昨日は調子良かったのです。
お天気はさほどよくはなかったのですが、
手の痛みが殆どない!(o^^o)
なので、お昼も
箸を使って口まで運ぶ(ここで手首を捻る必要あり)
ってことが何回かできました!
ところが、夕方診察を受けた時に
まだまだムリは禁物といわれて
それ以来、急に不安になったせいか
リハビリを受けた後も痛くて
今朝起きた時も痛くて( ´∀`)
今日のお昼は箸を使う気力はありませんでした。(´;Д;`)
傷口や手首とは関係ない箇所
たとえば手のひらがピリピリ痛んだり
手の端の方が
なんというか、、ぞわぞわする感じ(^_^;)
顔を洗う時も右手も添えようと顔まで右手をあげようとするとぞわぞわっ
手を洗う時も右手に触れるとぞわぞわ・・・(/ω\)
肌があれているのでハンドクリームを塗るときもぞわぞわ・・・・
ふと触れるだけでなんともいえない感触があるのです。
連続して予約が取れたので
いけるうちにいっておこうと
今日もリハビリの予約を入れていたのですが
リハビリも無理しない方がいいっていわれたなぁ
連続ではなくて、間をおいた方が良かったかなぁ
と、週末に変更しようとしたのですが、
すでに一杯でしたので・・・
そのまま予定通り受けることにしました。
正直、一旦すっきりとしていた痛みが
またぶり返すなんて
骨のくっつき具合が
悪化していたらどうしようと
ドキドキしていたのですが
痛みがあることをお医者様に伝えると・・・
そういうものらしいです。(^_^;)
筋肉が固まってるからねー
と言われました。
雨の日は古傷が疼くと
よく言われますが、
よく言われますが、
雨の日でも何ともない人もいる。
晴れていても痛む人もいる。
晴れていても痛む人もいる。
過去に怪我をした人の統計では40%の方が
雨の日になんらかの不調を訴えるらしいです。
雨の日になんらかの不調を訴えるらしいです。
もちろん天気だけが原因とは限らないけれど
40%という数値は決して低くない
なんらかの因果関係があると
認められるのでは?
というのが理学療法士さんの見解でした。
なんらかの因果関係があると
認められるのでは?
というのが理学療法士さんの見解でした。
ただそれだけではなく
調子が良すぎてついつい負担をかけてしまって
翌日痛くなることもある
あ、私の場合はこれかも(^^;)
翌日痛くなることもある
あ、私の場合はこれかも(^^;)
寝ているだけの間に
うっかりとケガした箇所を下敷きにしてしまっていて
起きたら痛む・・・なんてこともある。
うっかりとケガした箇所を下敷きにしてしまっていて
起きたら痛む・・・なんてこともある。
三歩進んで二歩下がる
そんな感じでゆっくりと
回復に向けて進んでいきます
とのことでした。
とのことでした。
そして
車の運転がいつ頃できるようになるかと
確認したら
ギプスしたまま片手で運転する人も中にはいますが
やはり医師の立場からそれはOKですとはいえません。
やはり医師の立場からそれはOKですとはいえません。
数か月は無理でしょうね
この痛みがなくならない以上、
車の運転は避けた方がいいでしょう
この痛みがなくならない以上、
車の運転は避けた方がいいでしょう
とのこと。
そうなのかー
つまり、、、この痛みもまだ数か月続くのか〜( ´∀`)
と、ちょっと気が遠くなりましたが
逆にそういうものだとわかって
少し安心もしました。
逆にそういうものだとわかって
少し安心もしました。
今朝からずーっと痛みがあったので
異常な状態なのではないかと、
内心とても不安だったからです。
内心とても不安だったからです。
そして今日のリハビリは
昨日ほど痛みは感じませんでした。
昨日ほど痛みは感じませんでした。
もちろん、あ、そこはやめて。
・・・みたいな痛みのツボはあるのですが(^_^;)
・・・みたいな痛みのツボはあるのですが(^_^;)
こういういものだとわかって安心したからという
気持ち的なものも左右するのかも
しれません。
気持ち的なものも左右するのかも
しれません。
昨日の今日でほぐれていたのかもしれません。
本来は間隔空けずに通えたらいいのですが
土曜もすでに一杯で
次回はほぼ1週間空いてしまいます(^_^;)
そしてさらに・・・
長いこと三角巾で吊っていたせいか
その他なんだかんだと庇って硬くなってるせいか
右肩がぱんぱんに凝ってしまいました。
グリグリ片手で痛いところを押さえて
ほぐしてはいるのですが
なかなか頑固な凝りです。
と。いうわけで、
諸々の痛みから解放されるのは
もう少し先のようですね。
諦めてこの痛みとお付き合いしていくことに
します。( ´∀`)
たとえ二歩戻ってしまったとしても
少しずつは和らいでいくでしょうから。
【対策講座のご案内】
(中小企業診断士 経営情報システム)
毎年、大好評の 「経営情報システム」 の
対策講座です。
教科書ではカバーできない内容も、
しっかりと学習することができます。
第3回 対策講座 ガイドラインとセキュリティ



