耳鼻科の医師は
若いかなぁ…
多分35~6歳じゃねえのかなぁ
40ぐらいかなぁ
劇団ひとりが太ってメガネをかけた感じね
こいつ(こいつ呼ばわり)
終始タメ口
いやタメ口はいいんだけど
ペータに話してるのか私に話してるのか同じ口調・トーンなわけよ
タメ口きくっても親に話す時って若干違くね?
説明できないけど何かさ
「ずっとこんな感じなの?」
とか
「〇%*◎障害、知ってる?」
とかさ
「こっち側いていいよ」
とか言うんだよ劇団小太りが
年寄りとかに言うのはたまに見るがな…
余談だけど
なんでお年寄りにはフレンドリーというか子供相手みたいな口のきき方になるんだろう…
ゆっくりわかりやすくって事かね
家族ならまだしも赤の他人が、命令口調になったり、子供相手みたいな話っぷりよく見かけるよねぇ
やはり歳を取ってもシャキ~ッンとしとらんといかんな
はたまた尊敬される年寄りでありたいものだ
劇団小太りなんぞにタメ口きかれるいわれはないっっ
ちょっと力が入ってしまったが
とにかくこいつ(こいつはよせ)のペースがよくつかめないまま
診察は終わり…
聴覚検査は異常がなかった為
何たらかんたら障害
(すでに忘れた)
と言って心配のないものでありました
血圧の調整がうまくできなくてクラクラクラ~っとなるんだそうで
でも昨日は1日気持ち悪いって言ってたんだけどね
改善されなきゃまた来ますよええ
で、小児科に戻るんだが
主治医は併設保育園に診察に行きまして
その間にちょびっと食事して
戻って…
で
薬は血圧を上げる薬らしいんだが、子供の場合飲まない事が多く
小児科の先生の判断に任せると劇団小太りが丸投げしたので
小児科の先生と相談したら
薬はなしになりました~
規則正しい生活と適度な運動と
キチンと休むって事と水分はマメにとるという
成人病検診で言われるみたいな注意点を言われただけで帰って参りました~
待ち時間に飽きてグズグズになったペータに携帯でゲームさせてたら
バッテリー切れになり
お迎えが遅れそうな幼稚園に公衆電話で連絡を入れたら
遠くて聞き取りにくくてさ
「お預かりしてますね」
と言ったのか
「お預かりにしますね」
と言ったのかわかんなくてさ
「預かり」とは延長保育の事で
「お預かりにする」ならお金とられてるし、時間でいくらじゃないからゆっくり迎えに行きたいし
「お預かりしてます」
ならなるべく急いで行かなきゃだし
迷った~
診察と支払いと薬が終わったのが14時ちょい過ぎで
正規のお迎え時間が14時05分まで
結局急いで行ったら20分着で
学年ごとにお迎え時間が違うから、年長さんは数人いるし
園庭で遊ぶ親子もいる
しかし普段待ってるとこにはピーがいなかったから
「お預かりにします」
だったのかとウロウロしてたら、入り口にいた先生が見に行こうとしてくれた
と、別の先生が
〇×組さんに一人残ってます~って見に行ってくれて
ピーが先生と現れた
「お預かりしてます」
の方だった
ゆったりしてたらヤバかった
耳の検査が必要なのは私じゃねぇか
キャハッ
あとは普通に園庭でちょこっと遊んでしまって
仲良しになった感のあるカノちゃんママと
そのお仲間のママとトークして帰ってきた
カノちゃんママは
去年小学校でペータと同じクラスだったいっちゃんママと姉妹なので色々聞いてるらしく
ペータを見て
「陸上記録会も活躍するね~」
と言ってくれたんだが
「応援なのよ~」
と言ったら
「何で何で~、運動会のリレー、めちゃめちゃ速くてどんどんぶっちぎって行ったよね」
とべっくらこいてくれた
ありがと
今一番の好物だよ
悔しさを反芻させちまうがな…
記録会…
くっそ~ぅ