アドベントカレンダー16日目
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みつだーごです!
今日は映画版『今度は愛妻家』の感想を超簡単に
感想。 短いブログにさせていただきます。
※個人的な感想・ネタバレを含みます。
A.B.C-Zの戸塚祥太くんが今年舞台でやった
『今度は愛妻家』
映画版は2009年公開、もう13年前の作品であり
ずいぶん前に1度見たことがあったが全然忘れてました。
20代前半で見て、今30代で見るとやっぱり感じ方が全然違うんだとは思った😅
Huluで見れます。
あらすじ (Wikipedia引用)
かつて人気カメラマンだった北見俊介は、写真も撮らずにダラダラと呑気な毎日を送っていた。一方、健康オタクの妻・さくらは、そんな夫に文句を言いながらも、かいがいしく世話を焼く。そんなある日、さくらは友人と箱根旅行に行く直前、子どもを作る気がないなら別れてと俊介に切り出す。
泣けます
ヲタクで考えたら、推せる時に推さないと
推しがいなくなった時に後悔が残るように
大事な人を大切しなきゃダメ
失って気がつくものってやっぱり沢山気がついてしまうが
大事な人を失って大切さに気がついた主人公だけれど
こういう愛の形もよいと思った
めちゃくちゃ簡単な感想でした。
とっつーの舞台を生では見れなかったから
いつか円盤で
最後までありがとうございました❗

