こんにちは、
えびさんです。

僕は趣味で、カブトムシとオオクワガタを飼っています。

現在カブトムシは幼虫11匹。
オオクワガタは、昨年7月にブリーダーから購入した成虫のつがいが1組と幼虫2匹
そのつがいの子供たちが7匹。
オオクワガタは、成虫で3年ほど生きるそうです。
また幼虫も成虫まで2年ほどかかるそうです。
だから育てかいがありますね。

今朝オオクワガタの幼虫のうち、2月26日に12gと3gのオオクワガタの幼虫を900ccの菌糸瓶に入れていたのですが、かなり食べまくっていたので今朝1200ccに移しました。 


これは別の幼虫ですが、菌糸びんの中のオガ粉を食べると白い部分が茶色くなっていきます。
成虫になるまで大きさに応じて3~4回、瓶を好感します。
大体2~3ヶ月で茶色の部分が半分以上になったら替え時ですね。

 

※菌糸瓶(きんしびん)とは、クワガタの幼虫を大きく、健康に育てるために、クヌギやブナなどのオガ粉にキノコ菌(オオヒラタケ等)を繁殖させたボトル状の餌。

 

共に体重は15gになっていました。

増加率が全然違いますが🤔

毎回重さを量っています。

なお先日移した幼虫がちびのくせにやたらあごが大きかった。
もしかして♂か?と思いましたが、今回のやつはあごは小さめで優しい顔してるので♀?と思いました。
幼虫の顔立ちだけで雌雄の区別ができるようになると凄いね😆