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 10月31日 シフト関連です、リンケージを外してみるとPケースに挿入されるコネクターA(シャフト)がやけに重い・・・・・ケースとかじっているような?・・・・・Fスプロケットの締め付け具合も確認したいし、再々々~~~Pケース外し(前回のかじり事件も解決してるし外したくないが・・・・・)

 開けてみるとケースのボス部は無理に回したような傷があります、なんで?直接入れて回してみるとスムーズに回転できます→カバーをつけると抵抗がかかる。カバーをあわせた時に合わせ面に隙間があるのを発見!なぜ???

 Pケースが湾曲してました(2番目の画像はストレートエッジをあてたところです湾曲しているのがわかります、よくオイルが漏れなかったもんです)、ビスを締め付けるとカバーも湾曲してケースと密着する為オイル漏れはありませんが、シャフトが入るラインがずれて、その様な結果となったようです。これはもちろん前回の整備でフィッティングナット部のワッシャーを換えた為です。

 再び~~~クラッチ関連を外しPケースを外しワッシャー交換、Fスプロケットの締め付けも確認(ロックワッシャー位置をもう一つ緩める位置へ変更)。
 組み付け後停車状態での確認ですがOKとなりました。ふぅ~~直してんのか?壊してんのか?なんだか?????

  いやーしゃーますしたず。(解説:いやーまいったよ)