※ペータは、20日より足の親指の付け根の骨にヒビが入っておりまするぅ~※




昨日(金曜日)、病院に行けば


運動許可がおりて

テーピングしながらチームやスクールの練習ができる





はずだった
(〒_〒)





数日前の記事で
(スケート教室を見学にしなかった)


スケートやらせるなんて大丈夫かよ


と思われた方も少なくなかったと推測されますが





大丈夫じゃなかったですはい






スケートのみならず


痛みのひいたペータは、気づくと走り出し


体育のマット運動も、無理のない範囲といいながらやってしまっていたそうで




昨日の受診で見事に治っておらず




更に1週間の運動禁止令が出ました




学校から出た、治療費がもらえる書類に病院で記入してもらったんだが


『骨折』の文字を見て


親子で反省して


きちんと治そうと誓いました






しかし


ヒビが入った途端


スケート教室やペータの小学校独自のスポーツテスト


サッカーは(冬なのでフットサルだが)大会前だし


何やらとっても重要な行事があり


ちょっと…かなり…残念



まあ焦っても仕方ないけどさ~




フットサルスクールに通い出して2ヶ月

初心者だったペータは結構伸びてるように見えてた



チームメイトにもコーチ陣にも褒められて上り調子だっただけに


休みたくなかったんだが


まあこればっかりは仕方ないよなぁ




そして昨日




少年団の練習を休む旨を直接コーチに話しに行ったら


コーチじゃなくて監督が来てた




サッカーの記事の続きが書けてないけど


夏から、ペータは全く試合に出してもらえず


出されるどころか


遠征試合には連れて行ってももらえなかったし

市内であった交流戦ですらお呼びがかからなかった


これはサッカーの記事の方に詳しく書きたいが



うちのチームは監督のワンマンチームで


監督は練習にはほとんど来ないので


ちょこっと見にきた時にアピールせにゃならん



しかし監督は


一度見込んだらとことん使うし

見放されたら、交流試合でも使われないかもしれないってくらいの人らしく


ペータはかなり上手くならないと
監督に使ってもらえる機会はなかなかないかもしれない


しかし監督は

前述のようになかなか練習には来ないし


現在、5年生をスルーして4年生に力を入れてる事もあり


なかなか厳しい状況にある



夏からほとんどペータ達の事は見てなくて
試合にも呼ばれなかったペータは
監督に、以前よりはちったぁ上手くなったところを見せる機会がないわけよ


監督が練習を担当する時がチャンスだったのに


骨折中



ふぅ~




やっちまったな




ペータが監督にアピールできたとして
だからといって使ってもらえるほど上手くなったかはわからないよ


たださ


監督の記憶の中の夏までのペータよりは各段に進歩したからさ


見てももらえないまま


前の状態で判断されたんじゃたまんないなぁと思ったわけね



でも潰してしまったなぁ…




実力さえあれば認められるんだから

何を1回2回の事で


と思われる方もいるよね



監督は


頑固じいさんというか…



ダメと思われた選手が逆転するのはかなり難しいと昔から言われてるそうですぜ



あぁ

今は足の状態でしたな


腫れが少し残ってるけど

ボールを強く蹴ったりしない限りは痛みはないそうだ



つまり強く蹴ればまだ痛いって事だね(泣)


もう1週間、今度はすんげぇ注意して運動させないようにしないとな
(今更)