ちょっとまえ立派な芸能スターが『自分はニーズに応えたいほうなんで…』ってあの口調で言ってたが。
(着物や食べ物など他の人の労作をもらい、その代わり自分も労作をし、与え生活が成り立っている社会を説明し続く)つまり労作の交換である。この労作を交換しない、もらうばかりで与えるものがないというのでは役に立たない。これはマイナスである。(略)精神面でもこれは同じである。人に対してより高い考え方を与える。これが人と生まれて社会に役立つ人間の姿であろう。
やっぱり人と関与しながら生きており、その共通の箇所(共用部分)にはロスが生まれみんなが負担する必要がある。やはりプラスで返さなければ成り立ちませんねぇ。精神面でも勉強し後世に少しばかりか残さねば…。簡単な事でもね。
さて、五月初頭からのいよいよ三国志ゲームも終わる。サボりすぎのここ数週間。
