西武新宿駅より歩いて5分。


ホストクラブの看板が立ち並ぶ横に発見。


食欲なくす立地だなぁ。。


ネギと味玉トッピング。
三度の飯より風呂が好き。

製麺所というだけあって麺はすごくおいしかった。


つけダレはどろっとして麺にまとわり付く濃度。


味もしっかりしてて美味しく食べれるが全体的にのぺ~っとした味。


魚粉でメリハリが付くかといえばそうでもなく


個人的には魚粉はあってもなくても。。。


基本的に博多麺が好きな人間なので


麺の茹で上げにかかる8分が


長くて待ちきれない感はあった。

(でも8分待つだけの美味しさは感じれる麺でした)


見た?洗面所。。

三田製麺所(新宿)・・・らーめんらーめんらーめんらーめん


夕食の買出し中魚屋さんの前を通ると


威勢のいいおじちゃんがたたき売りをしていた。


マグロと鯛の刺身とカレイとアジがまとめて1000円と安かったが


昨日読んだ隔離病棟でしじみを捕る場面がでていて


無性にしじみが食べたかったので


私は普段まけてくれとかサービスしてくれなど


ビビッていえない小心者なのだが


勇気を振り絞って頼んでみたところ


愛想よく承諾してくれた。


隣にいたおばちゃんにも鮭の切り身をサービスでわたしていた。


今日はなんんでもサービスしてくれる日だと思い


かねてからほしかった何事にも動じない肝っ玉もほしいとお願いしたところ


これも快く承諾してくれた。


これでいつでも大阪のおばちゃんのように


まけてくれということが出来るようになった。


志水辰夫 「行きずりの街」読みました。


前々から読みたかった一冊で


古本屋で100円だったので購入。


さすがミス1位だと納得のできる一冊だったが


ミステリーの所よりも


恋愛の描写がとても印象に残った。



行きずりの街 (新潮文庫)/志水 辰夫
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久しぶりに肉体労働しました。


ここ数年なまりになまった体が悲鳴をあげています。


とくに腰がひどく痛みます。


兄いわく骨がゆがんでいるために痛むそうで


そのままにしていると手や足が痺れてくるとのこと。


なので手足が動かなくなる前に何でもやってくれる


腕のいい執事さんをさがさなくてはいけません。


帚木蓮生 「閉鎖病棟」読みました。


犯人はダレだ!?的なミステリーだと思って読んでいたら


そういった本じゃなかった。


泣き所が意外とさらっとした書き方で


入り込めなかった。。


閉鎖病棟 (新潮文庫)/帚木 蓬生
¥580
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