前記事続きです
前記事に書いたメールのやり取りがあって
ドヨヨ~ンとなりながらマチャ君母にそっくりそのメールを送って
誤送信しちまったよ~とドヨヨンメールした
モモちゃん母からは、11日は都合つかないのと、どうなった?というメールをもらったので
ザラッと誤送信の事をメールした
2人とも、私を慰める意味もあったろうけど
あーちゃん母なら大丈夫だよ~
といっぱいメールをくれた
長いつきあいだし、私が、面白口調で書いたのはわかってるよ~
悪く言ったんじゃないのも
えびちゃんの人柄もわかってるから大丈夫
と2人は同じような事を言ってくれたんだけどね…
でもあーちゃん母から返事は来ないんですな
やっぱり逆の立場ならショックはあるよね
ペータ達の幼稚園時代
あーちゃんは不思議キャラというか
思い切った事をいつの間にかやっていたり
一度やり出すとしつこいというか
きかん坊だったし
よく手も出る子だった
ちょっと粘着質なところがあって
バス通だからお母さんは迎えに来ないが
徒歩通だったマチャ君母か私かを見つけて
遊んで~って来る
抱っこ、おんぶ、人間ジャングルジム…
あーちゃんはあまり運動が得意じゃなかったせいか
重くて…
しかもずっとお相手をしなきゃならない
帰るのも一苦労で…
マチャ君母がつかまってる時は私が
「ごめんね~、バッハハ~イ」
と冷やかし半分で帰り
逆の時は立場が逆になった
幼稚園でやらかす数々の事も
多分、あーちゃん母よりも見てたし知っていたと思う
他のお母さんから相談されたりしたしね
でも、伸び伸びした幼稚園だったから
先生も親にあまり言わなかったし
父兄もピリピリした人は少なかった
マチャ君もペータもやんちゃ坊主で
半ば自虐的に我が子の話をしたし
あーちゃんでもマチャ君でもペータでも、お互い可愛がって手をかけていたから
何かあると、面白く話してそれとなくお互い報告しあったりした
で、相手をしてあげたと言うつもりはないけど
本当にあーちゃんは色々やらかす子だったから
マチャ君母と私は、あーちゃんがやらかした事や、我が子や自分がやられた事を2人の間で「いやはややられました」って感じで話してた
親しみ込めての事だったし
マチャ君母と私はそのニュアンスがわかるらね
「き、筋肉痛だよ」
「あーちゃんだね…」
「ムフフ…
園庭をおんぶで延々走らされた(泣)
明日はマチャママの方向で」
「ま、マジ?」
だの
「あーちゃん脱走してユカ先生捕獲」
「今日はどのあたりで?」
「〇〇アパート前で目撃」
だの
「あーちゃんに本を100回読まされるところをレイコ先生が現れて免れたよ~」
「危なかったね(ニヤリ)」
これはあくまでマチャ君母と私のやりとりね
あーちゃん母には
まさかズバリは言えないから
「あーちゃん重いよぉぉ。おんぶで幼稚園周遊は2周で終わりにするかダイエットに努めていただきたい(ニヤリ)」
「ごめんね~。でも3周で手を打って(ニヤリ)。私は無理だけど(笑)」
この程度のやりとりをしていた
∴∴∴∴
小学校は全員バラバラになって
1年生の夏は公園に集合して遊んだ
そしてブランクがあって3年生の秋のちびっこマラソン大会に一緒に出た時に
モモちゃんとペータは普通に接してたけど
あーちゃんは本当にしつこくからかった
女子2:男子1
auブログには書いたが、名前でからかいが始まって、本当にこちらがイラつくぐらいしつこくからかい続けた
学校で問題児扱いだったペータがいつキレるかヒヤヒヤだった
でもペータは握り拳を胸の前でギュウギュウやって我慢してた
「何それ?強いふり?カッコつけてんの?ギャハハハハ」
カチンときたのは私で
「もう止めてくれる?ペータはこうやって我慢してんだよね~
(^-^#)」
となかに入って止めて、やっとあーちゃん母があーちゃんを止めた
あーちゃんの年子の弟君がADHD(注意欠陥他動性障害)の治療中だったりするので
いなくなったりしないか、あーちゃん母はそちらに注意が向いてる事が多くてね
やっぱり3年生ぐらいになると男女の意識が出てくるのかね~以前みたいに2人で駆け落ちしたりしなかったよ(笑)
とか言ってマチャ君母にこの話をしてあった
マチャ君母は前述のようにあーちゃんが何かやっても
幼稚園の時の感覚があるから
「アハハ、あーちゃんがね~」
って反応なのね
そこで例のメールになるんだけど
マラソン大会の時の事を「エラいいじめられて」と書いても、マチャ君母は、その話も知ってたし、「エラいいじめた」とは思わない
だから、ニュアンス的に面白く短く書いてもわかってもらえる
で
あーちゃん母にもそのニュアンスはわかってもらいたかったんだけど
あーちゃん母は、幼稚園でのあーちゃんの様子や
私やマチャ君母があーちゃんとどんな風に関わっていたかハッキリとは知らないだろうから
伝わらないかもしれないなぁと
でもさ
幼稚園での様子は詳しくは説明できないでしょ
そこがね…
あーちゃんも小学校で1、2年生の時は問題児扱いで
我が家と同じような紆余曲折あってあーちゃん母も大変だった
あーちゃん母は私のメールで
『知ってるはずの私までもが陰では迷惑がってた』
と感じたか
『うちの子をそんな風に言うなんてヒドい』
と感じたか
ま、自分の知らないとこではそんな風に…
と思ったんだろうなぁ
いずれ傷つけてしまっただろうけど
何の返事もよこさないっつうのがさ~
今までの付き合いがあって
それっきりてちょっとガッカリで…
大丈夫(^-^)/
と表面上だけでも返して、あとは断っていく形
これが無難だと思うんだけど
全く返事をよこさないっつうのは
彼女の中で全く気にならない事なのか
あっそ、もういいよ
って事なのか
ま、結局そこまでの付き合いだったって事なんだろう
申し訳ないのは他の2人に対してだね
私を介さないで付き合えばいいだけだけど
今までの関係を壊してしまったからなぁ…
モモちゃん母は、飲みに行く約束してたから
その時にさりげなくフォローしとくよ~って言ってくれてる
私も段々、次に会ってもギクシャクしてんならこのままでもいいやって気がしたり…
とにかく
信頼を壊すのは一瞬で充分て事で
普段、気にしいなのが馬鹿らしくも思える事件でありました~
前記事に書いたメールのやり取りがあって
ドヨヨ~ンとなりながらマチャ君母にそっくりそのメールを送って
誤送信しちまったよ~とドヨヨンメールした
モモちゃん母からは、11日は都合つかないのと、どうなった?というメールをもらったので
ザラッと誤送信の事をメールした
2人とも、私を慰める意味もあったろうけど
あーちゃん母なら大丈夫だよ~
といっぱいメールをくれた
長いつきあいだし、私が、面白口調で書いたのはわかってるよ~
悪く言ったんじゃないのも
えびちゃんの人柄もわかってるから大丈夫
と2人は同じような事を言ってくれたんだけどね…
でもあーちゃん母から返事は来ないんですな
やっぱり逆の立場ならショックはあるよね
ペータ達の幼稚園時代
あーちゃんは不思議キャラというか
思い切った事をいつの間にかやっていたり
一度やり出すとしつこいというか
きかん坊だったし
よく手も出る子だった
ちょっと粘着質なところがあって
バス通だからお母さんは迎えに来ないが
徒歩通だったマチャ君母か私かを見つけて
遊んで~って来る
抱っこ、おんぶ、人間ジャングルジム…
あーちゃんはあまり運動が得意じゃなかったせいか
重くて…
しかもずっとお相手をしなきゃならない
帰るのも一苦労で…
マチャ君母がつかまってる時は私が
「ごめんね~、バッハハ~イ」
と冷やかし半分で帰り
逆の時は立場が逆になった
幼稚園でやらかす数々の事も
多分、あーちゃん母よりも見てたし知っていたと思う
他のお母さんから相談されたりしたしね
でも、伸び伸びした幼稚園だったから
先生も親にあまり言わなかったし
父兄もピリピリした人は少なかった
マチャ君もペータもやんちゃ坊主で
半ば自虐的に我が子の話をしたし
あーちゃんでもマチャ君でもペータでも、お互い可愛がって手をかけていたから
何かあると、面白く話してそれとなくお互い報告しあったりした
で、相手をしてあげたと言うつもりはないけど
本当にあーちゃんは色々やらかす子だったから
マチャ君母と私は、あーちゃんがやらかした事や、我が子や自分がやられた事を2人の間で「いやはややられました」って感じで話してた
親しみ込めての事だったし
マチャ君母と私はそのニュアンスがわかるらね
「き、筋肉痛だよ」
「あーちゃんだね…」
「ムフフ…
園庭をおんぶで延々走らされた(泣)
明日はマチャママの方向で」
「ま、マジ?」
だの
「あーちゃん脱走してユカ先生捕獲」
「今日はどのあたりで?」
「〇〇アパート前で目撃」
だの
「あーちゃんに本を100回読まされるところをレイコ先生が現れて免れたよ~」
「危なかったね(ニヤリ)」
これはあくまでマチャ君母と私のやりとりね
あーちゃん母には
まさかズバリは言えないから
「あーちゃん重いよぉぉ。おんぶで幼稚園周遊は2周で終わりにするかダイエットに努めていただきたい(ニヤリ)」
「ごめんね~。でも3周で手を打って(ニヤリ)。私は無理だけど(笑)」
この程度のやりとりをしていた
∴∴∴∴
小学校は全員バラバラになって
1年生の夏は公園に集合して遊んだ
そしてブランクがあって3年生の秋のちびっこマラソン大会に一緒に出た時に
モモちゃんとペータは普通に接してたけど
あーちゃんは本当にしつこくからかった
女子2:男子1
auブログには書いたが、名前でからかいが始まって、本当にこちらがイラつくぐらいしつこくからかい続けた
学校で問題児扱いだったペータがいつキレるかヒヤヒヤだった
でもペータは握り拳を胸の前でギュウギュウやって我慢してた
「何それ?強いふり?カッコつけてんの?ギャハハハハ」
カチンときたのは私で
「もう止めてくれる?ペータはこうやって我慢してんだよね~
(^-^#)」
となかに入って止めて、やっとあーちゃん母があーちゃんを止めた
あーちゃんの年子の弟君がADHD(注意欠陥他動性障害)の治療中だったりするので
いなくなったりしないか、あーちゃん母はそちらに注意が向いてる事が多くてね
やっぱり3年生ぐらいになると男女の意識が出てくるのかね~以前みたいに2人で駆け落ちしたりしなかったよ(笑)
とか言ってマチャ君母にこの話をしてあった
マチャ君母は前述のようにあーちゃんが何かやっても
幼稚園の時の感覚があるから
「アハハ、あーちゃんがね~」
って反応なのね
そこで例のメールになるんだけど
マラソン大会の時の事を「エラいいじめられて」と書いても、マチャ君母は、その話も知ってたし、「エラいいじめた」とは思わない
だから、ニュアンス的に面白く短く書いてもわかってもらえる
で
あーちゃん母にもそのニュアンスはわかってもらいたかったんだけど
あーちゃん母は、幼稚園でのあーちゃんの様子や
私やマチャ君母があーちゃんとどんな風に関わっていたかハッキリとは知らないだろうから
伝わらないかもしれないなぁと
でもさ
幼稚園での様子は詳しくは説明できないでしょ
そこがね…
あーちゃんも小学校で1、2年生の時は問題児扱いで
我が家と同じような紆余曲折あってあーちゃん母も大変だった
あーちゃん母は私のメールで
『知ってるはずの私までもが陰では迷惑がってた』
と感じたか
『うちの子をそんな風に言うなんてヒドい』
と感じたか
ま、自分の知らないとこではそんな風に…
と思ったんだろうなぁ
いずれ傷つけてしまっただろうけど
何の返事もよこさないっつうのがさ~
今までの付き合いがあって
それっきりてちょっとガッカリで…
大丈夫(^-^)/
と表面上だけでも返して、あとは断っていく形
これが無難だと思うんだけど
全く返事をよこさないっつうのは
彼女の中で全く気にならない事なのか
あっそ、もういいよ
って事なのか
ま、結局そこまでの付き合いだったって事なんだろう
申し訳ないのは他の2人に対してだね
私を介さないで付き合えばいいだけだけど
今までの関係を壊してしまったからなぁ…
モモちゃん母は、飲みに行く約束してたから
その時にさりげなくフォローしとくよ~って言ってくれてる
私も段々、次に会ってもギクシャクしてんならこのままでもいいやって気がしたり…
とにかく
信頼を壊すのは一瞬で充分て事で
普段、気にしいなのが馬鹿らしくも思える事件でありました~