などという晴れやかな気分ではございません


昨夜から下痢しております



色々考えすぎて
腹の調子が悪くなりましてな


ブロ友Mちゃん、私もヘタレでビビりだよ~~~

でも
このままじゃ
また呼びだしや電話報告に泣く事になる…



自分の頭を整理する為にも書くけど

学校側は

*ペータが生きていく上で
ストレスと感じることに対していちいち反抗的な態度や理不尽に対しての暴力を振るっていたのでは困るであろう

ペータが我慢できるように
専門家と相談したほうがいいのでは?



という事だ



コチラとしては

今後、迷惑をかけないためにも
まず
ペータに対しての先生の対応を少し変えていただきたい

ということをお願いしたいのだ。


障害ありきではなくて
子供一人一人苦手な物、事はある


ある一定の基準に達しないから
ダメな子
というくくりで扱うのではなく

まず必要なのは理解ではないかと


その点
私が学校側に色々と伝えなかったのは悪かったかもしれない



先入観と固定観念で見てほしくなかったからだ



色々なタイプの先生を見てきた中で

様子を見ていたという方が近いかな…
上からだが



今、
ペータは、押さえつけられ
悪者にされ
もがいている



ペータ側からの見方だとの話ね



学校の言いたいことは本当によくわかる

それが
ペータを心配してのことなのか

『発達障害です、専門家に入ってもらいます、病院に行きます』
と言う答えがほしいだけなのか…


『この子は、普通の指導では無理な子だったんです
私の力不足ではありません』
という
エクスキューズが欲しいという見方もできる


ペータを怒らせた原因を作った子はお咎めなしで
怒リ方が過剰である
その後の態度が悪い
と皆の前で裁かれる


世の中理不尽だらけだが

今、それが苦手な子に
出来ない事をやれと言ったところで

なかなか難しいと思うのだよ



反抗すると



まぁ
親のわがままなんだろうけど

プロとしての技量も見たいものだと


期待はしてないけど
話し合いをする必要があるかと


痛い腹を抱えて
勇気を奮い起こして行ってくる



ふぅ

気が重い(笑)