A子「やっぱさー、高収入だよね。男はやっぱり!!」
B子「確かにぃ~。昔はさー3高だったじゃん。高収入、高学歴、高身長。」
A子「そうそう。でも今の時代、そう居ないのよ。高いのはハードルばっかで、ハードル下から潜る男しか居ないもん。」
B子「だよねぇ。こっちは安い居酒屋じゃないんだから、暖簾みたいに潜ってくんなよって。」
A子「うまい事言うわね!本当そう。
ハードル越えてから、、来いっつぅの!」
B子「恋のオリンピック出てくんなよ!空き地で練習してろって感じだよね。」
A子「はぁ、、どっかに高~いハードル超えた男居ないもんかねぇ?」
B子「ま、ハードル飛び越えても、その先に地面もないしね。」
A子「どういう事?」
B子「恋に落ちるのよ。フフフ、、」
A子「この~小悪魔女子め!こうしてやる!」
B子「やめて!くすぐったいってばー!!アハハハハ、アハハハハ、、」
そんな声が飛び交う神楽坂。
とても良い天気。
登るのに丁度いい高さにあるお店
ワンコインと言うハードルの低いお店
それは、、
どうも、エビ麺専門店It's shrimp!です。
エビ麺には三つのハードルがあります。
一つ目は
昼3時間限定のお店だと言う事。
これはなかなか来れません。
近くで働いていても、
3時間限定の為にわざわざ、、
そんな高いハードル
二つ目は
神楽坂という場所にある事
神楽坂は素敵な街。
だけど、特段用事が無ければ行かない場所でもあります。
何せ、殆ど飲食店しかないし
しかも激戦区。
三つ目は
居酒屋の間借り営業だという事。
夜居酒屋だから、
パッと見て何のお店か分からない事
よく分からないお店よりも、
何の店かわかる所へ普通行きます。
そして
この三つのハードルを
一つずつ外すのが
我らがIt's shrimp!の前へ立ちはだかってるハードルなのです。
ハードルを外すのが
ハードルを超える事になる
今年はその為だけにやってます。
そして
普通のラーメン屋さんを超えた
どこにもない新しいラーメン屋さん
エビ麺屋として
一つの文化を作りたい。
なので
この下ネタブログも
そのハードルを外す為の
つまり超える為の練習なのです。
そして、いつの日か
全てのハードルを外し
晴れてラーメンのオリンピック、
男子100M走の決勝に出る時は
その時は
金メダル級の活躍をしますので、
何卒、今後共よろしくお願いします。
さてさて。
明日は火曜日。
もちろん、エビ麺日和。
ハードルを超えたい
全ての人に食べて貰いたい
でもでも
ご来店の際には
ハードル、もとい暖簾は下から潜って来て下さいね。
飛ぶと、頭ぶつけちゃいますんで。
いくよー!
せーの
It's shrimp!





