母ちゃんのサッカーノートという記事を作ってて
順を追って書きたかったのだけど
(自己満)
やはり今、この心の叫びを記さずにはいられないっっ
い~ら~れ~な~い~
(しつこいよ)
◇◆◇◆◇◆◇
ペータ(春から6年生・サッカーを始めて約1年)が5年生の春から入団したサッカー少年団は
月に8回練習できればいいかなってくらいの活動なのね
少年団の性質上、コーチもボランティアで私生活の時間を削って指導していただいてるので
お仕事の都合がつく時が練習日になり
クラブチームのように、『週に4日は練習日で週末は交流試合や遠征試合』
とはいかない
更に東北は11月からは雪が降り
3月までは外での練習はできず
狭い体育館を2学年で半分ずつ使って練習している
更に更に3月~4月の入学式までは体育館も使えない
3月は、校庭か公園での練習になるが
前述のように雪があるし
融けても校庭も公園もグシャグシャで使えず
結局は練習が中止になる事もしばしば
なのにですよ
試合は普通に始まるわけですな
(当たり前)
少年団の中でも、監督、指導者、保護者が熱心である場合
雪のない所に遠征に行ったり
体育館や室内練習場(フットサルコートなど)を借りて練習させたりするが
我がチーム…
熱心じゃないわけじゃないが
監督が面倒くせぇ性格の爺さんなので
なかなか難しいとこがあり…
可哀想なのは子供たちね
3月なんか10日以上練習が空いた状態で試合
これは公式戦じゃなかったけど
貴重な機会に何の準備もなしとはお粗末な気がするのね
ただ勝ち負けで出るんじゃなくて、課題を持って臨めば
なかなか交流試合を組んでもらえない子供らでもみになると思うんだなぁ
で
お兄ちゃんもこのチームに所属した玲君ママと話したら
お兄ちゃんの時代も3月は練習が潰れてばかりで
当時のコーチ(私立高校教員)が職場である高校の体育館を借りてくれて練習をしたと
そのコーチは、今、玲君やペータの学年のメインコーチなんだが
当時は息子さんがいたためにやってくれた部分もあったようで
今はあまり積極的にはやってくれないかも…と
当時と時間の取れ方も違うと思うし、保護者からも頼みにくくてね
ここまで書いただけでも愚痴っぽいけど
書きたかったのはうちの少年団の悪口ではなく
現状の説明でございます
このチームが嫌ならよそに行けばいいって話なので
ひとつ誤解なさらぬようお願い申し上げます
で、続けますが…
練習時間が極端に少ないのは仕方ないとして
そこは自主トレすりゃぁいいんだけどこれまた場所がない(公園ドロドロ)
たまにドロドロ覚悟で水はけの良い公園でサッカーやったりしたけど
やっぱり足りない
うちのチームね
以前にも書いたけどペータ達の上の学年がすごく強くて
ま、その前も地区予選レベルならそこそこ強かったのね
予選リーグ敗退はまずないような感じ
で、監督は自分のやり方は決して曲げないし
意見なぞ言ったもんなら大変な事になる
采配や選手起用に対して意見を言ったりは勿論しないが
監督の理不尽なやり方や扱いに
もう少し何とかならないかと話し合いにいって、辞めて行った例も少なくなかったらしい
でな
監督は、ペータの上の学年には無論力を入れまくり
ペータの学年はスルーして下の学年に力を入れてるのね
下の学年、(新)5年生は、熱心なお父様方が多く
小さい頃からスクールやクラブでやっていたって子が多く
今もスクールに行ってる子は5人いて
ペータ達(新)6年生の控えの子供らと同等かそれより上手い子がその中に数人いる
なので
冷静にみて、来年の為にも、この学年から何名か飛び級で使った方がいいのもわかる
しかしそれだけじゃない
この新5年生の4年生の時の試合数が
新6年生(ペータ学年)の4年生の時よりはるかに多いし
現在、練習日も多い始末
しかも
新5年生のコーチはお父さんコーチで
交流試合の後、練習があったらそのままあるが
うちの学年は交流試合が入れば練習はなしになる
試合を組んでもらっても、その前に練習もなくて試合が終われば即解散
そんなんで子供らは色々気づくのか?
しかもしょっちゅうやってもらえるわけでもなく…
更に更に更に
ペータ達新6年生が5年生の時から組んでもらってる交流試合のうちのほとんどは
私達が馴れ馴れしくしてる、このチームの役員Yさん(大人のチームもあるので)が、息子さんの時代も可哀想だったからと同情してくれて
Yが組んでくれた交流試合ばっかり
私らが頼んで組んでもらったものなのね
で、Yさんが試合の段取りをして監督に話を持っていくと
下の学年も入れろとなるらしい
Yさんは下の学年の分もお願いして
結果、その日の試合数は減り
ペータ達の学年は練習もなくなるからガッカリだ
【話があちこち飛んで申し訳ないが、もう少しお付き合いを~~続く】
順を追って書きたかったのだけど
(自己満)
やはり今、この心の叫びを記さずにはいられないっっ
い~ら~れ~な~い~
(しつこいよ)
◇◆◇◆◇◆◇
ペータ(春から6年生・サッカーを始めて約1年)が5年生の春から入団したサッカー少年団は
月に8回練習できればいいかなってくらいの活動なのね
少年団の性質上、コーチもボランティアで私生活の時間を削って指導していただいてるので
お仕事の都合がつく時が練習日になり
クラブチームのように、『週に4日は練習日で週末は交流試合や遠征試合』
とはいかない
更に東北は11月からは雪が降り
3月までは外での練習はできず
狭い体育館を2学年で半分ずつ使って練習している
更に更に3月~4月の入学式までは体育館も使えない
3月は、校庭か公園での練習になるが
前述のように雪があるし
融けても校庭も公園もグシャグシャで使えず
結局は練習が中止になる事もしばしば
なのにですよ
試合は普通に始まるわけですな
(当たり前)
少年団の中でも、監督、指導者、保護者が熱心である場合
雪のない所に遠征に行ったり
体育館や室内練習場(フットサルコートなど)を借りて練習させたりするが
我がチーム…
熱心じゃないわけじゃないが
監督が面倒くせぇ性格の爺さんなので
なかなか難しいとこがあり…
可哀想なのは子供たちね
3月なんか10日以上練習が空いた状態で試合
これは公式戦じゃなかったけど
貴重な機会に何の準備もなしとはお粗末な気がするのね
ただ勝ち負けで出るんじゃなくて、課題を持って臨めば
なかなか交流試合を組んでもらえない子供らでもみになると思うんだなぁ
で
お兄ちゃんもこのチームに所属した玲君ママと話したら
お兄ちゃんの時代も3月は練習が潰れてばかりで
当時のコーチ(私立高校教員)が職場である高校の体育館を借りてくれて練習をしたと
そのコーチは、今、玲君やペータの学年のメインコーチなんだが
当時は息子さんがいたためにやってくれた部分もあったようで
今はあまり積極的にはやってくれないかも…と
当時と時間の取れ方も違うと思うし、保護者からも頼みにくくてね
ここまで書いただけでも愚痴っぽいけど
書きたかったのはうちの少年団の悪口ではなく
現状の説明でございます
このチームが嫌ならよそに行けばいいって話なので
ひとつ誤解なさらぬようお願い申し上げます
で、続けますが…
練習時間が極端に少ないのは仕方ないとして
そこは自主トレすりゃぁいいんだけどこれまた場所がない(公園ドロドロ)
たまにドロドロ覚悟で水はけの良い公園でサッカーやったりしたけど
やっぱり足りない
うちのチームね
以前にも書いたけどペータ達の上の学年がすごく強くて
ま、その前も地区予選レベルならそこそこ強かったのね
予選リーグ敗退はまずないような感じ
で、監督は自分のやり方は決して曲げないし
意見なぞ言ったもんなら大変な事になる
采配や選手起用に対して意見を言ったりは勿論しないが
監督の理不尽なやり方や扱いに
もう少し何とかならないかと話し合いにいって、辞めて行った例も少なくなかったらしい
でな
監督は、ペータの上の学年には無論力を入れまくり
ペータの学年はスルーして下の学年に力を入れてるのね
下の学年、(新)5年生は、熱心なお父様方が多く
小さい頃からスクールやクラブでやっていたって子が多く
今もスクールに行ってる子は5人いて
ペータ達(新)6年生の控えの子供らと同等かそれより上手い子がその中に数人いる
なので
冷静にみて、来年の為にも、この学年から何名か飛び級で使った方がいいのもわかる
しかしそれだけじゃない
この新5年生の4年生の時の試合数が
新6年生(ペータ学年)の4年生の時よりはるかに多いし
現在、練習日も多い始末
しかも
新5年生のコーチはお父さんコーチで
交流試合の後、練習があったらそのままあるが
うちの学年は交流試合が入れば練習はなしになる
試合を組んでもらっても、その前に練習もなくて試合が終われば即解散
そんなんで子供らは色々気づくのか?
しかもしょっちゅうやってもらえるわけでもなく…
更に更に更に
ペータ達新6年生が5年生の時から組んでもらってる交流試合のうちのほとんどは
私達が馴れ馴れしくしてる、このチームの役員Yさん(大人のチームもあるので)が、息子さんの時代も可哀想だったからと同情してくれて
Yが組んでくれた交流試合ばっかり
私らが頼んで組んでもらったものなのね
で、Yさんが試合の段取りをして監督に話を持っていくと
下の学年も入れろとなるらしい
Yさんは下の学年の分もお願いして
結果、その日の試合数は減り
ペータ達の学年は練習もなくなるからガッカリだ
【話があちこち飛んで申し訳ないが、もう少しお付き合いを~~続く】