山手線内です。

足を被写体に提供して下さったこの女性に、まずはありがとう。


この夕陽と、人の動きの少なさ。

そして、せわしなく動く山手線のひとときの停車。

見方のによって感じかたが変わるものですね。

こんな山手線は結構いいかも。