年明けの三元日後の
この日がいつも辛いです。
嫌でも巡ってくるこの日。
年末年始は皆様のブログを渡り歩き、うなづいたり、そうそうと思ったり、泣けそうになったり。
やっぱり皆様といるこの場は有難いです。
今年も皆様と過ごせること、
励みにできたら、と思います。
そして、息子不在の正月、2回目。
年賀じまいを出したのに、数枚届いていて、皆、孫ができたと喜びの話題に、新年を祝うおめでたい言葉。賀状の写真やイラストは異次元のよう・・・。
あー、私の心は真っ黒です。
未来の話はキツイ。
年賀じまいだしたのに、出す人、
こういう行動が出来るから、
長生きするんでしょうね、と皮肉ポチリ。
息子と話したいな。
会いたいな。
飾った花も泣いてそう・・・。
なんだかモヤモヤした幕開けになりました。