8・8
今月バイト代 9万円突破 
憂鬱で不健康な夜勤残り4回![]()
これから余程金銭に困らない限り、夜勤
はしない
飲酒も喫煙もしないのに長生きしないのは損だと気づいた![]()
もし自分が平均寿命まで生きれなかったらこれまでの夜勤のせいだと思う
なるべく早朝、夕方で稼ぎ、連休や年末年始など短期で日給一万円以上の仕事で貯金をする予定
とにかく今の自分はどう効率よくバイトで稼ぐか最重要である
計算して驚いたが![]()
借金の利子などだけで毎月壱万円
も払っている情けない男と判明した
そもそもこんなことも知らずに、デイトレを極めようとする神経自体が大問題![]()
収入<支出(+借金) を野放し状態でデイトレしていたなんて
わざわざ借金というプレッシャーを背負い、デイトレで成功を目指すのは
借金まみれの人間が終にギャンブルで一攫千金を狙うことと同じである
健康に気をつけて毎日コツコツバイトをして月20万円前後とたまにデイトレと考えていたが
借金の母体を退治するには、数ヶ月間無理してでも一気に月30万円以上稼ぐほうが得策かもしれない
宮崎駿 語録
自分の奥のほうの蓋を開けると社会生活上問題が起きる 世間を恨みに思うと人生つまらないことになる さっさと作品を無傷のまま閉まっておけば、それでいちいち挫折しない 人に運命を委ねない 人に人生を委ねたら敗北である 映画を創ることは人を楽しませられなかったら自分の存在する意味はないことに たどり着く 自分が無用なものになるなかれ 仕事をしたからって別に充実感がある人生ではない 人生も映画もいつかは終わりがくる その最後の幕をどう下ろすのか 映画はただの空想から生まれるのではない 全ては自らの内なるところにある
押井守 語録
僕は今、若い人たちに伝えたい事がある
たとえ、永遠に続く生を生きることになっても、昨日と今日は違う
自分から溢れ出るものがあれば、安全な道を探す前に、動き出していなきゃおかしい
生き抜く大変さというのは、説明のつかない、不合理なものによって決定されている
僕にとって、『虚構』は『現実』に比べて、なんら価値の劣るものではない
苦痛だからこそ、それを面白がる
やれるだけのことは全部やって、何も残さない
重要なのは、何者でもない自分を知り、社会に出て生きるための「動機」、大人になるための「動機」を見出すこと
人生は一度きりではない、数打ちゃ当たる
ある種のものは、ないことでしか表現できず、連想させることでしか、感じさせることができない
どうやったら生きられるか、あれこれ想像するより、とりあえず生きてみる
紋切り型の励ましではなく、静かだけれど確かな真実の希望を伝えたい
僕が描きたいのは、答えなんかない、ということ
自分の言葉にこだわることはない。言葉なら、この世界にあふれている
あるがままの自分だからこそ、自分で自分を作るしかない![]()
辛い体験から立ち直るのは難しい。耐える術を覚えるだけ
人生は辛いもの。でも時々良いことがある。相対的に、生きることは捨てたもんじゃない。
8・7
今月バイト代77000円
昨日の目標を早くも撤回する
今月バイト代30万円超はやめる
貧乏暇無しで一応毎日労働はするが、
単純労働への忍耐力だけで自分の意欲・能力を計らないことにした
嫌いな種類の労働に対してのいくら我慢できたとしても
夢・好きなことに対する思いと比例してはいないし
成功につながるわけでもない
単純に我慢強い性格なだけである証明でしかない
猛暑の夏にわざわざ過酷な肉体労働しようとすること自体が愚かであり
ひと夏我慢できたとしても、目標金額達成で満足するだけである
健康管理は身体をもっと気遣い余裕をもって生活できるようにしたい
今のバイト先でも毎日働いている40代の人がいるが
とうとう最近二度寝で遅刻したり、急遽休みにしてもらったりしているが
そんなに仕事が好きとは思えないので、余程現金がほしいのか
自分には倒れるまで労働する気持ちは理解できないし
今までも倒れる寸前で耐えてきたが、このことが中途半端な行動の原因なのだろうか![]()
全力で生きることがどうしても倒れるまで頑張ることとは思えない
自分の願望のために頑張って倒れてしまえば、結局周りの人に迷惑をかけるだけで
自己管理ができないダラシナイ社会人としか思えない
そんなわけで、夏場に肉体労働でMAX稼ごうとすることは辞めた
せいぜい25万円に目標に修正する