昔からゲームというものにあまり興味がないので今までやっていませんでしたが、少し前から「ピグライフ」 「ピグアイランド」 「ピグカフェ」 を始めてみました。
「ピグカフェ」 は、お店のデザインを作っていく過程が面白そうなのですが、追い立てられる感じがちょっと苦手かも・・・?
あと、細かいところが気になっちゃっう性格なんですよ。
「こんなに作り置きして冷めた料理を出して良いのだろうか?」
「勝手にお店の都合でお客さんの料理を決めて良いの?」
「スタッフの邪魔にならない所に立ってなくちゃっ!」
・・・えぇ、こんな事ゲームで気にしても仕方ないんでしょうが、私は気になる性格なんです。(笑)
同じように気になってしまうのが 「ピグライフ」。
新しい作物を植える前に、一通りお世話をしなくてはいけないという強迫観念に囚われてしまい、結局、今育てている作物の収穫が終わるまで次の作物に移れないんですよ。(^^;
それに、お世話するときに、他の作物を平気で踏んでいるのが・・・(--;
オマケに、牛や羊、鶏を飼い始めたのは良いけれど、それぞれに某護衛官たちの名前 なんて付けちゃったものだから、もちろん放っておけないし。(^^;
しかも名前を付けたいがために一度に6匹も飼いはじめるなんて無謀だったよv
え? も、もちろん平等にお世話してますよっ! 贔屓なんて、し、してないんだからねっ! (((^^;;;
そんなこんなで、一番自分に合っていそうなのが 「ピグアイランド」 かな?と思っています。
冒険っぽい感じや物づくりが好きなんですよね。
ちょっぴり謎解きっぽい感じも好き。
まぁ、何だかんだ言って、結局、ちまちまと3つとも続けちゃいそうな気がしますが、結構ムキになってしまう性格なんで、程々に、と思っています。
[9/11 23:30]
『ロードNo1』 第12話。 第3小隊長、やっぱりやらかしたね。 銃声一つで体さばきが軍人へと変わるテホとジャンウがカッコ良し! やっと再会できたジャンウを愛しげに見つめるスヨン。 いろいろと思う処はあるのだろうけど、早く治療しないと死んじゃうよ? とか、ツッコミを入れてみる。
[9/12 22:58]
『ロードNo1』 第13話。 インスク兄妹とスヒに泣いた…。 スヒ、テホの腕の中で良かったね。 そしてやらかしたスヨン兄…やっぱりすべての元凶だったね、痛い奴。 ジャンウとスヨンの逃避生活、早く終わらせてくれたテホに感謝。 逃避がバレたら極刑ものだからね。 テホ、どう証言するか?
[9/14 00:43]
『ロードNo1』 第14話。 テホ、なんて良い奴なんだっ!! 真面目で融通利かないところもあるけれど、やっぱり基本的にどこか坊ちゃん的な善人なんだよね。 オ上士の気持ちも分からなくは無いけれど、戦場では命取りになっちゃうよ。 あの作戦の為に3分の1が残るってスゴイ結束力だよね。
[9/14 18:58]
『ロードNo1』 第15話。 ジャンウが壊れた…v そんなジャンウを信じて見つめているテホが痛々しい。 何気に好きだった無口君が亡くなってしまった。 チャンシクのどうしようもない悲しみに涙。ヨンハク君上手いよな。 食料調達コンビには癒されるよね。 ジャンウしっかりしてくれ~!
[9/5 00:15]
『ロードNo1』 第8話。 テホ~!オ先任下士なんかに惑わされないでっ!ジャンウと二人で生きて平壌に行くんでしょ!? イチャイチャ回想シーンが少なかったせいで、ジャンウがカッコ良かった。(笑) そのかわりタルムン夫妻がイチャついてたけど、あの夫妻なら微笑ましくてOKです。(^^
[9/5 22:28]
『ロードNo1』 第9話。 何だか気が付いたら結構な感じでハマってる。 今日のオ先任にはやられた感。 自分的にジャンウが再浮上。(笑) お花畑のバカップルはともかく、中隊長になったジャンウはかなり良い。 知的障害の子の役者さん、かなり上手い。 あの旗の置き方はマズイと思ってたよ。
[9/7 23:21]
『ロードNo1』 第10話。 いつの間にか 『ロード』 と並行視聴している 『ペク・ドンス』 よりも、こっちの方が気になっている自分にビックリ。 とうとう中隊長としてのジャンウを認めたテホ。 認めるに至ったまでのジャンウは確かに頼れる中隊長でした。 背中を託せる関係ってイイよね!
[9/7 23:36]
『ロードNo1』 第11話。 「英雄」 にこだわった第三小隊長…いつかしっぺ返しがありそう。 良い感じにまとまってきて嬉しい反面、犠牲者が出るのが不安になってくる。 ジャンウが以前言ってた 「戦友はいらない。人を殺して仲間意識を持つのはおかしい」 という言葉が重くて痛いです。