかっこよかったー!
2B♪息できたの で斜め上に伸ばした左手の指先に視線を上げるぺいちゃんが凛として綺麗だった。
ラスサビ♪いつもーそーヴぁー⤴︎に!! 腕開いて高らかに。
リバ1サビ♪しまうとも ブォン!!!て勢いよく頭を振り下ろして、秒でバッ!て上体を起こした。顎を上げたまま、その高潔さがかっこよくて痺れた〜
2サビ♪平和な関係〜 跳んで、ダンッ!!て足音聞こえるくらい強く全体重乗せて着地。こっちは泥臭い。その多面体な感じがすごい“人間”って感じする。
最上手入ってて、正直上3奥とか全然見切れるし、演者がフロアを見回すとか手をぐるっと差し伸べるときにエリア外になるのは当たり前だと思ってたのに、ラスト♪大切な事を〜 かな、バチッとドンピで目が合った。端から端まで取りこぼさないでいてくれてありがとね〜。さすがに『今日の上端はこいつだ』って認知あるのわかりました。
賽子2A♪笑えたなら iの口の形で、左右非対称に片頬ひきつった表情。これを“笑ってる”っていうのは少し残酷で戸惑う。
サビのタンタンタタタン揃ってて綺麗だった。2サビ♪抜け出す のステップでぺいちゃんの右足の右側がもうミキさんの左足の左側とくっつきそうで、そのギリギリ攻めてく距離感すごーって思った。
2サビ終わりのグルシャたまんなかった!!!!最上手入ってよかったー!!!!いつもと体のしならせ方が違ったのか、髪もヴェールもめちゃくちゃに浮いた。規則性なくてんでばらばらに滞空する。ヴェールが衣装の左側に付いてるから上手がいいの!え〜〜わたしが見えてる視覚情報ぺいちゃんに転送できたらいいのに。宙に浮く一瞬が永遠みたいだって思う。とんでもないんだよ。
アウトロで奥下がる一歩一歩、前に出したつまさきの着地から重心を乗せるまでの時差に質量を感じる。
賽子終わりでたぶん二のオタクじゃない人たちから大きな拍手起きてて、「二丁目の魁カミングアウトええやろ!!」って鼻高々な気持ちになりました。
ゼロがここで来たことで、ああラストがひふみよからの新曲になるんだ、ってわかって身構えた。なんにでも勝手に意味を付加してくのはやめた方がいい。(後から気づいたけど、セトリは楽曲の発表順になってたんだね)
歌い出し♪知らない のあとミキぺいが交差するときにミキさんの腕がぺいちゃんにぶつかりそうでヒヤッとした。
1サビ♪(形)いくつも の腕広げる後ろ姿(※最上手からは背中が見える)が超綺麗だった。ヴェールがマントみたいに広がって、シルエットが真っ白な面になる。まばゆい雪原を思わせる無垢さと潔白さで、くらくらするほど。
エコムスあるある・照明が毎度毎度とんでもなくいいのも相まって、落ちサビ♪理由なんて 0にふらふら歩きながら薄く笑うぺいちゃんは人間離れしてるっていうか、畏怖の対象になってた。いやてかあの頃衣装のゼロ綺麗すぎるだろ、、、、、、幻想的っていうか、、、、語彙がないです、、、、、
ひふみよ。2A♪便利です ニッと笑いながら上手に駆けてきて、ここで!?そんな風に笑うの!?って思った。
落ちサビ♪いつつ で目が合った。全然そんなのいい、べつに視界から外れてたとて『こっち見てくれなかった( ˊ•̥ ̯ •̥`)』とかってショック受けてお気持ちしたりしない。なのに律儀に、ちゃんとわかりやすく届けてくれてありがたい限りです。
最下に入った2月の京都もそうだった。「あなたはあなたの見たい位置がある(から端に入ったんだ)と思うけど、だからあたしはちゃんと端まで、あなたに届けたから」とか言ってた。(※べつに最下手への固執は一切なく、最前で0に近いとこに入れるなら普通にそこ入ります)
いい歳してはずかしいし、みっともないかもしれないけど、そういうのがずっと嬉しい。
わたしの大切なフレーズでこっち見たとき、「ちゃんと見ました😁」ニヒヒって笑って特典会で申告してくれることが今まで何度もあった。今日もそうでしょぺいちゃん、って思いながら両手伸ばしてた。
告知。そして新曲の曲振り!ケンちゃん曲初披露は11/10じゃなければエコムスだと思ってチケット買ってました!ここが一番訴求力のあるタイミングだから。とはいえ対バンで新曲初披露って超久しぶりだ。わたしの記憶だと8年前の若者ぶり。自分たち目当てのお客さんだけじゃない環境で、4人は緊張もしてたんじゃないかなあと思います。
ミ「振りもまだ付いてないし、しばらくやらないと思います(笑)」
パイロット版の意で、なんとか版、ってミキさん言ってた。なんだっけ。
ぺい・ミキ・ふで・くれで立ち位置固定。タイトルも定かではない。『雨音のつづき』?違うかも。
ケンちゃんの音だった。しっとり系。歌い出しくれちゃん。
いなくなってしまった人のことを歌ってるのかなと思った。正直歌詞があんまりわかんなくて、すとんとは入ってこなかった。1サビミキさんが過去イチでは?ってくらい高いキーで歌っててびっくりした。ぺいパートは多くないけど、サビ末でぺいちゃんの声だけがそっと響くのが美しかった。儚くて繊細でたおやか。『繊細』って新しい境地かも。
ぺいちゃんはサビまで真正面というよりはひとりだけ少し外側に体を向けていて、ダンス無しとはいえこんなにメンバーを見ない新曲初披露って今まであったかな、って思った。
今日はメンバーが照明の加減で虹色のプリズムに照らされる瞬間が何度もあった。涙が出そうなほど綺麗で、おそらくミキさんは想定してなかっただろうけど、『雨』との対比を勝手に感じてた。
『知らない曲』で終わってしまった。これにどんな振りが付くのか想像できない。歌詞がちゃんとわかれば、振りが付いたら、わたしにも関係あるって思えるのかな。
全組終了後にヘッドライナー(?)のクマリがホストで全組集合トーク。二丁魁さんはあの頃衣装から忍者衣装にお色直し。ぺいちゃんは『おいでよ!クマリデパート』の振りみたいにおててが外にピョッてしててかわいかった。
ぺ「二丁魁エコムスフェス皆勤賞です!」ね〜エコムス所属アーティストではないのに、出演回数がクマリと同率1位な二丁目の魁カミングアウトさん。
ミキさんはクマリのリンちゃんのTwitterがツボらしい。ミ「『私のエゴサにみんなが追いついてない』ってツイートしてて、この子すごいな!?って」
ぺいちゃんは少し元気なさそうに見えた。気のせいだったらいいな〜
掃けぎわ、フウカちゃんが「来年もエコムスフェスでお会いしましょう!」って言ってて、そうなれたらいいなーって思いました。
🐱
全組楽しかったな。diigのerrorrrrrが大好き。曲入、縦1先頭にいたなのはちゃんの佇まいがすごかった。てかerrorrrrrのなのはちゃん歌唱パートよすぎ。
こずつば×るかシノのEdge、なのみささら×さくにこのVanilla、それぞれステージに出てる組がすごかったのは勿論、出てないメンバーも下袖からはみ出るギリギリのとこでめちゃくちゃ楽しそうに見てたのがよかったな。こずゑちゃんは正座してて、袖組のdiigちゃんたちは「やったれやったれ!!!」って感じだった。
クマリセトリ⬇️
1.おいでよ!クマリデパート
2.2060年チェリーブロッサムの旅
3.夏へのとびら
4.ブルーサバイバー
5.ふたつの冬
6.ソラ
7.愛Phone渋谷
チェリブロとブルサバ大好きだから嬉しかったな。あいほんは現体制初披露で、ミキさんが新しく振付を考えてくれたそう。ってことはくれちゃんはすべて踊れるのか……サビの腰回しも……いいな……
リンちゃんがお人形さんでとってもかわいかった。
📻
12/19 # ぺき
昨日はエコムスフェスで、全曲サクライケンタさん作曲の、曲、コラボも含めてですね、全曲、サクライケンタさん作曲の曲でお送りしたんですけど、新曲に関してはあまり、まだまだ触れないでおこうと思いますが、あらためてこーね、二丁魁の、サクライケンタさんの曲って、色んな曲があるなーっていうのをすごく感じていて、なんかその、色んなこー、表現だったりパフォーマンスだったり、ができるから、楽しい。嬉しい。大好き。色んなこー表現に挑戦もさせてもらえるし、昨日のセトリ1本の30分のライブでもやっぱり、色んな私たちが、色んなぺいにゃむにゃむが見せれたのではないかなと、思ってます。
で、ミキぺいは小田ちゃんとフウカちゃんとネコの恩返しをやりました。
(合同練習のときにはもう振りが入った状態で来てきてくれてさすがだと思った。あのふたりも歴が長いので、かっこいいなって思いました。ふでくれのコラボも可愛かった。ふでさんさすがだなって思ったし、くれも『仕上げてくるなこの人は』って(笑)かわいい感じに戸惑っててかわいかった。「こうやってやるんだよ」って私がやって見せたらオバ歌いになっちゃってお手本にならなかった(笑))
そして私はもう1曲、フウカちゃんとノスタルジスターを歌ったんですけど、フウカちゃんの歌声いいよねー。フウカちゃん、ハモりもやってくれて。でもなんか、リハーサルの時とかに、練習の時とかに、歌った時、ミキティーにもサクライさんにも同じようなアドバイスを頂いてですね、お互いになんか遠慮してるというか、お互いにお互いの、、配慮がまだ感じるから、もっとこー「『ふたりでやる』『お互いにメイン』って気持ちでやった方がいいよ」って。本番良かったんじゃないかと。すごくフウカちゃんも緊張していてですね(笑)、わーわーってなってたんだけど、目を合わせるタイミングとか、ここでこうしよっていうのを決めずにお互いを感じ取ってやろおって言って、あとはこー、とにかくこー、「自信を持ってやりましょう」って話を私もフウカちゃんにして、、、、、、やっぱりこーステージだったりで立つ身として、もちろんね、コラボとか挑戦する曲だからさ緊張もすると思うけど、なによりこー、「ステージに立つ者として自信を持ってやろって、楽しんでやろって、間違えちゃってもいいんです、自信を持って届けてますって気持ちで、ふたりの曲ですってくらいの気持ちでやろー」って話をして、本番に臨みました。とっても気持ちよく歌わせていただきました。ありがとうございました。
