聞かれたくない質問にどう答えるのか? | 売れない!稼げないは卒業!あなたのビジネスで収入を出す方法
こんにちは。

経験ゼロからクライアントさんを作るコーチの

エビハラ ヒデユキ です。



◆初回セッションを実施すると、相手とのコミュニケーションを深めていき、

信頼関係を築く事が、クライアントさんを作るポイントとなります。

その際、相手の方は、あなたがコーチとしてお願いするのがふさわしいのか、

いい方は悪いのですが、品定めをしていると思います。

スーパーに行って野菜を買おうとすると、いっぱい野菜が並んでいますよね。

例えば、キャベツを買おうとして、沢山のキャベツが並んでいるのを見て、

どれが一番新鮮で、綺麗なのか、確認すると思います。

コーチも沢山いる中で、誰が一番いいのか、確認するようにです。

人は、多くの中から選ぶ時、色々なところを確認するのです。




◆特に聞きたいのは、コーチとしての「経験」の部分でしょう。

コーチとしてのスキルが特別で、あなた以外他にいない、というようなものなら、

経験は気にならないかもしれませんが、

経験がないコーチだと知ったら、お願いするのをためらってしまうでしょう。

以下のような質問は、ほとんどの場合されると思ってみてください。

・今まで何人くらいにコーチングを提供してきたのですか?

・どのくらいのコーチ経験があるのですか?

・現在、クライアントさんは何人いますか?

・どこでコーチングを習いましたか?

以上のような質問に対して、あなたはどう答えますか?

あらかじめ用意しておくと、質問されても焦ったり、困ったりせず、

コーチとして落ち着いた対応が出来るでしょう。

どう答えれば「信頼」に繋がるのか?

というところがポイントですね。



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