家族で買い物の帰り、
子供たちが車で寝てしまったので、チャンス到来。
とても久し振りに、1人で本屋さんに行くことができました。
\(^_^)/
その間、パパと子供たちは、本屋さんの駐車場でお昼寝です。
最近、3歳の娘の、口答えや癇癪に手を焼いていまして…
何か、対応のヒントとなるような、育児書が読みたかったのです。
そして見つけた、
『どうか忘れないでください、子どものことを。』
という本。
とてもよいお話でした。
作者の先生は、
「子どもが喜ぶことをしてあげてください」
と何度も書かれていました。
それが、子どもが、これから社会で幸福に生きていくための力になるそうです。
この本を読んで、怒ってばかりの自分を反省。。
せっかくの可愛い幼児期。
精一杯、甘えを受け入れて、やり過ぎなくらい可愛いがりたいと思いました。
それには、私の精神修行も必要そうですが…
(^▽^;)
内容もさることながら、作者の先生の優しさが感じられる温かい本です。
読み易いので、一気に読んでしまいました


昨日は、パパにプレゼントするため、娘とクッキーを作りました。
3歳児には、バレンタインデーがどんな日か説明しても、ほとんど理解してもらえませんでしたが
、
、料理の手伝いが大好きな娘は、とても楽しそうでした




