昨日は、前任地にいた時のペータの小学校の運動会に行ってきたのよ
高速と一般道で1時間半の距離
前任地にいた時に通院や買い物で遠出が当たり前になった事や
埼玉へのロングドライブ敢行により距離感が変わり
1時間半ぐらいなら、『へーでもねぇ』って感じにはなりましてな
朝、こちらは雨が降ってたので確認の電話をした後
朝食を準備して本日仕事の旦那におにぎりを作ってお出かけと相成ったわけです
お出かけの準備しながら洗濯物を干そうと焦ってバタバタしとったら
旦那が夕方からの出勤である事が判明して
旦那が干してくれる事になった
(無言のプレッシャー成功だ)
義実家への荷物を積んでいざ出発
来週は親子遠足と運動会があるからな、今日はお弁当はパスだ
コンビニで昼ご飯とおやつ調達して
高速に乗り
一般道におりて懐かしい道を前任地に向かって走った
連絡してた数人のお母さんから
『運動会無事開催中だよん』
だの
『待ってるよ~』
だのメールをもらう
急ぐ気持ちはあれど、学校でのトイレは嫌なのでコンビニでトイレット休憩をとった
したらばさ
タッチの差でトイレの男女兼用の方に男の人が入っちまって
こりゃウ〇チだわな
臭いは覚悟したものの出てこねえのよそいつ
待ってる時間は長く感じるんだろうけどかなり長くて
違うとこに行くとまた時間と手間がかかると思って、今か今かと待ったが出てこない
半ば意地になってたな私
こいつのウ〇チ終了を最後まで見届けてやろうじゃねえの的な
トイレのドアノブ見に行く事10回目くらいでハタと気づき
道の駅に変更してトイレを無事済ませ現地入り
ま、ウ〇チにトラブルはつきものだからな
(どんなだ)
途中、道路に亀裂が入ったり、波打ってたり、フェンスが倒れてたりと
こちらも地震の爪痕が残ってたなぁ
ピーペーと3人でこの道路使って何度も遊びに行ったなぁ
1年ちょっとなのに懐かしかった
学校はすごい坂の上っつうか山の上っつうかかなりの高台なので
半分までは車で行って旧町役場に車止めて、すげぇ坂を300mくらいかなぁ荷物持って登らにゃならんのよ
当時は
下の道路からだから、もっと長い距離でも難なく上り下りして登校したその坂を
ピーをおんぶしたペータ
『苦しい…』っつって登ってた
ピーの体重14.7kg
ランドセルよりは重いわな、つか歩けよピーすけ
私もやっとの思いで登った
当時も参観とか死にそうになりながら行ったもんだが
改めてこの道を通ってた子供らがすんげえなぁって感心したよ~
既に魂半分抜けかけながら学校に着いて仲良しママさんに連絡してそっちに向かったら
学年が違う子供さんもペータを覚えててくれて
『あれ?あの子前いたよね』
とすれ違いながら話す女子や
『おぉ~お前ペータだっけかぁ』
と小突く男子中学生(つまり卒業生だな)やら
( ̄∀ ̄)v
うちの息子、色んな意味で有名でしたからな
マンモス校では味わえない顔の見える人間関係に微笑みながら
当時の暗~い気持ちも蘇り
魂さらに半分抜けて残り1/4になりながらママ友の近くに場所を取る
競技もよく見えるし、場所も広々~
やっぱこんな運動会素敵だぁ~
ペータがお友達のいるあたりに行ったら、沢山の子供達が寄ってきてくれた
女の子も来て話しかけてくれてた
ペータが私らのいる場所に戻ってきても友達が何人か来て
ピーを構ったり私にも話しかけてきてくれた
嬉しいねぇ
ママ友の中1の息子君がピーペーと遊んでいたけど
代わる代わる友達も来てくれてペータも楽しそうだった
記念に撮った写メを保存し忘れた事は忘れて話を進めてもよかろうか
そして私
これまた沢山のお母さん方に声をかけていただいたが
すぐにわからなかったりしてさ
適当にしゃべりながら思い出したりして
中でも、割と親しかった方々(雪の中お見送りに来てくれたり)なのにサラッと挨拶程度しか話さなかったり
去年の運動会は離れて2ヶ月くらいだったせいか色んな親御さんと盛り上がったのに
何だろ、親しかったかどうかまで忘れてしまってるというか…
その人とどんなスタンスで話していいか…
とにかく当時の感覚がもうわからなくなってんの
加齢なのか薄情なのか
離れてからも付き合いが続いてる感じの、当時も仲良くしていただいた方は勿論昨日もじっくり話したし私を探して話しに来てくれたんだが
ま、何つうのかな
早い話、お別れの頃はちょっと仲良しな気分でいたけど
結局離れると淘汰されてしまうんだなぁと思ったりしてね
しかも話す事もなくなってたりね
あれって不思議だよね~
何年離れてようが、その間疎遠になってようが会った時全くブランクを感じないというか
話も、時間足りないくらいの人もいれば
全く話が続かない人もいるんだよね~
相性というものかね
あぁ…長くなってしまった…続きます
高速と一般道で1時間半の距離
前任地にいた時に通院や買い物で遠出が当たり前になった事や
埼玉へのロングドライブ敢行により距離感が変わり
1時間半ぐらいなら、『へーでもねぇ』って感じにはなりましてな
朝、こちらは雨が降ってたので確認の電話をした後
朝食を準備して本日仕事の旦那におにぎりを作ってお出かけと相成ったわけです
お出かけの準備しながら洗濯物を干そうと焦ってバタバタしとったら
旦那が夕方からの出勤である事が判明して
旦那が干してくれる事になった
(無言のプレッシャー成功だ)
義実家への荷物を積んでいざ出発
来週は親子遠足と運動会があるからな、今日はお弁当はパスだ
コンビニで昼ご飯とおやつ調達して
高速に乗り
一般道におりて懐かしい道を前任地に向かって走った
連絡してた数人のお母さんから
『運動会無事開催中だよん』
だの
『待ってるよ~』
だのメールをもらう
急ぐ気持ちはあれど、学校でのトイレは嫌なのでコンビニでトイレット休憩をとった
したらばさ
タッチの差でトイレの男女兼用の方に男の人が入っちまって
こりゃウ〇チだわな
臭いは覚悟したものの出てこねえのよそいつ
待ってる時間は長く感じるんだろうけどかなり長くて
違うとこに行くとまた時間と手間がかかると思って、今か今かと待ったが出てこない
半ば意地になってたな私
こいつのウ〇チ終了を最後まで見届けてやろうじゃねえの的な
トイレのドアノブ見に行く事10回目くらいでハタと気づき
道の駅に変更してトイレを無事済ませ現地入り
ま、ウ〇チにトラブルはつきものだからな
(どんなだ)
途中、道路に亀裂が入ったり、波打ってたり、フェンスが倒れてたりと
こちらも地震の爪痕が残ってたなぁ
ピーペーと3人でこの道路使って何度も遊びに行ったなぁ
1年ちょっとなのに懐かしかった
学校はすごい坂の上っつうか山の上っつうかかなりの高台なので
半分までは車で行って旧町役場に車止めて、すげぇ坂を300mくらいかなぁ荷物持って登らにゃならんのよ
当時は
下の道路からだから、もっと長い距離でも難なく上り下りして登校したその坂を
ピーをおんぶしたペータ
『苦しい…』っつって登ってた
ピーの体重14.7kg
ランドセルよりは重いわな、つか歩けよピーすけ
私もやっとの思いで登った
当時も参観とか死にそうになりながら行ったもんだが
改めてこの道を通ってた子供らがすんげえなぁって感心したよ~
既に魂半分抜けかけながら学校に着いて仲良しママさんに連絡してそっちに向かったら
学年が違う子供さんもペータを覚えててくれて
『あれ?あの子前いたよね』
とすれ違いながら話す女子や
『おぉ~お前ペータだっけかぁ』
と小突く男子中学生(つまり卒業生だな)やら
( ̄∀ ̄)v
うちの息子、色んな意味で有名でしたからな
マンモス校では味わえない顔の見える人間関係に微笑みながら
当時の暗~い気持ちも蘇り
魂さらに半分抜けて残り1/4になりながらママ友の近くに場所を取る
競技もよく見えるし、場所も広々~
やっぱこんな運動会素敵だぁ~
ペータがお友達のいるあたりに行ったら、沢山の子供達が寄ってきてくれた
女の子も来て話しかけてくれてた
ペータが私らのいる場所に戻ってきても友達が何人か来て
ピーを構ったり私にも話しかけてきてくれた
嬉しいねぇ
ママ友の中1の息子君がピーペーと遊んでいたけど
代わる代わる友達も来てくれてペータも楽しそうだった
記念に撮った写メを保存し忘れた事は忘れて話を進めてもよかろうか
そして私
これまた沢山のお母さん方に声をかけていただいたが
すぐにわからなかったりしてさ
適当にしゃべりながら思い出したりして
中でも、割と親しかった方々(雪の中お見送りに来てくれたり)なのにサラッと挨拶程度しか話さなかったり
去年の運動会は離れて2ヶ月くらいだったせいか色んな親御さんと盛り上がったのに
何だろ、親しかったかどうかまで忘れてしまってるというか…
その人とどんなスタンスで話していいか…
とにかく当時の感覚がもうわからなくなってんの
加齢なのか薄情なのか
離れてからも付き合いが続いてる感じの、当時も仲良くしていただいた方は勿論昨日もじっくり話したし私を探して話しに来てくれたんだが
ま、何つうのかな
早い話、お別れの頃はちょっと仲良しな気分でいたけど
結局離れると淘汰されてしまうんだなぁと思ったりしてね
しかも話す事もなくなってたりね
あれって不思議だよね~
何年離れてようが、その間疎遠になってようが会った時全くブランクを感じないというか
話も、時間足りないくらいの人もいれば
全く話が続かない人もいるんだよね~
相性というものかね
あぁ…長くなってしまった…続きます