南京百人斬り冤罪で処刑された野田少佐達の

無念を晴らすためにも,今日でも行われる通常の商行為を

朝日新聞他の日本人が韓国に火を点けて騒ぎ立てる

事実無根の「従軍慰安婦の嘘」に対抗するためにも

カウンターを打つ必要があった。


まず南京である。


まんまとアメリカ占領当局のトラップにかかり,何十年経っても

自分で検証しようともせずに


やってもいないことへ「反省」と「お詫び」を続けて

先人達の名誉を汚し続けている者達へ抵抗を始めなければならない。


私達は,GWへ狙いを定めて,今は宝山ホールと名を変えた県有施設へ

使用許可申請を出した。