はい


義妹が泊まるというのを断ったのが先週


今週は

義母と義祖母がマンションに来ますよええ


七五三の為なんだけどね



ペータの(七五三)時に

義祖母から義実家のある市内でやって欲しいような事を散々言われて

そんじゃそうしようと段取りしてたら

『私は出ないけどね』

とふざけた電話をもらい

更には
毎日のように『お祝いを送るから』と恩に着せる電話をもらい

そんなほぼ毎日電話が来る中
義祖母から来た一枚のハガキには

『写真をもってきてくれたらお祝いの2万円を渡します』

と書かれていた


毎日の面倒くせえ恩着せがましい電話に毎回御礼を言い

遠い場所だけど義祖母が喜ぶならと段取りしてきて

自分は参加しないだの

お祝いやるから写真持ってこい(そう取れる文章じゃね?)だの

ふざけるのも大概にしろと

写真だって渡さなきゃいかんもんでもなく
あくまでこちらからの気持ちじゃないのか?

しかも2万て…

そりゃ有り難いけど、こんだけの事やられて
写真代しかねえじゃんかよと

鬼嫁降臨したわけだ

義父母からは1万円

…はい、お宅の分の写真でチャラです


ちなみに義祖母は離れに住み

義父母は母屋に住んでいたが

仲が悪かった時期があった為
別家族扱いである


つまり何でも別々に2つ用意しなきゃならない

この場合は写真は2組

ちなみにお土産やペータのアルバムやビデオや年賀状

義実家にはとにかく全て2家族分用意しなきゃならなかった

しかももらえるお金は少ないときてる


えび母は5万くれた

これで色々まかなえたが

義実家は、ほぼ実費に消えた


そんな過去があったので

今回も義祖母がハシャいでるのを見て

若干の不安はよぎったが

義母も義父が亡くなって二人の生活になったせいか
義祖母に目が行き届くようになり

今回は、かき回される事はなさそうだ


…ま、義祖母がハシャいでないわけはないので

七五三の話が出た時

サササのサ~っと軽く流した鬼嫁


言い訳がましいが、昔の事があるのであくまで我が家プランで突き進む所存だったのな

10月に家族写真とピーペーとピースケの写真を撮り

適当に空いた土日にお詣りに行こうと

ペータの大会があってどうしても土日は予定が埋まってしまうので

月にこだわらず、行こうかなと思っていたら

私がいない時に

旦那に
『私の一生のお願い聞いてちょうだい』

から始まり
『マンションに寄せてもらいながら七五三をやりたいの』

との発注を受けた


旦那は過去の事で振り回されちゃいないし

義祖母の台風っぷりは今に始まった事じゃないので
気にしていないどころか熱心に聞いて来ていた


そして

叶えるべく動くのは結局嫁で

今週土曜日(17日)にお詣りと写真撮影と相成ったのだった


お宅訪問は1回で済ませて欲しかった


いや、遊びに来るなという意味じゃなく

新居拝見だとあちこち見るから1ヶ所に詰め込めばいいって事じゃないし

台所やお風呂にいたるまでキレイキレイしとかにゃならん
(普段からやれ)


はっきり言って苦痛だ
(普段からやれ、2回目)

明日は
午前中保護者活動のママクラがあり

迎えに行って

午後からピースケのサッカースクール

次にペータのサッカースクール、しかも送迎当番という

結構忙しい1日になる

イライラしながら掃除してる自分の姿が浮かぶわぁ


ま、たまの事だしね、嫁の務めですからやりますけどね、ええやりますとも


気が重いってのをちょっと吐いてみただけ


せっかくの七五三だしな


気分上げて行きましょうね~

そうね~
(誰に言ってる)


次に義妹のお泊まり話行くわよ~

ただの愚痴だから


苦手な人はスル~でねん


(`艸´)ウグゥ