エビビ🦐です。
あれよアレよと不妊治療を進め、
遂に2024年春に第1子出産!
子育てに奮闘しながら第2子不妊治療をする日々について綴ります!
今日より明日
やっと、やっっっと
獲得できた正常胚
たった1個の貴重過ぎる正常胚
このまま移植して良いの?
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移植するのであれば、かれこれ14ヶ月ぶり
第1子に出産後、最短で第2子妊活をスタートして、
サクサク移植してたら、
あっという間に
保険適応3回が終わった…
かすりもせずに、終わってしまったんです
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その後は1年間、自費採卵をひたすら続けてきました
そこで思う、私🦐の疑問…
え?
私🦐の身体(特に子宮)って、
着床できる環境になってるの?
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移植に向けた身体づくりを全くしていません
それどころか、
採卵の影響(ストレス含む)で激太りしています
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こんな状況で
貴重な
○百万円の正常胚を移植して大丈夫なの?
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正常胚だからと言って、
必ず妊娠・出産できるとは限りません
妊娠率は60%程度
出産率は50%程度
と意外と低い…![]()
そう考えると、
正常胚が1個じゃ足りなくない?
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夫
は兼ねてより
“正常胚を2〜3個貯卵してから移植したい”
と言っています
理由は明確
正常胚1個で妊娠できなかった場合、
そこからまた採卵していたら卵子の老化が進んでいる
そして、連続採卵のお陰か偶然か
今は採卵の調子が良い
良い流れが来ている!
←6周期目は良過ぎて自爆しましたが…
ならば、
“このままこの流れに乗って
貯卵に向けて採卵を継続した方が良いのでは?”
ということです。
この考えは、私🦐もよぎります
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でも…
いつ2個目の正常胚が出てくるか分からない状態で、
出てくるまで連続採卵をする気力は…
正直ない
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←絶対途中で気持ちが萎える
なので、夫
に提案してみました
提案①:
43歳のうちは採卵を続ける
←残り数ヶ月
提案②:
あと何回or胚盤胞何個と決めて、達成するまで採卵を続ける
←あと2〜3回or10個が目安でしょうか
※どちらも、正常胚の獲得有無は問わず
これに対して、夫
の回答は、
『“正常胚を獲得するまで続ける”でないなら、直ぐに移植した方が良い』
でした
夫
の本心は、
“正常胚を獲得するまで続ける”
ですが、私🦐の気持ちも汲んでくれました
← 精神的なところはサポートしてくれるだろうけど、身体的負担は全て私ですからね
もし、『正常胚を貯卵できるまで続けてよ』
なんて言われていたら…
ブチ切れていたかもしれません
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と言うことで、
次の周期
私🦐は、
正常胚を
移植してきます
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これでダメなら、
ダメなら…
潔く無心で採卵を再開するのでしょう
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←かすりもしない陰性なら、翌周期から採卵できるらしいので、実質連続採卵の中断期間は1周期のみ
私🦐側の検査もいろいろやるのでしょう
←CD138とか?
そして、
“終わり”も意識するのでしょう
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よしっ!
移植すると決めたなら、
今からできる身体改善をしていくぞーっ!
こんな短期間では、何も変わらないかもしれないけど、
今日より明日が
少しでも
妊娠に適する身体になるように、
日々を過ごしていきます
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手始めに、股関節の柔軟体操を毎晩始めました
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次に続く