とは言っても
もう、2日も前の話になったが…


9日は、ぺータ13歳の誕生日でしたん


お祝いは、前日の8日に私の誕生日(6日)と併せて
ケーキと手巻き寿司でパーティーナイっっぐうたら母ちゃんの茶飲み話-image0161.gifぐうたら母ちゃんの茶飲み話-image0161.gif


写真はありませんよ、ええ

ケーキがね、今年は一人ずつ好きなものを食べようと
ショートケーキを買う予定でいてな

ショートケーキならば、まあどこでも買えるだろうと
見くびったのが間違いの元

ぺータの試合が終わってからだから
18時半
日曜日のケーキ屋さんはすでに美味しそうなのは売り切れておりました

そんなこんなで
希望の品じゃなかった
のと

まぁ
早い話が写真撮る事も忘れて食っていたと言うことで

写真はございませんの

オホホホホホホ


ぺータは、今年、中1になって
部活は陸上部
サッカーはクラブチームでやっとります

キング・オブ・サブ

でございます
サブのなかでも輝いてるサブと言った意味合いではございません

ただの、ドップリサブ
でございます
(前記事参照(笑))


しかしさぁ
色々あったねここまで

いや、現在進行形だけどもさ


au時代からお付き合いいただいてるブロ友さんで
初期の方は
ぺータが小学校1年の時からのお付き合いかな?

皆さんの支えでペータもここまで来れました

最初の小学校では
親子で泣きました

ま、これは今でも変わってないけど

振り返ると
『そんなに怒らなくて大丈夫だよ』
『もう少し肩の力を抜きなよ』
と、その時の自分に言ってやりたくなるほど
ガッチガチになってた

色んな事を思い出しては

その時その時に
ペータを受け止めてやれなかった自分、
逆に叱って追い詰めていた自分を思い出して

深く反省してしまうなぁ

だから
今、

ペータの事でイラついてる事も
悲しんでることも

あとになれば同じように思えるのかもしれない。

どうやったら
心に余裕が持てるのかねぇ…

自分の子供を恥ずかしげもなく自慢しまくる人は好きではないが

そのくらい子供の事を過大評価(笑)できる位好きになれるって
羨ましく思える

いや、マジで、嫌味じゃなくて

ペータの事は
やっぱり悩みの種で

いっつもイライラして

気づけば叱ってるのだけど

そんな自分をすぐには変えられないけど

少しだけ
ペータに手伝ってもらうっていうスタンスに変えてみようかと模索中

片付けなさい

じゃなくて

片付けを手伝ってくれないか

こんな母ちゃんを助けてくれないか

ありがとう

ペータがいてくれると本当に助かる

↑↑↑

可愛がることは現在難しいが
(これはまた機会がありましたら詳しく)

こういうスタンスならできるかなと。

学校から早く帰ってこなくて
遅刻しながらチーム練習に向かう車のなかで超イライライライラ…

車を飛ばしながら
罵声も浴びせる
「サッカーだって言ってたでしょ、また遅れるじゃないのっっっ
車で送らなきゃいけなくなったでしょ!
どうして時間みて自分でちゃんと帰ってこれないの?
やる気がないならやめちまえっっっ」


↑↑↑
これを

お母さんはこうやって車を飛ばすのは危険だし
したくない

自転車で行ってもらわないと
ピースケが寝るのも遅くなる

何とか頑張って早く帰ってきて
助けてくれないか?

頼む形にしてみようかとな

まあ、今の過密スケジュールも良くないがなぁ
(ピースケ、ほぼ毎日習い事やサッカー)

ペータは反抗期で、ほんっとムカつく態度しやがるんだが
優しい気持ちはある子でな

それに、反抗期の様子をママ友たちに聞いたら

意外とペータは酷くないかもと思えたりもする

今まで
いっぱい叱りつけてきた

これからも叱るだろうが

少しずつ
受け止めてから話が出来るように……
頑張ってくぜ

誕生日記事なのに
育児話になっちまった

ムハムハムハ

ぐうたら母ちゃんの茶飲み話-image01001.gif
ではではまた