今週の給料
| 6月9日 | 月 | 4 | 1 | 0.8 | 2500 | 1000 | 525 | 975 |
| 6月10日 | 火 | 5 | 3 | 0.625 | 12000 | 1000 | 840 | \10,160 |
| 6月11日 | 水 | 8 | 4 | 0.666667 | 11500 | 3500 | 1260 | \6,740 |
| 6月12日 | 木 | 6 | 6 | 0.5 | 6000 | 7500 | 1260 | \2,760 |
| 6月13日 | 金 | 4 | 5 | 0.444444 | 5500 | 4000 | 945 | \555 |
今週の給料 15670円
15670÷5=3134
日当 3134円
出来高
| すべてのトレード | 買いトレード | 売りトレード | |
| 累計損益 | JPY 19350.00 | JPY 8230.00 | JPY 11120.00 |
| 総利益 | JPY 26580.00 | JPY 12100.00 | JPY 14480.00 |
| 総損失 | (JPY 7230.00) | (JPY 3870.00) | (JPY 3360.00) |
| プロフィット・ファクター | 3.68 | 3.13 | 4.31 |
| 総トレード回数 | 429 | 209 | 220 |
| 勝率 | 63.64% | 60.29% | 66.82% |
「シグナル線出来高>前足出来高」
| すべてのトレード | 買いトレード | 売りトレード | |
| 累計損益 | JPY 13070.00 | JPY 5270.00 | JPY 7800.00 |
| 総利益 | JPY 20140.00 | JPY 9360.00 | JPY 10780.00 |
| 総損失 | (JPY 7070.00) | (JPY 4090.00) | (JPY 2980.00) |
| プロフィット・ファクター | 2.85 | 2.29 | 3.62 |
| 総トレード回数 | 365 | 179 | 186 |
| 勝率 | 61.37% | 58.10% | 64.52% |
「シグナル線出来高<前足出来高」
| すべてのトレード | 買いトレード | 売りトレード | |
| 累計損益 | JPY 5140.00 | JPY 2190.00 | JPY 2950.00 |
| 総利益 | JPY 8210.00 | JPY 3980.00 | JPY 4230.00 |
| 総損失 | (JPY 3070.00) | (JPY 1790.00) | (JPY 1280.00) |
| プロフィット・ファクター | 2.67 | 2.22 | 3.30 |
| 総トレード回数 | 115 | 59 | 56 |
| 勝率 | 62.61% | 54.24% | 71.43% |
ツキの法則 ―「賭け方」と「勝敗」の科学 (著)谷岡一郎
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評価 上
内容 ~
勘や閃き、もうそろそろという考え方はギャンブルの迷信である
ギャンブル必勝法には、
リズムに関するシステム、変数に関するシステム、マネージメントに関するシステム
がある。
システマチックにギャンブルで食べてゆくには、賭け方や賭け金の工夫によって
全体の期待値を100%以上にすることが必要条件となる。
《大数の法則》 という絶対真理
賭ける回数を増やしていくと、期待値100%未満ならマイナス効果が出現する
早く確実に負ける金額設定とは、なるべく少しずつ多くの回数を勝とうとする心理と同一ベクトルをもつ
期待値の低い賭けに一度に何点も賭ければ、早く確実に負けれる
ギャンブルには、プロが存在しうる、実力が必要なゲームがある。・・・・ポーカー、麻雀
すなわち、実力がないのにプロに挑戦することは、カモになりに行くのと同じことである。
〈まだましな賭け方〉 ~
〇期待値の低い賭けには手を出さない
〇1,2点に絞って賭け、抑えは避ける
〇金額を同一にしない
リズムによって変化させる
時々、大勝負をかける
〇本命を避け、大穴を狙う ~ 期待値に注意
〇実力の必要なゲームに参加しない
要は、分散を大きくし、なるべく回数を減らすこと
そのためには、倍率の高い賭けを、賭ける金額に幅を持たせて賭ける
客観的なツキとは、統計上の必然的な偏り・ゆらぎである。
つまり、連勝・連敗は統計上必然的に起こる事象であり、
渦中にいる人がそれを、ツキがあると考えるだけである。
過去のその時点では、ツキやツキの流れの実体はないのであり、
未来に関しては純然たる確率論以外の予測は不可能である
単なる偶然の本当の正体を知らないことや、
人間の記憶の曖昧さによって、人は主観的なツキの存在を確信する。
A 100%確実に80$もらえる B 抽選で85%は100$もらえ、15%はゼロ
大多数の人は、Aを選ぶように
確実なプラスに対する主観価値は、不確実ではあるがより大きな期待利益より高い
主観的に判断される意思決定と、客観的(数学的)に判断される意思決定の間には、
相矛盾する構造が存在する
心理的収支計算において、大多数の人間は不確定な期待利益よりも、
たとえ劣っていても確実な利益を選択する
A 100%確実に80$損をする B 抽選で85%は100$損をする、残り15%はゼロ
今度は、大多数の人は、Bを選ぶ
このような行動は危険追求型と呼ばれ、本能的な損をしたくない、取り戻したい欲求が存在するためである。
人間とは、功利的な絶対基準よりも、主観的な価値観によって時として分の悪い行動をすることがある。
危険忌避型はプラスの価値を選択時、危険回避型はマイナスの価値を選択時に現れる
人間の数字、特に確率に対する感覚は、客観的事実からかなり隔たっている
例:50%と60%の差より、10%と20%の差の方が大きく感じる
借金5000万円、借金50億円は同じくすごいと思うが、100倍も違うという感覚はない
ギャンブルにおいては、100倍になるのも、1000倍になるのも同じ感覚で、
100倍でも充分と感じてしまう数の無感覚を利用したものが多い
逆に小さすぎる数字に関しても、0.00083 と 0.0249 の差が30倍あると判断できない
また、ゼロとの差をはるかに大きい感覚がある
米ヤフー、グーグルとネット広告事業で提携
米グーグルと米ヤフーは12日、ネット広告事業で提携したと発表した。
ヤフーは、一方で進めていた米マイクロソフトとの提携交渉は打ち切ったと発表した。
グーグルとヤフーの提携で、両社合計の米検索シェア(占有率)は8割以上に達する。
グーグル追撃のためにヤフーの買収や提携を目指してきたMSには大きな打撃で、
ネット事業の戦略見直しを迫られる。
この提携により、ヤフーは、同社が運営する米国とカナダの検索サイトなどで、
グーグルが提供する広告を掲載し、その広告料を両社で分かち合うことになる。
ヤフーは年8億ドル(約850億円)の増収が見込めるという。
家計
調べたら、
ミニ1枚で毎日平均百円稼ぐ人が何人も実在する
毎月10万元金で20万稼げる強者たち
一方、自分は最高10万、おそらく平均5万円しか稼げない
だから、
実力UP + 枚数UP を計るしかないか![]()
現実問題、バイトで取引時間が減るし
今後は、眼の疲労などを考えれば
将来、夕場は休場するべき
夕場でも稼げなければ、当然収入も減るわけで
月最低10万は生活費等で必要な現実、
借金も何年払えば消えるのだろうか
中途半端な手法のまま枚数を増やす以前に、
安定したバイトで月10万稼いでおくべきで
独自の手法の確立を優先に考え、
いつ完成するかわからないのだから
それまで地道に生活していくしかない
相場で稼いだ金だけで枚数を追加して
成り上がる過程は、すごく自信につながるだろう
バイトで怒られたり、安い時給で単純労働すれば
社会の中の弱小な自分の立場を痛切に感じるだろう
労働のつらさから解放されたければ、潤沢なマネーを得るくらいしかない
バイトすることは必要ではないが、気分転換、社会勉強とプラスに考えるしかない
この生活を続けるには、何事も楽しむ気持ちが不可欠だ