昨日と今日、天気がすばらしい!
先週は雨や雹が降ったりして不安定な天気でしたけど。
ポカポカ陽気で、いよいよ本格的に春らしくなってきた('∀`)
過ごしやすく大好きな季節です。
ところで、先週フランクリン手帳を買い換えました
かなり大きめのクラッシックサイズを買ってしまい、持ち運びに不便でした。
手帳って、その時のごとく手に収まるぐらいで、持ち運びができてこそのもの。
フランクリン・プランナー バインダー・キット コンパクト 60265 価格:6,300円 |
新しい手帳はコンパクトサイズでちょうどいいサイズで、これなら持ち運びに困りません。
そして、手帳以外にも専用の穴開けパンチも購入。
結構これが高価…
しかし、ローテクな知的生産術にこそ知恵とお金をつぎ込みたいです。
ちょっとしたメモや切り抜きを手帳に挟んでおくのに使えます。
これで身の回りの情報を手帳にまとめて見直すことが簡単になります。
以前読んだ「情報は一冊のノートにまとめなさい」という本の影響です。
情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)/奥野 宣之

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情報を活用するときは、分類・整理など意識せずに、一箇所にまとめ、分けずに時系列に
書き込んでいけばいいという筆者の主張。情報は複雑に管理しても続かないし、使えないと言います。
手帳やノートは何冊もつくっていくとダメ。
パソコン、手帳、クラウド技術等を活用して情報をできるだけ一元管理するよう心がけています。
その一元化から情報加工の効率が向上して、さらに自分なりの価値のある情報発信ができると考えます。
ブログを読んでくださってありがとうございました。