3月26日

信仰の創始者であり完成者であるイエスに目を向けましょう。


ヘブル人への手紙 12:2

信仰を増し加えなさい。自分自身にではなく、信仰に。私たちはここで間違いを犯しがちです。私たちは信仰によってキリストとの関係に入るだけでなく、あらゆる段階で信仰によって前進し続けるのです。


新たな段階に進むたびに、私たちは力不足を感じたり、プレッシャーに耐えられなくなったりします。だからこそ、信仰を通して恵みと勝利を掴む必要があるのです。


勇気が必要ですか?信仰によってそれを求めなさい。


愛が必要ですか?神の愛を求めなさい。そうすれば、神はそれを与えてくださいます。


信仰そのものが必要ですか?神への信仰を持たなければなりません。そうすれば、あなたの中におられるキリストが、信仰の霊となり、信仰によって与えられる祝福となるでしょう。


ですから、あなたの人生の始まりから終わりまで、あなたの中におられるキリスト、栄光への希望、そして神の恵みの豊かな豊かさが、すべてあなたの中にあるのです。ですから、私たちの永遠の賛歌は、「私ではなく、キリストが私のうちに生きておられる」となるでしょう。


イエス様と共に歩むことは、なんと甘美なことでしょう。一歩ずつ、日々、主の足跡をたどり、主と共に歩むことは。


ああ、キリストを信じ、すべてを主に委ね、主の約束に希望を抱き、主の道に忠実であることは、なんと甘美なことでしょう。


コロサイ人への手紙 1:26-28 「世々代々隠されていた奥義を、今や主の民に明らかにしたのです。」神は、諸国の民に、この奥義の栄光に満ちた富を知らせることをお選びになりました。それは、あなたがたのうちにおられるキリスト、栄光の希望です。私たちはキリストを宣べ伝え、あらゆる知恵をもってすべての人を戒め、教え、すべての人をキリストにあって成熟した者として神に献げようとしています。


シンプソン博士の詩:「イエス様と共に歩むのは、なんと甘美なことでしょう。一歩ずつ、日々を共に歩むのです。


イエス様の足跡をたどり、ずっとイエス様と共に歩むのです。


[ああ、キリストを信じ、すべてをイエス様に捧げることは、なんと甘美なことでしょう。


コロサイ人への手紙 1:26-28 「世々代々隠されていた奥義を、今や主の民に明らかにしたのです。」

「神は、諸国の民に、この奥義の栄光に満ちた富を知らせることを選ばれたのです。それは、あなたがたのうちにおられるキリスト、栄光の希望です。」

「私たちはキリストを宣べ伝え、あらゆる知恵をもってすべての人を戒め、教え、すべての人をキリストにあって成熟した者として神に献げようとしています。」


シンプソン博士の詩:「イエス様と共に歩むのは、なんと甘美なことでしょう。一歩ずつ、日々を共に歩むのです。


イエス様の足跡をたどり、ずっとイエス様と共に歩むのです。」


「アライアンス賛美歌集『キリスト教生活の賛美歌』第169番:ああ、キリストを信じることはなんと甘美なことか。」