
久し振りに恵比寿。
駅前にmont-bellという登山洋品店があります。
いろいろ反省点も含めて、あったらいいなぁ商品を探しています。
恵比寿はまだ懐かしく感じますが、駅ひとつとっても、細かく変化していたりします。
例えば階段。
駅の階段は特に、壁がコンクリートになっていて、視界が悪いじゃないですか?
特に降りきった時のターンする場所で、昇ろうとする人と出会い頭に!
恵比寿は6年いましたが、1度だけ波平タイプのオッサンと、この階段で出会い頭に「あわわ!」となって、意味不明、抱きつかれた事があります。
キャ!!
とは言いませんでしたが、何故かとっさにこちらがスミマセンしました。
話は長くなりましたが、その降りきったところの壁がくり貫かれて、見通しの良いガラスになっていました。
あのオッサンが常習者だったのかは定かではありませんが、昔から階段の壁は、最後のところだけ透明にすべきだとずっと思っていました。
そんな違いに年月の経過を感じていました。。