前記事にいただいたコメント
私、日曜日にコインランドリーで子供らのスニーカー洗ってまして
ピースケと座って待ってたんですが
泣いちまったぜ
(TT)
こんな不届きな書き方してますが
本当に涙がポロリと…
(;_;)
ペータの(ADHDの)事は以前からモヤモヤばっかりで
書く記事も、答えのない
同じ事の堂々巡りで
読んでいただくのも申し訳ないくらいなんだけど
ずっと
苦しくて
何かに腹立たしくて
出口のないトンネルにいるような…
トンネルを勝手に作ってるような…(笑)
真面目な話
今までダメ出しされたペータが本当のペータなのかも…と思う時がある
時があるっつうか比率があがってきてるから困る
親というフィルターで見方が甘くなっているだけなんじゃないか…
冷静に見ればやっぱりADHDそのもので
今の担任の先生や前任地のナナちゃん母が言うように迷惑をかけてるんだきっと…と思っては凹み
いや、今の学校のお母さん方へのリサーチではペータの苦情は出てないというし、やはり気にし過ぎか…
いやむしろ私が守らなくては
と奮い立ち…
してたのが
今回は凹みが長~い
いや参った
我が県で
スポーツの競技力向上を図る為に、有望な子ども達を発掘して育成するプロジェクトが数年前から始まり
5・6年生でその『育成スクール(仮名)』にチャレンジする事ができるんだけど
ペータがテストを受けてみたいと言ったのね
最終的に選ばれるのは県内の5年生から30名程度で
ペータが選ばれるのは到底無理だろうと思ってはいた
でも
測定結果と体力・運動能力に関するアドバイスを送ってもらえたり
体験スクールや教室に参加できたりの特典もあるし
何より
経験する事はいい事だよなぁと
もしも一次だけでも通ったら自信になるだろうし
(通らないだろうがな)
自分がどの位の位置にいるのか
県内にどれだけスゴい子がいるのか
ガッカリするかもしれないけど
それもまた大切な事かなと思ったし
やりたいと言うことはできるならやらせたいと思った
で、応募書類を書きながら、旦那に
「ペータに『育成スクールテスト』受けさせるよ。
ま、ビリかもしれないけど…
間違って一次の100人に選ばれたらそれだけでもペータ自信になるべ~いや無理か~」
と言ったら
「え?成績や順位なんてハナから諦めてそれでも出すのかと思ってたけど」
って言われた
一緒に期待しろとは言わないけど
いつも後ろ向き発言
(旦那の愚痴はまたまとめて)
そして
こないだの担任に呼び出されての面談の時
色々話した後
担:「『育成スクール』に挑戦するんですよね?」
はい…やりたいと言ってますし、それに
担:「ま、挑戦してみるのはいいんじゃないですか(笑)」
そ、そうですね、いい経験になればなぁと…(苦笑い)
担:「お母さん偉いですよね~。ペータ君が挑戦したい事はやらせてますよね~」
文字だと伝わりにくいと思うんだけど
何か言い方的に、こう、鼻で笑われてるような
『期待もできないのに子供の言いなりになって良く付き合いますね』
って含みを感じる言い方なのね
(被害妄想かもしれんが)
これを言われた時
自分のやってる事が無駄なんじゃないかって…
ペータの附属中入試も前担任松岡修造にハナで笑われ
育成スクールも担任は替わったが冷ややかな反応
ピースケの附属幼稚園受験は
幼児教室の先生に、受験する子は皆さん1~2年準備しているんだから大変難しいですよと言われた
ブハハハハ
まるでバカだ
ダメ元つったって落ちたら悲しいよね
無謀なチャレンジして時間も労力も無駄にして
ピースケは子供の意志ではないが
ペータに関しては情報はペータが主であり
子供なんていいように親に言うのに
それを信じて力入れて
バカみたいだよね…(泣)
記事の前半部分と照らし合わせていただきたいが
ペータが自分の事を客観視出来ないのは仕方ないとして
私まで…
願望も含めて、私だけが、『王様が服を着ている』ように見てるのではないかと
本当に沈んでしまって…
子供達のこと、アホみたいに信じて一緒に挑戦したかったけど
そうしようとする度、誰かに、『無理ですよ』って言われてる気がする
過剰に期待して浮かれちゃいないけど
全く期待が持てない事にはチャレンジする気力が萎えてしまうよね
何だかまとまらないけど
落ちて落ちて…
もう心が折れそうで…
今、まだ浮かび上がれないけど
ブロ友さんの沢山のコメント
本当に有り難くて救われたよ~(涙)
あとね
ブロ友さんの記事読んで
自分の育児モットーを思い出せたんだよね
私なんざ自己中でろくでもない育児だけど
『子供のうちしかできない経験をさせたい』
ってずっと思ってた
失敗すること
泣くこと
喧嘩すること
つい避けさせたくなるだけど
大人になったら簡単には出来なくなるもんな
子供のうちは、自分ていう箱をデッカくしてるとこで
悔しさも失望も悲しみも落胆もいっぱい味わって
デッカい丈夫な箱を作ったら
キャパオーバーで溢れたり壊れたりしにくくなるよね
3匹のこぶたみたいに
苦労して時間かけて作ったら
きっとすげぇのができるはず
今は苦しいけどな(泣)
ちっくしょ~
えびすけ、いつになくおセンチじゃないかぁ~~
ファンモンの曲が聞きたくなったじぇ
ぬぉぉ~
捜してくるぞ~~(壊)
私、日曜日にコインランドリーで子供らのスニーカー洗ってまして
ピースケと座って待ってたんですが
泣いちまったぜ
(TT)
こんな不届きな書き方してますが
本当に涙がポロリと…
(;_;)
ペータの(ADHDの)事は以前からモヤモヤばっかりで
書く記事も、答えのない
同じ事の堂々巡りで
読んでいただくのも申し訳ないくらいなんだけど
ずっと
苦しくて
何かに腹立たしくて
出口のないトンネルにいるような…
トンネルを勝手に作ってるような…(笑)
真面目な話
今までダメ出しされたペータが本当のペータなのかも…と思う時がある
時があるっつうか比率があがってきてるから困る
親というフィルターで見方が甘くなっているだけなんじゃないか…
冷静に見ればやっぱりADHDそのもので
今の担任の先生や前任地のナナちゃん母が言うように迷惑をかけてるんだきっと…と思っては凹み
いや、今の学校のお母さん方へのリサーチではペータの苦情は出てないというし、やはり気にし過ぎか…
いやむしろ私が守らなくては
と奮い立ち…
してたのが
今回は凹みが長~い
いや参った
我が県で
スポーツの競技力向上を図る為に、有望な子ども達を発掘して育成するプロジェクトが数年前から始まり
5・6年生でその『育成スクール(仮名)』にチャレンジする事ができるんだけど
ペータがテストを受けてみたいと言ったのね
最終的に選ばれるのは県内の5年生から30名程度で
ペータが選ばれるのは到底無理だろうと思ってはいた
でも
測定結果と体力・運動能力に関するアドバイスを送ってもらえたり
体験スクールや教室に参加できたりの特典もあるし
何より
経験する事はいい事だよなぁと
もしも一次だけでも通ったら自信になるだろうし
(通らないだろうがな)
自分がどの位の位置にいるのか
県内にどれだけスゴい子がいるのか
ガッカリするかもしれないけど
それもまた大切な事かなと思ったし
やりたいと言うことはできるならやらせたいと思った
で、応募書類を書きながら、旦那に
「ペータに『育成スクールテスト』受けさせるよ。
ま、ビリかもしれないけど…
間違って一次の100人に選ばれたらそれだけでもペータ自信になるべ~いや無理か~」
と言ったら
「え?成績や順位なんてハナから諦めてそれでも出すのかと思ってたけど」
って言われた
一緒に期待しろとは言わないけど
いつも後ろ向き発言
(旦那の愚痴はまたまとめて)
そして
こないだの担任に呼び出されての面談の時
色々話した後
担:「『育成スクール』に挑戦するんですよね?」
はい…やりたいと言ってますし、それに
担:「ま、挑戦してみるのはいいんじゃないですか(笑)」
そ、そうですね、いい経験になればなぁと…(苦笑い)
担:「お母さん偉いですよね~。ペータ君が挑戦したい事はやらせてますよね~」
文字だと伝わりにくいと思うんだけど
何か言い方的に、こう、鼻で笑われてるような
『期待もできないのに子供の言いなりになって良く付き合いますね』
って含みを感じる言い方なのね
(被害妄想かもしれんが)
これを言われた時
自分のやってる事が無駄なんじゃないかって…
ペータの附属中入試も前担任松岡修造にハナで笑われ
育成スクールも担任は替わったが冷ややかな反応
ピースケの附属幼稚園受験は
幼児教室の先生に、受験する子は皆さん1~2年準備しているんだから大変難しいですよと言われた
ブハハハハ
まるでバカだ
ダメ元つったって落ちたら悲しいよね
無謀なチャレンジして時間も労力も無駄にして
ピースケは子供の意志ではないが
ペータに関しては情報はペータが主であり
子供なんていいように親に言うのに
それを信じて力入れて
バカみたいだよね…(泣)
記事の前半部分と照らし合わせていただきたいが
ペータが自分の事を客観視出来ないのは仕方ないとして
私まで…
願望も含めて、私だけが、『王様が服を着ている』ように見てるのではないかと
本当に沈んでしまって…
子供達のこと、アホみたいに信じて一緒に挑戦したかったけど
そうしようとする度、誰かに、『無理ですよ』って言われてる気がする
過剰に期待して浮かれちゃいないけど
全く期待が持てない事にはチャレンジする気力が萎えてしまうよね
何だかまとまらないけど
落ちて落ちて…
もう心が折れそうで…
今、まだ浮かび上がれないけど
ブロ友さんの沢山のコメント
本当に有り難くて救われたよ~(涙)
あとね
ブロ友さんの記事読んで
自分の育児モットーを思い出せたんだよね
私なんざ自己中でろくでもない育児だけど
『子供のうちしかできない経験をさせたい』
ってずっと思ってた
失敗すること
泣くこと
喧嘩すること
つい避けさせたくなるだけど
大人になったら簡単には出来なくなるもんな
子供のうちは、自分ていう箱をデッカくしてるとこで
悔しさも失望も悲しみも落胆もいっぱい味わって
デッカい丈夫な箱を作ったら
キャパオーバーで溢れたり壊れたりしにくくなるよね
3匹のこぶたみたいに
苦労して時間かけて作ったら
きっとすげぇのができるはず
今は苦しいけどな(泣)
ちっくしょ~
えびすけ、いつになくおセンチじゃないかぁ~~
ファンモンの曲が聞きたくなったじぇ
ぬぉぉ~
捜してくるぞ~~(壊)