育児書 | どらこの育児日記

どらこの育児日記

ワーキングマザー(13歳の娘+11歳の息子+転勤族夫婦)の育児日記です。

家族で買い物の帰り、
子供たちが車で寝てしまったので、チャンス到来。

とても久し振りに、1人で本屋さんに行くことができました。
\(^_^)/

その間、パパと子供たちは、本屋さんの駐車場でお昼寝です。


最近、3歳の娘の、口答えや癇癪に手を焼いていまして…

何か、対応のヒントとなるような、育児書が読みたかったのです。


そして見つけた、
『どうか忘れないでください、子どものことを。』
という本。

とてもよいお話でした。

作者の先生は、
「子どもが喜ぶことをしてあげてください」
と何度も書かれていました。

それが、子どもが、これから社会で幸福に生きていくための力になるそうです。


この本を読んで、怒ってばかりの自分を反省。。
せっかくの可愛い幼児期。
精一杯、甘えを受け入れて、やり過ぎなくらい可愛いがりたいと思いました。

それには、私の精神修行も必要そうですが…
(^▽^;)


内容もさることながら、作者の先生の優しさが感じられる温かい本です。
読み易いので、一気に読んでしまいました


本 本 本


昨日は、パパにプレゼントするため、娘とクッキーを作りました。

3歳児には、バレンタインデーがどんな日か説明しても、ほとんど理解してもらえませんでしたがあせる
料理の手伝いが大好きな娘は、とても楽しそうでした音譜


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「せっせと型抜き。」



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「真剣。 焼きあがったクッキーに、チョコペンで顔を描いています。」



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「 ♪ 」



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弟 「と、届かない… ボクにもください…」




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