反社NHKのクロ現が「懲りない」偏向報道 | 重浪(シキナミ)明 (永野 聖)エトスとしての隷従
9/8(金) 7:55配信の産経記事が,
中学歴史教科書で唯一,慰安婦に関する記述がある「学び舎」の教科書を平成27年に採択した灘中へ,
同じ文面の抗議はがきが大量に届くなどした経緯を報じた,平成29年9月6日放送のNHK「クローズアップ現代+」で,
「灘中に限らず多くの採択校に反日極左の教科書などとの抗議はがきが届き、学校側が圧力と感じた」などと強調していたと紹介した。
一方,同クロ現中で,教育出版の道徳教科書については「社名を伏せて」批判があることも取り上げたが,
教育出版もまた学び舎と同じく,組織的背景を疑わせる同様の手口で不採択運動のターゲットとされたことにはほとんど触れなかった とも伝えた。
この道はいつか来た道・・・NHKが口を極めて罵り続けてウン十年の「戦前戦中の真っ暗な手口」
私が平成9年から地方支部で関わった「新しい歴史教科書をつくる会」の活動でも,
日教組を柱とした反日集団からの「採択を妨害する組織的抗議」は花盛りだったが,
NHKを始めとしたメディアのほとんどは黙殺していたことをよく覚えている。
これは立派な放送法第4条違反で,NHKには不偏不党で公正公平な報道なんてする気が皆無なことがよくわかる。
先日もまたまたNHKは盗撮魔を出したばかりだが,会長の上田は「紅白に桑田を出したら」なんてトボけた事を抜かしてはシレッと高給を貪っている。
子会社を含む「天下りグループ」での資金着服や認知症を狙う受信料契約詐欺,連続強姦魔や盗撮魔の輩出など,
「平均」給与1800万円近くを「スポンサーの皆様」から盗み続ける反社会的特殊法人の怪進撃は止まらない。
反日電波の悪質な押し売りに国民がいったいいつから免罪符を与えたのかをどうしても知りたい。


