雑談 海外書込み、サルサ恋愛方法
昨日大手町ロマンティコ行きました。無料だからってんでもないのでしょうが、いつも通り凄い集客ですね。唯ねぇ。音楽ボリュームが小さいよねぇ。年々どんどん小さくなっていくような。。寂しい限りです。皆騒音ってそんなにイラつく物ですか?! 過剰反応な気がしてならないのですが。。特に保育園反対とか、もやは精神異常ですよね。おめーがガキの頃は静かだったのかよって言ってやりたい気もする(^。^;)とゆーわけでサルサネタ。以前私はかなり長々と”サルサで恋は実るか”というテーマを書いた事があります。色々と書きながら考察もした結果「出会いはあるかもだが、実らすのは資質が要る」というもの。なんの参考にもならない、至極無駄話になってしまいましたね(^。^;)では資質って何か、という話だとこれまた以前に書いた”楽しくなる技術”とかの類かとも思ったりします。鉄棒で逆上がりをするノウハウ、キレイな字を書くノウハウ、複雑な数学問題を解くノウハウと同じように、他人と楽しく過ごすノウハウ、恋人を作る・上手く行くノウハウがあるという考察です。考えてみると生きていくにはかなり重要なノウハウですね。でもこれが全然教育プログラム化されていない。もしかすると社会・理科よりも、この分野を教える必要があるとまで思ったりもするのですが。やはり数値化して評価出来ないと言うのが、そのプログラム化されない最大の要因なのかも知れません。と言う事は「ワガママ言っちゃいけませんっ!」「お友達いじめちゃダメでしょ!」程度が、その他人とうまく過ごすノウハウとして教えられるせいぜいなのでしょうか。でもこれもねぇ、単に母親が自分を困らせない様に言っているだけの感もありますね。殆ど利己的なモチベーションだけだ。なぜワガママを言ってはいけないのか、なぜいじめてはいけないのか、これをキチンと説明する親・教員はほんの僅かでしょう。じゃぁ私はどう答える?! もちろん回答はありませんよ。でもサルサに例えると自己中心的に動くリーダー・フォロワーは相手を楽しくしない。ひいては自分も究極的に楽しくはならない。だから楽しくなるために自分の主張は出しつつも、「相手に大体を合わせる」マナーが必要なのだ、となんて言えるかも知れません。そしてそれを継続していくとその内類友の法則で、自分の周りに同様に合わせてくれる人の割合が増えていく。。なんてね。さてサル場での恋愛ですが。。実はアメリカのヤフー質問箱みたいな所に書き込みを見つけました。曰くサルサ・クラブでどーやって恋をスタートさせればいいかという話。彼はクラブで気に入った女性を見つけたのでしょうね。「待っている時にどーアプローチするか」、「どーやって連絡先をゲットするか」という質問。それに対する回答が面白かった。そして「かの国も日本と同じなんだな」とも思った。そんな事を次回ちょっと紹介してみたいと思います。psでも以前にも書いた事ありますが、イスラエルの諜報機関モサドは、どのようにして人気者になって重要人物の伝手を作るか、情報を引き出すかという教科書があるらしい。それを実践すると例えば知らない土地でも、一週間でかなりの友達を作る事が出来るのだとか。。心理学や行動学を踏まえたノウハウらしい。すっげー知りたいですね。