長男ペータ(小5)
の話の続き



旦那はサッカーもクラブチームみたいなのは反対だった

陸上のクラブ(習い事みたいなクラブね)も反対されて入れなかった

学習塾だって今回やっと入れた


ピアノなんかは習うものだと思ってるようだけど


サッカーは友達とやってりゃ上手くなる

駆けっこなんて友達と走ってりゃいい


勉強は
小学生のうちなんか、学校でちゃんと聞いてりゃできないわけない





理屈はわからないでもないんだけどさ


私は、子供にできる限りの事はしてあげたい


身になるかは別として
やりたいと言った事はやらせたいと思うし

(子供が)好きな事、得意だと思える事は伸ばしてあげたいと思う

してあげられる事には限界もあるし

親のやらせたい事と違ったりでお互いの妥協が必要な場合はあるけど

自分が親にそうしてもらったように

出来る限りはやらせたいなぁと思う


夫婦で同じ考えなのも危険らしいが
(抑止力が働かないから)

違うのもイラっとくるよね


ペータは

これだけやってあげてるんだから

こうあるべき

という呪縛と


第一子という、何事もハードルを上げられる過酷さの中


ヘラヘラと生き抜いている


こうして書くと、ペータって結構大変なんだなと思うんだけどね


気にしなさ加減がもうそりゃぁイラっとくるわけよ


そして叱られ

『受験なんてするって言わなきゃよかった』

とも言えないペータは

今後どうなって行くんだろうなぁ


塾はペータがやめたくないと言ってます


そして今とりあえずうやむやにして
まだ塾には通わせてます


頑張れよ~ペータ


無駄にはならんはずだっ


子供会と中学受験

お悩み2本立てでした~