3日に行った義実家の話

もう鮮度も落ちかけてるが…

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前日に電話連絡して、当日は1時間遅れて11時に到着


…ま、お昼アリの時間だわな


私もさ

義実家で出される食事は豪華とか美味しいとか期待しなくなってて

食えるか食えないかになってるのよ

ハードルがかなり低くなっちゃって

今回食えたからいいじゃんとか、味ついてたから良かったとか思うようになったのよね~

慣れって怖いわ

泊まらないようにすりゃ、息子達には後から何ぞ食べさせればいいわけで

考えるとムカつくし、旦那にも腹が立つが

以前のような勢いはないかも…



書いちゃうけどさ�


正月メニュー

◆具は大根と人参の細切りで醤油味の汁に団子を入れたお雑煮もどき
何故か直径5cmほどの小さな器に入れて出された
かなり少なかった

食わせたいのか食わせたくないのか

ダシの味はなかった…が、何とか食べれた�

◆蒸し蛸


◆白菜の漬け物…これは古っぽくて食えなかった

◆ご飯


以上


クドいようだけどお正月メニュー


以前のお正月もそうだったが、タコがあればお正月らしい献立という認識らしい義実家及び旦那


うちの実家もおせち作るような家庭じゃなかったけど

飲兵衛の父のお陰で普段から食事だけはいいもん食べさせてもらってたし

今も子供が食べれるものを用意してくれるし、食べたい物は一緒に買いに行って出してもらってるのね


義実家は、そういう心配りは一切ないし
お金もかけない家なんで

あるものを出すだけなのよ

よって蛸は贅沢品なんだろうなぁ…

子供に対しても、食べれないなら食べなきゃいいって感じ


子供らは、お雑煮もどきの団子汁を食べ

長男は白ご飯をかき込み、次男は団子汁を半分食べて止め遊び始めたけど
食べさせるにも食べるもんもないしな

これが正月か…

【続く】