ソフト〇ンクのおばちゃんの出方をていたが
 
おばちゃんは聞こえているのかいないのか全無視
 
 
iフォンがひっついたプラスチックの台は本当に無駄な位デカくて重くて
 
私はそれを何度も持ち上げたり、不安定さを確認したりしながら
 
次男の傷を見ながらどうしたもんか考えていた
 
私にも非があるしな…
店の物を触ってもしも壊したりしたら、やっぱり親の責任だから、おばちゃんに叱りつけられても仕方ないのか
 
 
いやいや、この状態は危ねぇんじゃねえの?
 
 
そしたら、隣のブースで携帯見てた母と娘(嫁かも)の母の方が近づいてきて
 
「落としたの?それね、さっき私も落としたの。ちょっと触ったら落ちちゃった。そしたらすぐ後にこの人(娘)も落としたの。プププッ」
 
た、楽しそうだ
( ̄∇ ̄;)
 
長男が、
隣の箱を触ったら落ちて次男に当たったと説明したら
 
「あら可哀想…痛かったね~。ダメだねっこれ」
と、件のiフォンを睨んだ後
 
もう1人娘さんが来てバイバイして立ち去った
 
 
セフト〇ンクのおばちゃ~ん
すぐ落ちるらしいよこれ
 
 
スッキリしたわけじゃなかったけど
ま、怒りは治まってきた
 
 
長男も「チョロチョロ離れないようにするから…」っと反省したし
 
私も次男連れの時は目を離さないようにしなきゃなと
 
にしても
 
 
あんまり良いことなかった1日だったなぁ
 
 
豆まきの日は、気合い入れてやらにゃな