飲み会で知り合った、今年社会人になりたてほやほやの女の子とあそんできました。
22歳。
初めて会ったとき、趣味や共通項が多かったので、話が弾み、今度遊びたいねーと話していたのでした。
それにしても、
自分の年齢プラスマイナス1~2歳の子と遊ぶことは多いのですが、これだけ離れている子とは初めて。
彼女には、私と同い年の兄がいるようで、私を姉みたいな感覚だといっていましたので
わたしも、妹のように接することに。
あ、そういえば、これ、以前、同い年の友人の妹にも言われたことある。わたしはもうひとりの姉みたいだと。
はじめは敬語をつかってくれたのですが、
自分に、同じくらい上に年の離れている友人がいたらどうだろうと想像しましたが、よくわからなかったので、
とりあえず、友達になりたいので、タメ語に変えてもらいました。
映画がみたいということだったのですが、
とくに見たいものがないってことなので、
結局私が気になっていた、るろ剣を見ることなりました。
正直、わたしはすごくみたかったんだけれど、
前後編だったし、彼女が知っているか不安だったので、そこを推していいかわからなかったのだ。
だから、本当にこれでいいのかなと、わたしは内心とても不安になりながら購入することに。
実際、彼女に原作のことを知ってるか聞くと、タイトルくらいしか知らないってこと。
私が学生の時クラスで回し読みしてたし、
主題歌をキャンプファイヤーで歌った記憶もあるくらい、みんな当たり前のように知っていたし、
ほかの歴史はよくわからないけど、幕末明治維新のあたりの雰囲気って、
みんな知っているもんだとおもってたけど、
これらの共通認識のようなものは、私くらいの年代のものなのかも知れないなぁと感じました。
映画が始めるまで時間があったことと、
彼女が、池袋にほとんど来たことないってことだったので
ショッピングモールに案内することに
「なにがみたいかな?」と聞いたら
控えても、最近ピアスをあけて、ファーストピアスを取れた時に付けるピアスが欲しいとのこと。
なので、アクセサリーの店を回りました。
年下の彼女がいたらこういう気分かしら。
わたしも、仮に同じようなこと聞かれたら、ちゃんといきたいところ言ってあげなきゃいけないな・・・。どこに行ったら楽しんでくれるか心配になる。
相手は、私に遠慮してはっきり言っていないんだろうけど、
ここはちょっとわがままいってほしいところだったかもしれない。
ウィンドウショッピングをしながら、
どこどこに旅行に行ってきた~とか、昔はやっていたものの話~とか、がはずみます。
学生の時、流行っていたもの比べの話もします。
彼女の中には、私がるろ剣の記憶をおいている場所に、なにがあるのか気になったから!
そういえば、そういう会話、上司との飲み会でよく話題になるな・・・
便利な話題なのかしら。
ピアスをみたいたお店で、
姉妹だと間違えられます。
アイスクリーム屋さんでひと休憩。一緒に写真もパシャリ
ほどなく、映画の時間が近づいてきたので、映画館へ。
ポップコーンを購入するとき、
年上だし、大きめのを私が買って一緒に食べたらいいなと
購入して
一緒に食べよう♪と話したら、ちょっと遠慮がちな雰囲気だったので、
前回会った時、ご飯代をおごろうとしたら、
「友達なんだから、おごってもらうと、関係が崩れる気がして嫌」
といかいう感じのことを言われたことを思い出し、半分出してもらうことにしました。
映画が始まってからは、
ふとした瞬間
これは彼女がみても楽しいものなのだろうか・・・と内心ヒヤヒヤです。
わたしはデートに誘った男性かよっていう、心配ばっかやん。
見終わったあとは
「キャラクターはよくわからなかったけど、続きがすごくきになる。
9/13から、すでに後半も公開しているので
近いうち、また一緒に映画に行きましょう!」
「次回までに漫画読んでおきます♪」
と言ってもらえたので一安心。
楽しかったけど、普段考えないことで頭フル回転でしたので、
非常に消耗しました。
昨日爆睡でした。
案の定、髪の毛乾かさないうちに寝落ちでした。
今度、デートに誘われた時に(笑)活かしたい経験・・・・!
いつもより職場で話してみることにしました。
話といっても雑談ではなく笑
ほうれんそうみたいなやつです。
職場でいつもより、自分の仕事の進行状況を共有するよう、職場の人に一声かけるようにしましたことにしました。
私の今している仕事の流れを簡単に言うと、
①つくるひと→②あっているか確認する人→③つくったものをお客さんに渡す人
にわかれます。
①~③まではそれぞれ、別の人が行います。
だけど人数が少ない時は
①と③をAさんが行い、②をBさんが行う、というように、
ひとりの人が、連続して作業をしないように、組み合わせなければなりません。
一度に、ひとつのものを作るのだったら、簡単なのですが、
混雑時は、同時に5つくらいのものを並行してつくるのが当たり前です。
また、簡単にできるもの・時間がかかるもの
様々なので、
誰が何をやるのか・・・という状況判断がかなり必要になっています。
誰かが、やることすべて指示をだしてやれば効率よく回りそうに思えますが、
それだけをする人を作るほどの人員はいません。
自然と、ひとりひとりが判断して行動することが求められます。
慣れてくると、物音とか、動きとか、そういうのを察知して
今は②をやるタイミングだな・・・とわかります。
わたしは試行錯誤のすえ、できるようになりました。
できないころは鬼軍曹のように上司から罵倒やら無言のプレッシャーやら飛んでくるので、必死で覚えました。
これはサッカーチームのようなもので、
わたしは今まで、文化系部活しか経験がないから
初めて受ける洗礼のようなものだと思いながら
運動部の、新入部員なんだと思い込んでやりました。
そう思い込めるようになるまでは大変だったけど。
会社を運動部にたとえて表現している、とある本を読んでから
考え方を切り替えられるようになったので
読書していて命すくわれたなと思ったできごとの一つです。
今ではやさしい上司にかわり、
ザ鬼軍曹プレッシャーもないので、
まだなれない二年目の部下たちは
たまに優先順位を間違った行動にでます。
そして、わたしも、普段とは違った状況に戸惑い混乱してしまいます。
私がその男性上司さしおいて、鬼軍曹になりたくないし、そういう言い方したこともないし・・・で困っていたので、
ひたすら、状況を確認するために、周りの人に聞きまくる!作戦にでることにしました。
私自信が
状況を察して、ひたすら無言で作業し続けることに慣れてしまっていたので、
何を確認すればいいのか、
とっさに言葉がでてこない・・・。
でもなんとか聞く
これは一時間後の納期なのか、来週の納期なのか、
とか
どの作業まで終わったところで、わたしは何からしたらいいのか
とか。
正直、
聞くのこわかった。。。相手後輩でも。
以前、鬼軍曹上司に、納期や、次やる作業がわからなったときに
怒られまくった時の記憶がよみがえったり
体がそのときの緊張感を覚えていて
一瞬あたまが真っ白になったり
動作が停止するんですよね。
でも聞いた。
がんばった!
やさしい上司に聞いて(やさしいけど、いろいろ聞くとちょっと嫌そうな顔をする)
嫌そ~な雰囲気を醸し出していたけど、少し無視して聞いてみた。
この言い方がだめなのか、
じゃあもっと違う聞き方すればいいのか。
と今後の参考資料のひとつにすればいいのよね。
自分のためになることだって気がついたから、
火曜日からもこの調子で頑張ろ・・・・
書いていて思い出したのですが、
中学の部活動の経験で学んだ考え方、行動の仕方も
仕事に悪影響を与えていたのかもしれないなと思い当たった。
その件については、また今度。。。
話といっても雑談ではなく笑
ほうれんそうみたいなやつです。
職場でいつもより、自分の仕事の進行状況を共有するよう、職場の人に一声かけるようにしましたことにしました。
私の今している仕事の流れを簡単に言うと、
①つくるひと→②あっているか確認する人→③つくったものをお客さんに渡す人
にわかれます。
①~③まではそれぞれ、別の人が行います。
だけど人数が少ない時は
①と③をAさんが行い、②をBさんが行う、というように、
ひとりの人が、連続して作業をしないように、組み合わせなければなりません。
一度に、ひとつのものを作るのだったら、簡単なのですが、
混雑時は、同時に5つくらいのものを並行してつくるのが当たり前です。
また、簡単にできるもの・時間がかかるもの
様々なので、
誰が何をやるのか・・・という状況判断がかなり必要になっています。
誰かが、やることすべて指示をだしてやれば効率よく回りそうに思えますが、
それだけをする人を作るほどの人員はいません。
自然と、ひとりひとりが判断して行動することが求められます。
慣れてくると、物音とか、動きとか、そういうのを察知して
今は②をやるタイミングだな・・・とわかります。
わたしは試行錯誤のすえ、できるようになりました。
できないころは鬼軍曹のように上司から罵倒やら無言のプレッシャーやら飛んでくるので、必死で覚えました。
これはサッカーチームのようなもので、
わたしは今まで、文化系部活しか経験がないから
初めて受ける洗礼のようなものだと思いながら
運動部の、新入部員なんだと思い込んでやりました。
そう思い込めるようになるまでは大変だったけど。
会社を運動部にたとえて表現している、とある本を読んでから
考え方を切り替えられるようになったので
読書していて命すくわれたなと思ったできごとの一つです。
今ではやさしい上司にかわり、
ザ鬼軍曹プレッシャーもないので、
まだなれない二年目の部下たちは
たまに優先順位を間違った行動にでます。
そして、わたしも、普段とは違った状況に戸惑い混乱してしまいます。
私がその男性上司さしおいて、鬼軍曹になりたくないし、そういう言い方したこともないし・・・で困っていたので、
ひたすら、状況を確認するために、周りの人に聞きまくる!作戦にでることにしました。
私自信が
状況を察して、ひたすら無言で作業し続けることに慣れてしまっていたので、
何を確認すればいいのか、
とっさに言葉がでてこない・・・。
でもなんとか聞く
これは一時間後の納期なのか、来週の納期なのか、
とか
どの作業まで終わったところで、わたしは何からしたらいいのか
とか。
正直、
聞くのこわかった。。。相手後輩でも。
以前、鬼軍曹上司に、納期や、次やる作業がわからなったときに
怒られまくった時の記憶がよみがえったり
体がそのときの緊張感を覚えていて
一瞬あたまが真っ白になったり
動作が停止するんですよね。
でも聞いた。
がんばった!
やさしい上司に聞いて(やさしいけど、いろいろ聞くとちょっと嫌そうな顔をする)
嫌そ~な雰囲気を醸し出していたけど、少し無視して聞いてみた。
この言い方がだめなのか、
じゃあもっと違う聞き方すればいいのか。
と今後の参考資料のひとつにすればいいのよね。
自分のためになることだって気がついたから、
火曜日からもこの調子で頑張ろ・・・・
書いていて思い出したのですが、
中学の部活動の経験で学んだ考え方、行動の仕方も
仕事に悪影響を与えていたのかもしれないなと思い当たった。
その件については、また今度。。。
秋葉原で飲み会~。
ぱっと思い浮かぶルートと違う方法で行くことにしました。
どんなルートがあるのかしら。
幸い、待ち合わせ時間まで余裕があったので、多少遠回りでもいいや。
路線情報から検索して、普段の自分であれば、一番選ばなさそうな方法で向かうことにしました。
自分の頭で思い浮かぶ
職場→秋葉原ルートは
職場→バス→最寄駅→私鉄→JR
検索して調べてみると
①職場→バス→ちょっと遠回りなJRの駅→JR→秋葉原
②職場→モノレールの駅まで徒歩→モノレール→JR→秋葉原
などなど・・・。
①と②だったら②のほうが選ぶ可能性ある。
主たる理由は以下
1、モノレールの駅まで何度も歩いたことがあるため、よく見知っているルートである
2、なるべくJRを使いたくない=交通費高いから
3、バスに乗っている時間が一番長い
だから①。より選ばないと思うので。
職場の最寄りの停留所からバスに乗り込む。
ゆられること30分くらい。
疲れもあり少し酔う。
乗客もそこまで多くないため、背もたれにもたれかかり、仮眠。
まったり
少し酔うような感覚は嫌だけど、乗り換えが少ないのは楽だなと思い始める。
そこで、交通費の節約をかなり重要視している自分に気づく。
今までは「多少」注意している、くらいに思っていた。
最寄りのJRの駅に到着するころには、
日も完全に落ちて、
夜のイルミネーションできらびやかな街並み。
少しなつかしい気持ちです。
というのも、この駅、母校から比較的近いので
よく遊びに来たんですよね。
近いといっても自転車で20分くらいですけどね。
家から学校まで40分、学校から某駅まで20分。計1時間。
この駅に遊びに来たときは帰るのが大変でした。
遊びだけでなく、画材もよく買いに来ました。
どうしても画材が欲しい日は、激しい豪雨でも雨合羽を着、自転車をこいできました。
びしょびしょになりながら、自転車で一時間かけて帰るのは大変だったけど、
今ではいい思い出。。。。かしら。
高校卒業後は、私の自宅からは交通の便が悪いのもあり、訪れる機会も減りましたが、
大学在学中くらいまでは、高校時代の友人と遊ぶときは
この地が選ばれることが多かった。
友人たちの実家も近いしね。
今では、友人の大多数が結婚したり、一人暮らしで、実家を離れているので、
集まるのに、この地を選ぶことは少なくなりましたが。
飲み会まで時間があるので、
この地でカフェにはいって時間をつぶすことにしました。
飲み会が終わってからブログを書いていたら、寝るのが遅くなる!と見込んで、
今日はワイヤレスキーボードを持ってきた!
スマホにつないで、これで途中まででもかけるぞ!
さっそく書こうとして、キーボードを使うとしたら、
動かない。
あ、電池切れか。
ワイヤレスキーボード一年くらい使っていないことに気が付く。
この前のDVDプレーヤーの時の失敗と同じパターンや。
繰り返すな、ほんと。
やることがなくなってしまって、なんともなしに周りをみてみると、
真剣に本を読んでいる人、勉強をしている人、仕事をしている人ばかりなことに気が付く。
カフェって土地柄をよく表していますよね。
お買い物客で賑わう街ですが、
高校、大学も比較的ある土地だし、
ベッドタウンへ向かうバスも数多く停留する駅だからかな。
右隣の人、ファンキーなお姉さんだったけど、塩野七生をめちゃ真剣に読んどったですよ。
左隣は高校生。ノートに真剣に何かを書きとって暗記をしているようでした。
高校生なのに、こんなカフェ来れていいなー。
私が高校生の時は、カフェで勉強するなんて発想、これっぽっちもなかったし、
そもそも、ドリンクを注文するための資金もなかったよ。
その次はJRで御茶ノ水で乗り換え、秋葉原へ。
最寄り駅から御茶ノ水までは一本で、乗り換えなし。
いつもだったら、その半分位の距離のところで乗り換えなので、
それと比較して非常に楽でした。
こう乗りっぱなしの時間が長かったら、なにか作業ができたのにな、と悔しい気持ち。
キーボードさえあれば・・・・!
電池切れのことを思い出すと悔しいので、昨日友人と遊んだことを思い出したりして妄想して楽しみました。
私、どうやら妄想癖が普通の人より強いみたいなのですが、
最近、楽しいことを思い出したり、もっと楽しいことを妄想力することに特化してきました。
心理テストをしてから、自分が被害者妄想高い人間だって気がついてから、妄想の種類が少しかわったなって思います。
もう四時になるので、寝ます。
明日(いや、今日か)も仕事がんばりまーす\(*⌒0⌒)♪
ぱっと思い浮かぶルートと違う方法で行くことにしました。
どんなルートがあるのかしら。
幸い、待ち合わせ時間まで余裕があったので、多少遠回りでもいいや。
路線情報から検索して、普段の自分であれば、一番選ばなさそうな方法で向かうことにしました。
自分の頭で思い浮かぶ
職場→秋葉原ルートは
職場→バス→最寄駅→私鉄→JR
検索して調べてみると
①職場→バス→ちょっと遠回りなJRの駅→JR→秋葉原
②職場→モノレールの駅まで徒歩→モノレール→JR→秋葉原
などなど・・・。
①と②だったら②のほうが選ぶ可能性ある。
主たる理由は以下
1、モノレールの駅まで何度も歩いたことがあるため、よく見知っているルートである
2、なるべくJRを使いたくない=交通費高いから
3、バスに乗っている時間が一番長い
だから①。より選ばないと思うので。
職場の最寄りの停留所からバスに乗り込む。
ゆられること30分くらい。
疲れもあり少し酔う。
乗客もそこまで多くないため、背もたれにもたれかかり、仮眠。
まったり
少し酔うような感覚は嫌だけど、乗り換えが少ないのは楽だなと思い始める。
そこで、交通費の節約をかなり重要視している自分に気づく。
今までは「多少」注意している、くらいに思っていた。
最寄りのJRの駅に到着するころには、
日も完全に落ちて、
夜のイルミネーションできらびやかな街並み。
少しなつかしい気持ちです。
というのも、この駅、母校から比較的近いので
よく遊びに来たんですよね。
近いといっても自転車で20分くらいですけどね。
家から学校まで40分、学校から某駅まで20分。計1時間。
この駅に遊びに来たときは帰るのが大変でした。
遊びだけでなく、画材もよく買いに来ました。
どうしても画材が欲しい日は、激しい豪雨でも雨合羽を着、自転車をこいできました。
びしょびしょになりながら、自転車で一時間かけて帰るのは大変だったけど、
今ではいい思い出。。。。かしら。
高校卒業後は、私の自宅からは交通の便が悪いのもあり、訪れる機会も減りましたが、
大学在学中くらいまでは、高校時代の友人と遊ぶときは
この地が選ばれることが多かった。
友人たちの実家も近いしね。
今では、友人の大多数が結婚したり、一人暮らしで、実家を離れているので、
集まるのに、この地を選ぶことは少なくなりましたが。
飲み会まで時間があるので、
この地でカフェにはいって時間をつぶすことにしました。
飲み会が終わってからブログを書いていたら、寝るのが遅くなる!と見込んで、
今日はワイヤレスキーボードを持ってきた!
スマホにつないで、これで途中まででもかけるぞ!
さっそく書こうとして、キーボードを使うとしたら、
動かない。
あ、電池切れか。
ワイヤレスキーボード一年くらい使っていないことに気が付く。
この前のDVDプレーヤーの時の失敗と同じパターンや。
繰り返すな、ほんと。
やることがなくなってしまって、なんともなしに周りをみてみると、
真剣に本を読んでいる人、勉強をしている人、仕事をしている人ばかりなことに気が付く。
カフェって土地柄をよく表していますよね。
お買い物客で賑わう街ですが、
高校、大学も比較的ある土地だし、
ベッドタウンへ向かうバスも数多く停留する駅だからかな。
右隣の人、ファンキーなお姉さんだったけど、塩野七生をめちゃ真剣に読んどったですよ。
左隣は高校生。ノートに真剣に何かを書きとって暗記をしているようでした。
高校生なのに、こんなカフェ来れていいなー。
私が高校生の時は、カフェで勉強するなんて発想、これっぽっちもなかったし、
そもそも、ドリンクを注文するための資金もなかったよ。
その次はJRで御茶ノ水で乗り換え、秋葉原へ。
最寄り駅から御茶ノ水までは一本で、乗り換えなし。
いつもだったら、その半分位の距離のところで乗り換えなので、
それと比較して非常に楽でした。
こう乗りっぱなしの時間が長かったら、なにか作業ができたのにな、と悔しい気持ち。
キーボードさえあれば・・・・!
電池切れのことを思い出すと悔しいので、昨日友人と遊んだことを思い出したりして妄想して楽しみました。
私、どうやら妄想癖が普通の人より強いみたいなのですが、
最近、楽しいことを思い出したり、もっと楽しいことを妄想力することに特化してきました。
心理テストをしてから、自分が被害者妄想高い人間だって気がついてから、妄想の種類が少しかわったなって思います。
もう四時になるので、寝ます。
明日(いや、今日か)も仕事がんばりまーす\(*⌒0⌒)♪