三者面談


行ってきた


最初かなり落ち込んで


ホント、悩んで


ペータはこの先どうなってしまうんだろうと

泣きそうになっていたのだけど


帰ってきてよくペータと話したら



なんだかなぁ…な対応も多くて
(真偽の程を話すのではなく)担任ともう一度話してみようという気になった



無論、ペータの言うことを鵜呑みにしてではない


じゃなくて


担任が、要望はあるかと聞いたので

そこらを話してみようかと。



今の状態は

過去、前任地の小学校にいた時と酷似している


先生が
ペータをよく思っていないのがわかるエピソード
扱い

これらは
三人で話さないと
また迷惑をかけることにもなるし

どちらが嘘をついてる

という展開になっても時間の無駄だ


誤解があるなら解くべきだし


先生も
そうなる理由にも目を向けてもらいたいのだ


例をひとつ出すと…


みんなの前で叱責されたら嫌だよね


しかも
クラスの子に訴えるように…


ペータくんが孤立しないように…

とか言うが


例のいじめ問題もそうだが

クラスに晒すことに
プランなんかねえっつうのにわかんねえ奴だな


専門のとこに行く云々より
(担任に勧められた)

普段接している先生が
気持ちに寄り添ってもらいたいのに…


この子は困った子です

専門家に見てもらってください、とな。



…結局そこかよ…



1学期の話から書いてくので


そこで
内容は触れたいと思う



では