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韓流時代劇どうでしょう?

『イ・サン』 から韓流時代劇の面白さに目覚めた管理人が、
韓流時代劇の感想と、大好きなソ・ボムシクさんについてを
つぶやいています。
他、NHK大河ドラマについても♪

『 薯童謡-ソドンヨ-』

出演 : 第4話~最終話
役名 : ソチュン [西 忠]
備考 : ソンファ姫付き護衛武士


『イ・サン』 を見て 「ソ・ジャンボ」 が良いな、と思っていた時に 『薯童謡』 を見て、完全にポムシク兄さんに落ちました。 (///∇//) 

もうとどめを刺されたのが、【共に百済に渡った仲間が捕えられて拷問にかけられる姿を見たソンファが自白しそうになったのを、椅子に縛られ猿ぐつわをされたソチュンが、激しく首を振って止めた】 シーンでした。
もう、その姿にキュンキュン (死語v)
あの、何があっても姫様至上主義で、姫様の幸せのためなら、チャンだって平気で殺すだろうし、王命にも逆らいかねないという忠義っぷりが、とにかくツボです。
ソンファが 「ソチュナー!」 と呼んでいるのがこれまたツボ!

姫様に対する思いは、恋愛的感情というより 「かわいい姪っ子を見守る」 感じだというのが自分的解釈。
武王(チャン)が姫様を迎えに新羅へ来た時の、嬉しいけれどちょっぴり寂しく切なそうな微笑みは、叔父さんとしての顔なんですよ。
ちなみに、イメージ的には自分を育ててくれた歳の離れたお姉さんの子供、みたいな存在。
どーでもいいこだわりでスミマセン v (^^;;;

全てにおいて文句ナシに好きなタイプのソチュンですが、ただ一つ彼に言うとすれば 「雪の日の偵察は、黒装束は止めた方が良いよ」 と言うことだったり…v

そして彼は忠誠心のあまり、名前をサゴルと改めて武王の側近となり…って、それはまた別の話。(笑)



[9/19 21:50]
『チャングム』 第1話。 いよいよ始まりました!やっぱりイ・ビョンフン監督作品は安心して観ていられるよね。(^^ チャングム父母はじめ、イ・ビョンフンファミリーが目白押し♪ 老師の予言が良く出来ている。ああいうの好きなんです。 チャングム父、ちょっとストーカー化してるv (--;

[9/20 22:43]
『チャングム』 第2話。 こんなに早くポムシク兄さんが出てくるとは!!!o(^▽^)o  ちゃんと役名がついているし…まだ暫くは出演するよね?って、話の内容よりもそっちが気になる。(^^; タルホおじさんと恵嬪様が兄と妹で悪役なのね。 チャングム父は宣祖だし、母はチェ尚宮だし。

[9/21 22:38]
『チャングム』 第3話。 トックおじさん登場!イム・ヒョンシクさんだぁってキャラですね。 毎朝ポムシク兄さんの顔を見てから出勤ってのが嬉しいデスヨ♪ 子ヨンセン、孝懿王妃の面影ありますね。(違v) ヨンノってチョビだよね?成長後のイメージが浮かぶ・・・v ポム兄さんの声、サン!?



『 イ・サン』


イ・サン


出演 : 第10話~最終話
役名 : ソ・ジャンボ [徐 長保]
備考 : 護衛官



私が初めて観た 「韓流ドラマ」 であり、ハマったきっかけでもある 『イ・サン』 。
そして、ソ・ボムシク氏に出会ったのもこの作品の、ソ・ジャンボ役としてでした。

熱血漢で情にもろく、気のいい兄貴分なのは良いけれど、短絡的なのが玉にキズ。
こういうキャラは・・・大好きです
彼の手綱を引く役目を負っているソッキは大変だと思いますが、ホントこのコンビは良いですね!
テスとの関係も、普段は兄貴分なのに、テスに火が点くとなだめ役に回るコンビネーションが好き。
基本的に人が好く、単純で出世欲があるせいか、時にはクギョンに良いように使われてしまいますが、そんな性格が後々役に立つんだから面白いですね。

好きなエピソードは、もちろん 「クギョン様お見送りの男泣き」 と、「自分が捕えた奴卑の母親を心配してこっそり訪ねていた」 という、チャンボの性格がよく出ている辺り。

役柄的にポムシク兄さんの豪快なアクションが堪能できるのも嬉しい限り。
新旧武術監督の対決は、ストーリー上、コテンパンにやられていましたけどね・・・v



ボコられた後
ボコられたシーンの後?

コンビ
ノリノリなヒウン氏と照れてるっぽいポムシク兄さん♪


音声チェック?
音声のチェック中?


一休み
お疲れさま♪