枕の位置を反対にして寝てみた。
いつもはガラスの引き戸側に枕をおいています。
それを
引き戸側に足を
化粧台の方を頭にして寝ました。
旅行先など、枕がかわっても眠ることができるので、
寝付けないってことはないだろうなとは思っていました。
実際に横になる。
違和感がある。
いつもと部屋の印象がちがう。
見たことない視線でした。
ちょうど本棚に置いてある背表紙のタイトルもよめます。
いつか読もうと思っていた本も見えます。
この状態で目が覚めたら
祝日であれば、
この本も読もうかなぁって気持ちになれるかもしれない。
読もうと思っていても、なかなか読むのを忘れちゃう。
そして本が増えてきて、本棚を整理する段階になって
読んでいなかった本に気づく。
普段から整理をこまめにすればきっといいんだろうけど、
日々のこなすことに追われてなかなかやりきれていません。
若干おふとんがふんわりしていることにも気づく。
いつも上半身をのせている方が体重がかかるからでしょうか、
下半身をのせている側なので、きっとより新しいものに近いようです。
違和感はあるけど、寝心地はいい変な感じ。
☆★☆★☆★☆★
朝、
ここがどこなのかわからなかった。
横になった状態で数秒思考停止の状態に
起き上がってみて、昨日枕を反対側にして眠ったのを思い出しました。
起き抜けはぼうっとすることが多いので、いつも起床直後はふわふわして、きちんと歩けたり、まともに考えられるようになるまで30分くらい時間がかかるのですが、
いつもより起き上がったあとの頭の動きはいつも良かった気がする。
それなりによかったこともあるのですが、
つぎはまた枕の位置を元に戻そうと思います。
晴れている夜だったら、
星をチラチラ眺めながら寝るのも好きだし、
あさ、顔に陽の光が差し込むような感じの方が、すっきり起きられるような感じがするから
あと、化粧台の方に頭を向けて寝ると、
地震があったときものが落ちてくるのがこわい。。。。
あ、でも、ガラスの引き戸が割れて体にあたるほうが怖いのか?
ガラスで足を怪我して歩ける方が危ないかな・・・。
地震こわい・・・。
地震あっても、いつも目を覚まさない私ですが、
起きているときは、怖いと思っています><
あとは、引き戸側から寝ると、部屋を全体的に眺められるのも落ち着く理由かもしれません。
反対側にして横になると、部屋の真ん中あたりに視点があるので、
視点を上へ下へと動かさないと部屋全体を把握することができません。
社会人になってから気がついたことの一つなのですが、
全体像が掴めないと、気持ち悪い感覚になります。
仕事のやりかたを教えてもらう時も、断片的にしかわからないとストレスになった。
大学生の時の勉強でもそうだった。
教授の授業よりも、若い講師の先生の授業のほうがわかりやすかった。全体の流れからはいってくれるから。
いきなり細かいところからはいられると、イライラしてしまって、勉強する気がそげてしまってたなと
社会人になってからやっと気がついたんだった。
二年目くらいから、部分的にしかわからないことへのイライラ感は少なくなっていた気がします。
当時のイライラとした気持ちを思い出して
少し気持ちが悪くなってしまいました。
あとは、
言葉の品切れ状態のような感じです。話に聞いていた状態はこれのことか。
ブログはじめて約二週間。
ここまで、今まで考えてきたことの持ちネタで文字数稼いでいたんだな。
これから自分が何をブログで書いていくのかさっぱりわからない。
今日は、食事を摂る時に使用しているテーブルの
いつもとちがう椅子に座りました。
いつも座っているのは、キッチンカウンターとテレビに一番近い席。
今日座ったのは、その机をはさんで対面にある席です。
いつも母が座っている椅子。
キチンカウンターからは私の次に近く、
テレビとの距離はいつもと変わりません。
ただ、テレビを見るとき、顔を傾ける方向が正反対になります。
きょうは仕事終わったのが21:30だったので、いつもより帰宅したのが遅い。
なので夕食も一人でもぐもぐ。
いつも座っている席が自分の正面にあるので、
「いつも座っている自分」がそこにあったらどんな感じだろうと、頭の中で想像してみた。
自分が、自分から抜け出した気分です。
催眠みたい笑
今思いついたんだけど
正面に座っている自分のイメージを、
イメージで 元気いっぱいな私 にして、
その席にかぶさるように自分が座ったら、わたしはとっても元気になりそう。
今度やってみよ
いつもとちがう椅子に座りました。
いつも座っているのは、キッチンカウンターとテレビに一番近い席。
今日座ったのは、その机をはさんで対面にある席です。
いつも母が座っている椅子。
キチンカウンターからは私の次に近く、
テレビとの距離はいつもと変わりません。
ただ、テレビを見るとき、顔を傾ける方向が正反対になります。
きょうは仕事終わったのが21:30だったので、いつもより帰宅したのが遅い。
なので夕食も一人でもぐもぐ。
いつも座っている席が自分の正面にあるので、
「いつも座っている自分」がそこにあったらどんな感じだろうと、頭の中で想像してみた。
自分が、自分から抜け出した気分です。
催眠みたい笑
今思いついたんだけど
正面に座っている自分のイメージを、
イメージで 元気いっぱいな私 にして、
その席にかぶさるように自分が座ったら、わたしはとっても元気になりそう。
今度やってみよ
▼
いつも行くハンバーグ屋さんで、チーズのどっさりのっているハンバーグを頼んだ。
いつもは大根もチーズもパイナップルも何ものっていないプレーンのハンバーグしか頼みません。
写真何度やても上下変えられないので、このままで投稿する。本当は逆さま
いつもは木のお皿に、ごはん、サラダと共にもりつけてあるハンバーグを頼むのですが、今回は鉄板にのった状態で出されるハンバーグをたべました。
ブログを始めてから、外食をするとき、徹底的に普段自分の食べないものばかりをたべるので、選び方が戦略的というか、感覚的ではなくなってます。
なぜプレーンのハンバーグばかりかというと、
このおみせのハンバーグが普通に美味しいと思っているから。
美味しいものは、なるべく調味料などで味をごまかしたくない派です。
むしろ、味をごまかさなくても美味しく食べられるご飯が好き。
シンプルに調理するものであればあるほど好き。
たとえば、お魚はお刺身や、塩つけて焼くのが一番。
野菜も、何もつけなくて美味しいなら、生でそのままでたべる♪
料理が運ばれていてたべると、
少し落ち着かない。
なんかいつもと違うという感覚。
着慣れているお店だから、その雰囲気で気分が落ち着いたけど、
これが、はじめてのお店だったら、本当に緊張して落ち着かないんだろうな~。
たぶん、
『自分にとってもいいことでも、普段の自分と違う行動をしたらストレスになる』
ってこういう感覚なんだろうな。と思いました。
チーズどっさりのハンバーグをたべることが自分にとっていいことなら
毎日繰り返して体がなれるまでやりなさいという。
でもハンバーグについては、
やっぱりシンプルな方がわたしは好き。
次はいつものやつを楽しみます♪
▼
昨日の「いもようかん」記事について、少し深掘りしてみることにした。
見栄・・・で一番古い記憶は、小学生の算数の小テストの光景だろうか。
クラスで一番とか二番にとき終わるのが、ちょっとした優越感を感じて楽しかった。
そういう気持ちを見栄って言葉で表現をすることを知ったのは、
中学生の時好きだった「彼氏彼女の事情」から。
この漫画、私の根本にある考え方にかなり影響を与えているだろうなと
前々から思っていたけど、どのあたりに惹かれたんだろうか。
たぶん、見栄をはってでも自分のやりたいことに貪欲になる主人公に惹かれたんだろうなぁ。
(悪質ではないけど)クラスで無視されたりしても、ほかのクラスに仲のいい子を見つけたりと、その他大勢のひととはちょっと違う硬度を少ししている。
仲いい子たちも、型にはまらず自分のやりたいようにやってる感じが、自由な感じで良かった。
小学生の時、クラスでいじめがあったのも、その主人公に惹かれている理由の一つだろうな。
小学56年のクラスでは、
①いじめられている某女の子Yちゃん
②いじめグループ(先生に反抗するグループ)
③そこまでいじめに加わりはしないが、イジメるグループに加担はする人たち
④いじめにも加わらないグループがあって
わたしは④のグループにいた。・・と思っている。
っていっても④のグループは三人くらい。
私と、私が仲良かった女の子Aちゃんと、すごく頭の良かった女の子Mちゃん。
(男の子にもいたのかもしれないけど、覚えていない。)
小学3年生の時から同じクラスなのもあって、Aちゃんとは特別仲が良かった。
Aちゃんはすごい子で、人に対する偏見とか、人によって態度を変えたりとか全然しなくて、誰とも仲良くしちゃうすごい子だった。たぶん、人生で始めて尊敬するって言葉を覚えるきっかけになった子です。
わたしは先生と仲良くしたかったし、Aちゃんとも友達でいたかったから、
自然といじめられっ子Yちゃんと、担任の先生の橋渡し、連絡係みたいになってた。
Yちゃんが体調悪くて休んでしまったとき(家が近所だったのもあり)プリント届けたりとか、
そのYちゃんの家での様子を担任の先生に報告したりとか。
Yちゃんと担任の先生が直接やりとりすると、Yちゃんへのいじめがさらに悪化する原因になってしまうから、連絡係の役割はこっそりが基本。結構大変だった。
Aちゃんが、いじめグループの子とうまくわたりあっていいたから、わたしはそれを隠れみのにしていたかも。
わたしはいじめている子達が、本当に好きではなくて、でもうまくやりとりするスキルがなかったから、Aちゃんがいなかったら、私もマジでいじめられていたと思う。
思い出していて気がついたけど
Aちゃんに迷惑かけないように、わたしもしっかりしなきゃっていう
「誰かと対等でいなくてはとプレッシャーを自分に課していた」ルーツ
うまくわたりあわないとすぐいじめられる側になるってことから
「必要以上に空気よまなくちゃって思う」ルーツ
になっているきがします。
あと、突き抜けてしまえば、誰からも文句は言われないってのを
Mちゃんから学んだかもしれません。特別仲良かったわけではないけど、同じピアノ教室に通っていたからよく話はした。
Mちゃんまじで頭良かった。なぜあの公立小学校に通っていたのか。世間勉強だったのかな
?
「空気を読まざるをえない環境」といえば、中学の部活や中2のくらいにも少し思いたる節があるのでそれについてはまた今度掘り下げます。。。
▼
つくった芋ようかんは
とっっても 美味しくなかった・・・ので、
実はまた試作品を作りました。
こんどは裏ごしが上手く出来た♪
おいもも、繊維質の少なそうな種類を使ったので、この前より力いれないでできました。
美味しくできるか心配です。
料理すると、失敗なれしそう笑
今まで作ったことないジャンルのものをつくると、盛大に想像もつかないような失敗するからいいかも笑
この記事は
9/9の朝にアップしました♪
ブログ書き始めて再認識したけど
ほんとう寝落ちが多いな。
いつも行くハンバーグ屋さんで、チーズのどっさりのっているハンバーグを頼んだ。
いつもは大根もチーズもパイナップルも何ものっていないプレーンのハンバーグしか頼みません。
写真何度やても上下変えられないので、このままで投稿する。本当は逆さまいつもは木のお皿に、ごはん、サラダと共にもりつけてあるハンバーグを頼むのですが、今回は鉄板にのった状態で出されるハンバーグをたべました。
ブログを始めてから、外食をするとき、徹底的に普段自分の食べないものばかりをたべるので、選び方が戦略的というか、感覚的ではなくなってます。
なぜプレーンのハンバーグばかりかというと、
このおみせのハンバーグが普通に美味しいと思っているから。
美味しいものは、なるべく調味料などで味をごまかしたくない派です。
むしろ、味をごまかさなくても美味しく食べられるご飯が好き。
シンプルに調理するものであればあるほど好き。
たとえば、お魚はお刺身や、塩つけて焼くのが一番。
野菜も、何もつけなくて美味しいなら、生でそのままでたべる♪
料理が運ばれていてたべると、
少し落ち着かない。
なんかいつもと違うという感覚。
着慣れているお店だから、その雰囲気で気分が落ち着いたけど、
これが、はじめてのお店だったら、本当に緊張して落ち着かないんだろうな~。
たぶん、
『自分にとってもいいことでも、普段の自分と違う行動をしたらストレスになる』
ってこういう感覚なんだろうな。と思いました。
チーズどっさりのハンバーグをたべることが自分にとっていいことなら
毎日繰り返して体がなれるまでやりなさいという。
でもハンバーグについては、
やっぱりシンプルな方がわたしは好き。
次はいつものやつを楽しみます♪
▼
昨日の「いもようかん」記事について、少し深掘りしてみることにした。
見栄・・・で一番古い記憶は、小学生の算数の小テストの光景だろうか。
クラスで一番とか二番にとき終わるのが、ちょっとした優越感を感じて楽しかった。
そういう気持ちを見栄って言葉で表現をすることを知ったのは、
中学生の時好きだった「彼氏彼女の事情」から。
この漫画、私の根本にある考え方にかなり影響を与えているだろうなと
前々から思っていたけど、どのあたりに惹かれたんだろうか。
たぶん、見栄をはってでも自分のやりたいことに貪欲になる主人公に惹かれたんだろうなぁ。
(悪質ではないけど)クラスで無視されたりしても、ほかのクラスに仲のいい子を見つけたりと、その他大勢のひととはちょっと違う硬度を少ししている。
仲いい子たちも、型にはまらず自分のやりたいようにやってる感じが、自由な感じで良かった。
小学生の時、クラスでいじめがあったのも、その主人公に惹かれている理由の一つだろうな。
小学56年のクラスでは、
①いじめられている某女の子Yちゃん
②いじめグループ(先生に反抗するグループ)
③そこまでいじめに加わりはしないが、イジメるグループに加担はする人たち
④いじめにも加わらないグループがあって
わたしは④のグループにいた。・・と思っている。
っていっても④のグループは三人くらい。
私と、私が仲良かった女の子Aちゃんと、すごく頭の良かった女の子Mちゃん。
(男の子にもいたのかもしれないけど、覚えていない。)
小学3年生の時から同じクラスなのもあって、Aちゃんとは特別仲が良かった。
Aちゃんはすごい子で、人に対する偏見とか、人によって態度を変えたりとか全然しなくて、誰とも仲良くしちゃうすごい子だった。たぶん、人生で始めて尊敬するって言葉を覚えるきっかけになった子です。
わたしは先生と仲良くしたかったし、Aちゃんとも友達でいたかったから、
自然といじめられっ子Yちゃんと、担任の先生の橋渡し、連絡係みたいになってた。
Yちゃんが体調悪くて休んでしまったとき(家が近所だったのもあり)プリント届けたりとか、
そのYちゃんの家での様子を担任の先生に報告したりとか。
Yちゃんと担任の先生が直接やりとりすると、Yちゃんへのいじめがさらに悪化する原因になってしまうから、連絡係の役割はこっそりが基本。結構大変だった。
Aちゃんが、いじめグループの子とうまくわたりあっていいたから、わたしはそれを隠れみのにしていたかも。
わたしはいじめている子達が、本当に好きではなくて、でもうまくやりとりするスキルがなかったから、Aちゃんがいなかったら、私もマジでいじめられていたと思う。
思い出していて気がついたけど
Aちゃんに迷惑かけないように、わたしもしっかりしなきゃっていう
「誰かと対等でいなくてはとプレッシャーを自分に課していた」ルーツ
うまくわたりあわないとすぐいじめられる側になるってことから
「必要以上に空気よまなくちゃって思う」ルーツ
になっているきがします。
あと、突き抜けてしまえば、誰からも文句は言われないってのを
Mちゃんから学んだかもしれません。特別仲良かったわけではないけど、同じピアノ教室に通っていたからよく話はした。
Mちゃんまじで頭良かった。なぜあの公立小学校に通っていたのか。世間勉強だったのかな
?
「空気を読まざるをえない環境」といえば、中学の部活や中2のくらいにも少し思いたる節があるのでそれについてはまた今度掘り下げます。。。
▼
つくった芋ようかんは
とっっても 美味しくなかった・・・ので、
実はまた試作品を作りました。
こんどは裏ごしが上手く出来た♪
おいもも、繊維質の少なそうな種類を使ったので、この前より力いれないでできました。
美味しくできるか心配です。
料理すると、失敗なれしそう笑
今まで作ったことないジャンルのものをつくると、盛大に想像もつかないような失敗するからいいかも笑
この記事は
9/9の朝にアップしました♪
ブログ書き始めて再認識したけど
ほんとう寝落ちが多いな。