博士のキャラクターは記憶障害という設定を入れなくても、充分に物語になるね。

 

 

 

 

ラストの詩

 

 

 

 

 

 

一つぶの砂に 一つの世界を見

一輪の野の花に 一つの天国を見 

てのひらに無限を乗せ

一時のうちに永遠を感じる

 

 

 

 

 

この詩のような気持ちのゆとりが自分にはない

 

 

 

 

いつも焦燥にかられてるような生活をなんとかしたいものだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「死の秘宝PART2」は劇場で観たかったけど、けっきょくDVD借りてきた

 

前章までのストーリー、細かいところは忘れちゃってるから

 

 

賢者の石から、もう1回観直したいな

 

 

 

 

分霊箱を壊した牙

 

 

 

 

あれは何の牙だっけ?

 

 

 

 

原作の小説を読んでみるのもいいかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴォルデモートとの戦い以上に気になるのは

 

 

 

 

 

 

恋の行く末

 

 

 


えび丸・映画日記-ハーマイオニー

えび丸・映画日記-ルーナ

 

 

 

 

ルーナもハーマイオニーもハッピーエンドになって良かった良かった

 

 

 

やっぱり人生の中で、恋愛って重大な要素なんだと思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


えび丸・映画日記-世界侵略: ロサンゼルス決戦

タイトルはB級っぽいけど、しっかり作られてる作品だった。

 

いきなり戦闘が始まり、ラストまで続く。

 

特に目新しい要素は無いけど、退屈しないで観れる。

 

 

冒頭でいきなり、「4時46分」「海岸地帯壊滅」みたいな字幕が

 

 

流れるけど、3.11の震災を連想させられ不気味。

(3.11は4時じゃなくて、14時だったけど・・・)

 

 

資源を求めて侵略してくる宇宙人とか、現実世界のテロや戦争を

 

 

そのままエイリアンに置き換えただけみたいな内容だから、

どうも戦乱の世相を思い出してしまうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WEBデザイン講師の仕事は今年いっぱいで終わり。

 

来年は、何をやることになるんだろう。

 

 

早く仕事決めないと、気持ちが落ち着かないな。

 

 

 

 

X-メン ファーストジェネレーション

 

 

 

 

えび丸・映画日記-X-メン ファーストジェネレーション

 

 

第3次大戦勃発とか、ちょっと前までは近未来SFのストーリーとして

 

 

気楽に楽しめたんだけど、最近の世相を考えると洒落にならなくなってきたね。

 

 

日本の平和がいつまでも続くといいと、しみじみ思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ディープインパクト」と「ミスト」を観た

 

どちらも面白かった

 

 

えび丸・映画日記-ディープインパクト

 

 

デープインパクト

 

 

面白かったけど

 

何を意図してこの映画作ったのかなと考えると

 

よく分からない部分もある

 

 

隕石の衝突とか、12年前でも使い古されたテーマだったのでは?

 

 

「わたしの部屋はカラッポ、まるで日本式」

 

 

↑このセリフ、意味がまったく分からない( ̄_ ̄ i)

 

 

 

 

 

 


えび丸・映画日記-ミスト

 

 

 

ミスト

 

 

これは強烈

 

 

見ごたえあった

 

 

「本当に怖いのは人間の心」

 

 

というのは原作者の得意のテーマ

 

 

 

ラストはなんで、こんなムゴイのか

 

 

 

たしかにハッピーエンドだったら

 

 

普通のパニック映画と大差ない印象が

 

 

残ってしまうかもしれない

 

 

悪夢のようなバッドエンドを用意した

 

 

意図はなんなんだろうね

 

 

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1ヶ月前になんとなく遊びでネットショップを作ってみた。

家にあるマンガ本とかUFOキャッチャーの景品を並べて

遊んだりしていたが、だんだんハマってきた。

 

 

そして本日、商品が1個売れた。

 

 

収益は微々たるものだけど、

でも第一歩を踏み出せた感じ。

 

 

 

ヴィレッジ


えび丸・映画日記-ヴィレッジ

 

映画は予備知識なしで観たほうが面白い。

 

 

最近は映画チャンネル回して、始まったものを観るから

 

どんな作品か全く分からない状態で観始めることになる。

 

この「ヴィレッジ」

 

シックスセンスの監督の作品だと最初から知っていたら

期待度が高くなってしまい楽しめなかったかもしれない。

 

この作品はジャンルで言うと「恋愛」になるのだろうか。

 

サスペンスではないと思う。

 

ヒロインの心の美しさが印象に残る物語。

 

演技も素晴らしかった。

 

 

 

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9月から第2回目のWEBデザイン講座が始まった。

 

今回集まった14人の生徒さん達は、ユニークなメンバーで

 

 

やりがいを感じている。4か月間の講座、頑張るか。

 

 

 

来年からは職業訓練自体がなくなるので、この仕事も終わりそうだ。

 

 

 

奇しくも、いま自分は通販ショップ作りにはまっている。

 

 

また新しい展開が始まるか?

 

 

サバイバル・オブ・ザ・デッド

 


えび丸・映画日記

 

 

ジョージ・A・ロメロのゾンビシリーズ。

 

 

新作を発表するたびに、B級作品化している。

 

 

それでも次回作は観てしまうんだろうな。

 

 

 

 

 

えび丸・映画日記

 

眠れない、呼吸が苦しい、イライラするという日が

 

 

このところ続いていたが、涼しくなったからか

 

 

ちょっと気分良くなってきた。

 

 

安眠サプリも効いてるようだ。

 

 

 

テイキング・ライブス

 

 

 

えび丸・映画日記

 

 

ふだんサスペンスを、ほとんど観ない自分でさえ展開が

 

 

全部読めてしまう。しかも救いようのない暗い話。

 

 

アンジェリーナ・ジョリーの美しさには目を奪われたが。

 

 

 

 

眠れないので、夜中に起きだしてGyaoで観たのがこれ


えび丸・映画日記

 

Vフォー・ヴェンデッタ

 

 

米国映画で描かれる近未来は、ほとんどテロやらウイルスやら

 

 

様々な陰謀が渦巻く高管理統制社会ばかりだが、最近はそういった

 

 

状況が現実に迫りつつある気がしてきたね。

 

 

映画人は昔から警鐘を鳴らしていたということか。

 

 

それにしても英国で暴動が起きてる時に、この映画やってる

 

 

っていうのは偶然?

 

 

 

 

前回の日記にも書いたけど、最近、電車の中でウトウトしてるときに

 

しばしば脳がタイムスリップしたかのように、昔の(正確に言うと

 

 

10代後半くらい、自分の脳内がもっとも澄み切っていた頃)の

 

 

感覚が戻ってきたようなトリップ感に襲われる。そして、なにか大事な

 

 

ことを思い出したような気分になる。

 

 

 

ここ数年、自分が会社を辞めたり、勉強やらトレーニングに励む生活を

 

 

 

おくったりしてるのは、たぶんその頃の新鮮な感覚を取り戻したいから

 

 

なんだと思う。

 

 

ただ脳が錆ついた状態で1日を過ごしていることも多々ある・・・。

 

 

 

 

そんなことを思ってるときに、ムービ-プラスで観たのが

 

 

 

 

↓のタイムトリップもの2本。

 

 

バタフライ・エフェクト2 バタフライ・エフェクト3

 

 

1作目がけっこう強烈な映画だったから、そのうち続編を観ようと

 

 

思っていたけど、ムービープラスで3作一挙放送やってた。

 

 

2はイマイチかな。退屈はしないけど、ちょっと安易な展開。

 

 

3は展開が読めなかった。SFサスペンスとしては秀逸な出来だと思うけど、

 

 

でも救いようのない話。

 

 

自分が過去に戻れるとしたら・・・、15年くらい前の自分に会って

 

 

説教でもするかな(笑)