皆さん応援・励ましのコメントありがと~
(T^T)/
その後の話です↓↓
学区外から引き続き通学させるため
金曜日に教育委員会に相談に行ったわけだが
引っ越してすぐの手続きの時にはそんな理由は言わなかったじゃないか的な苦言をチクリチクリいただいた
引っ越し当時
学区外通学の申請には今回みたいな理由を言わなきゃならないんだろうと意気込んで教育委員会に行ったんだけど
え:『まだ転入して間もないので可哀そ…
係:『学年途中ですね、わかりました』
とかぶり気味にあっさり許可されたので
ら、楽チンだったわぁ~
5年生からの事は追々考えるべ
と行き当たりばったりな性格がもろに出る判断でそのまま申請しちゃったのよね
通わせても4年生終わりまでかなあ…って気もしてたり
だから怒らりても仕方ないんだけど
説明がつっけんどんで怖かったわよ
更に校長に意見書をもらわねばならないとは…いささか凹んで、心が折れそうになった
しかし
長男の為に頑張ると決めたからには
校長の一人や二人手懐けられなくてどうするっっ
(そこまで言ってない)
ぬおぉぉ~
次男を迎えに行ってそのまま時間をつぶし
長男の下校時刻を待ち
いつものように『いまどこ?』メールをよこした長男に
「先生に『転校の事でお話があるんですが、今から大丈夫ですか?』と聞いてちょうだい」
と急ぎメールして
長男の学校に向かった
頭の中で、担任の修造にどう話して、校長と直に面談とか言われたらどう話したもんか…と色々考えて
気分がどよよ~んではあったが
ブロ友さんの応援を胸に
教室に行き、担任修造と話した
修造は…
か、軽い
修造からも意見書の説明があって
校長先生と面談したり意見書のお願いをせねばならんのかと思っていた私にはビックリだったが
修造がお願いしてくれるらしいし
私が教育委員会に話した内容をざっくり伝えたが
修:『あ~はい、この学校の教育方針や指導がとてもよくて、このまま継続して通学させたいという風にしますね。大丈夫、よっぽどじゃなきゃ通りますから~』
ま、確かに今の学校が合ってるのは確かだが…
何だかニュアンスが違うぞ…
ま、いっか
修造からは長男の様子を聞き
相変わらず提出物や忘れ物のダメ出しをいただいて
長男が中学受験の話をしたらしく
『ま、挑戦するのはいいんじゃないですか』
と、若干鼻で笑われたっぽいコメントいただいて
帰宅後、結果だけでも早めに知らせてと言われていた教育委員会に電話したらばね
と~っても感じのよい青年(多分)が対応してくれて
ほっと一安心でしたわ~
最終的な申請に行く時は
奴を指名してやろう
……
!
しまった~
名前忘れた~