ピーのクラスが

本日より学級閉鎖になりまして
私は仕事なので一人でおかねばならないのも困ったもんなんですがね


更なる悩みどころはサッカーの練習…


本来
外出を控えよと言うのは

キャリアかもしれないので
感染拡大させないため

が大きな理由だと思われまして

抵抗力が落ちてるかもしれないので
外でもらわないため

等いろいろあると思うのですが


本人は元気なわけで

習い事によってはOKなとこもあるにはあるんですよね

で、サッカーチーム歴が長い、先日のムカつく記事のお相手である友人に聞いてみましたらば

そういうのはあっさり

「でていいんじゃない?あたしなら迷わず出すよ」

との返事

え?そんなもん?


で、準備をしてたピーがよろけた


「朝からフラッとするときあるんだよねぇ」


なにぃ~~お前まさかっっ
熱計ってみてっっ


ピピビピッ


37℃ジャスト…


びみょーーーーガーン


今日は練習のあとにサッカースクールもある日


う~ん…


よし、コーチに委ねよう


ということで電話させまして

たどたどしい説明で伝わったか疑問だけども、コーチは

「今日から学級閉鎖なら、今日は休んで様子を見てみて」とのこと


うむうむ確かにそうだわね


帰宅して熱を測ると


37℃ジャスト


だからびみょーだって!!!


インフルBは、高熱が急に上がるということでもないらしい
風邪によく似た症状で…


「ママ…喉が痛い…」


おいおいおい、これビンゴじゃねえの?


病院へ行こうにも、受付が終わっていた


修学旅行を控えた長男は
戦々恐々だったが


鼻に長い綿棒突っ込まれるのが嫌な次男は
なんとか気合いで治すと


いや、ダメだって、インフルならそれなりの休みの期間もあるんだし…


等と話していたら

ダルいしお腹もすかない…といい出した次男


こりゃ来たなぁ
アイスでも食べる?

ピー:「うん!食べる~~」
とマスクをはずし食べ始めますと


ピー:「あれ?マスクとったらまず気分よくなったよ」

更に冷たいのを食べたら喉もいたくなかなったらしい


その後、ビミョーだった熱も、36.8℃になりまして
インフルではないだろうと結論付けてみました

調子悪くなったら病院いくけども


そんなインフル騒ぎもすっかり忘れて
極寒の中
家族で月食観察をしてしまった


さぶかった…

けど雲の切れ間にちょこっと見える月はとてもきれいだった

その切れ間のタイミングを待ってる時間の方が長くて
本当に芯から冷えたけども…


そんな本日


寒い中、望遠鏡のピントを合わせてくれてた旦那を少し見直したらば

早々に引っ込んで晩酌して
先ほど
相変わらず家事いっさいやらず
食べたのと飲んだのそのままにして寝やがりましたよ



たまには日記的なものでも…と思ったら結局旦那の悪口に着地