この記事、前々記事記事である『教えて下され~』の補足としてすぐに作ってたんだけど
出来上がんなくて
コメントいただいてちょっとそれに対する反論みたいな印象を受ける内容にも読めるから
アップするか悩んだんだけどさ
(以前にも似たような記事を書いた記憶が…(苦笑))
やはり補足として書いて置きたかった事なのでアップしました~
気に障る事がありましたらごめんなさい
でもコメント云々じゃなく自分の記事に対する補足で書いてた物なので
ご了承いただけると有り難いです
∽∽∽∽
前々記事である
『教えて下され~』
を読み返しまして
何と言うか
完全にバカ親丸出しだったかなとね
長くなり過ぎたんでカットしたんだけど
状況的に私もペータを疑わなかった訳じゃないの
だから読み返してみると状況説明としては
『ペータなんじゃないの』を匂わせる書き方になった感じもします
割愛した部分
それは、仮にペータが盗ったとしたらどう持っていったらいいかって事も相談に書いてたのね
頭から疑うのも傷つくだろうし
盗ったか盗らなかったかに関わらず
ペータにはどんな聞き方したらいいだろうと悩んだ
子供は親の目をごまかしたり、親の知らない世界で何をしてるかわからない
私は何かあればペータを疑ったし聞きただした事もある
盗った盗られたじゃなくてね
喧嘩もイジメも、相手が悪いという風にはせず
ほとんどの場合、
『ペータも何かしちゃったかな?』とか『もしかして間違って〇〇しちゃったって事ない?』
とかね
躾の仕方や教育方針については今ここで避けさせていただきたいんだけど
今回の事も
もしかして勘違いしてナオ君のカードを自分のとこに入れちゃったかもしれないからよく探してみよう
と捜した
ペータ、叱られながら今まで手が着けられなかったカードの整理もしなきゃならなかったし
私と一緒に半泣きで捜しても見つからなくて
『盗ったと思われてるかな…』
ってご飯まで食べれなかった
疑い出したら全て怪しいんだけど
ペータは嘘が下手なのと(良くも悪くも要領が悪い)
ナオ君と遊んでる時は私らの目の前だった事
更には
盗った盗らないじゃなくても間違い勘違いもあろうかと、カードや引き出しの片付け
DSのソフトの整理からバックの中の整理まで、私の説教付きでやらされた
もしも盗ったとして
『間違った』『勘違いした』
という逃げ道を作って話してたから
こんなに毎日毎日整理整頓と説教されてるんだったら
『あ、ペータの勘違いだった』
と出してしまった方がはるかに楽だと思うのね
子供が嘘をつくのは
『怒られるから』
が主だと思うんだけど
すでに毎日怒られて片付けして
(盗ったなら)盗ったという良心の呵責にも耐えて…
そこまでするかな
カードが欲しいというより怒られるのが怖くて頑張ってる?
逃げ道は作ってあるのに?
そう思うと、やっぱりペータは嘘はついてないんじゃないかと思えて
ペータが盗ったとしたら…というペータへのもって行きかたは前々記事には書かなかったのね
可能性として
1)我が家のどっかに紛れてる
2)ナオ君のカードに入ってる
3)ペータが持ってるのがナオ君のカード
ナオ君ちからはその後見つかったという連絡はないし
我が家なんだわな
ペーターの同じカードを渡したとしても
ナオ君ちだってスッキリしないだろうし気を遣うだろうし
かといってこのままじゃ申し訳ないような
いずれ我が家に非があるような感じで気持ちが悪いし
どうするのがいいのか困って記事にしたのね
どうであっても
なくして(取られて)困るような物は友達と遊ぶ時は持って行かなきゃいいんだよ
と、ペータが何か失くすたびに言ってきた
貸してた相手がなくしても壊しても
一緒に遊ぶならあり得るんだから覚悟して遊ぶように、大切なら持っていかない出さない
持っていってもちゃんと管理する
と、ずっと言い続け、ペータも悔し涙を流しながら少しずつ学習していた
そこにこれ
ペータとナオ君はカードでは遊ばなくてDSばっかりやってて
カードを見せてくれた時だけなんだよね…出したの
しかも私ら(私とナオ君母)の目の前でナオ君とペータ遊んでた
責任というと大げさだけど
どうやったらスッキリ気持ちよく解決すっかなぁ…
参った
出来上がんなくて
コメントいただいてちょっとそれに対する反論みたいな印象を受ける内容にも読めるから
アップするか悩んだんだけどさ
(以前にも似たような記事を書いた記憶が…(苦笑))
やはり補足として書いて置きたかった事なのでアップしました~
気に障る事がありましたらごめんなさい
でもコメント云々じゃなく自分の記事に対する補足で書いてた物なので
ご了承いただけると有り難いです
∽∽∽∽
前々記事である
『教えて下され~』
を読み返しまして
何と言うか
完全にバカ親丸出しだったかなとね
長くなり過ぎたんでカットしたんだけど
状況的に私もペータを疑わなかった訳じゃないの
だから読み返してみると状況説明としては
『ペータなんじゃないの』を匂わせる書き方になった感じもします
割愛した部分
それは、仮にペータが盗ったとしたらどう持っていったらいいかって事も相談に書いてたのね
頭から疑うのも傷つくだろうし
盗ったか盗らなかったかに関わらず
ペータにはどんな聞き方したらいいだろうと悩んだ
子供は親の目をごまかしたり、親の知らない世界で何をしてるかわからない
私は何かあればペータを疑ったし聞きただした事もある
盗った盗られたじゃなくてね
喧嘩もイジメも、相手が悪いという風にはせず
ほとんどの場合、
『ペータも何かしちゃったかな?』とか『もしかして間違って〇〇しちゃったって事ない?』
とかね
躾の仕方や教育方針については今ここで避けさせていただきたいんだけど
今回の事も
もしかして勘違いしてナオ君のカードを自分のとこに入れちゃったかもしれないからよく探してみよう
と捜した
ペータ、叱られながら今まで手が着けられなかったカードの整理もしなきゃならなかったし
私と一緒に半泣きで捜しても見つからなくて
『盗ったと思われてるかな…』
ってご飯まで食べれなかった
疑い出したら全て怪しいんだけど
ペータは嘘が下手なのと(良くも悪くも要領が悪い)
ナオ君と遊んでる時は私らの目の前だった事
更には
盗った盗らないじゃなくても間違い勘違いもあろうかと、カードや引き出しの片付け
DSのソフトの整理からバックの中の整理まで、私の説教付きでやらされた
もしも盗ったとして
『間違った』『勘違いした』
という逃げ道を作って話してたから
こんなに毎日毎日整理整頓と説教されてるんだったら
『あ、ペータの勘違いだった』
と出してしまった方がはるかに楽だと思うのね
子供が嘘をつくのは
『怒られるから』
が主だと思うんだけど
すでに毎日怒られて片付けして
(盗ったなら)盗ったという良心の呵責にも耐えて…
そこまでするかな
カードが欲しいというより怒られるのが怖くて頑張ってる?
逃げ道は作ってあるのに?
そう思うと、やっぱりペータは嘘はついてないんじゃないかと思えて
ペータが盗ったとしたら…というペータへのもって行きかたは前々記事には書かなかったのね
可能性として
1)我が家のどっかに紛れてる
2)ナオ君のカードに入ってる
3)ペータが持ってるのがナオ君のカード
ナオ君ちからはその後見つかったという連絡はないし
我が家なんだわな
ペーターの同じカードを渡したとしても
ナオ君ちだってスッキリしないだろうし気を遣うだろうし
かといってこのままじゃ申し訳ないような
いずれ我が家に非があるような感じで気持ちが悪いし
どうするのがいいのか困って記事にしたのね
どうであっても
なくして(取られて)困るような物は友達と遊ぶ時は持って行かなきゃいいんだよ
と、ペータが何か失くすたびに言ってきた
貸してた相手がなくしても壊しても
一緒に遊ぶならあり得るんだから覚悟して遊ぶように、大切なら持っていかない出さない
持っていってもちゃんと管理する
と、ずっと言い続け、ペータも悔し涙を流しながら少しずつ学習していた
そこにこれ
ペータとナオ君はカードでは遊ばなくてDSばっかりやってて
カードを見せてくれた時だけなんだよね…出したの
しかも私ら(私とナオ君母)の目の前でナオ君とペータ遊んでた
責任というと大げさだけど
どうやったらスッキリ気持ちよく解決すっかなぁ…
参った