前回は

 

He appears completely unfazed.

 

彼は全く動じていなかった。

 

unfazed = not surprised or worried

 

私が思いついた同義語?類語?は

 

not budge

 

budge v. =not change your opinion

 

だとやりましたね。

詳しくは前回を参考にどうぞ。

 

 

 

で、どうして今までunfazedに出会わなかったんだろう

と考えてた。

 

実際には

今までどんな単語がunfazedの代わりをしてた?

 

思いついたのは

nonchalant adj.( 発音ナンシャラント)

=behaving in a calm manner, often in a way that suggests you are not interested or do not care

Cambridge Dictionary

「平然とした、無頓着な、無関心な」

 

つまり

何か重大なことが起きる

下矢印(動揺したり、何かが変わったりするはず)

特に変わらない

 

 

上矢印この状況を

unfazed とかnonchalant とかnot budgeとかで

表現していたということですね。

 

 

細かく見ると少しずつ意味が違う気もしますが、

話の流れを追うには問題ないかと。

 

こういうテキトーさが

私がボキャ貧である元凶なんでしょうね。

くぅぅぅ笑い泣き泣泣泣

 

 

という訳で、

まとめると

 

unfazed =nonchalant(=not budge)

 

ちなみに

faze v. 動揺、困惑させる  でした。

 

あと、

budge 意見や態度を変える

badge バッジ(ピンでとめるやつね)

batch 一束、一回分

 

上矢印こういうのめっちゃ苦手びっくり

書く時は絶対確認が必要なやつだねタラー

 

普段、どれだけ流して読んでるかがバレるわね笑い泣き

って、読書の秋が来てないから

全然読んでないんだけどグラサン

 

それはともかく、

 

Thank you for studying with me ウインク飛び出すハート

 

 

Test your vocabulary

 

というサイトで、

ボキャブラリーサイズを測ることができる。

 

ここ40日くらい英語から離れていたし、

その前に少し勉強して

その前10数年ほったらかし。

 

この状態で測ったらどうなの?

 

ということで、

あんまり期待できないけど

やってみた。

 

結果は

 

17,900語

 

 

ふむ。

思ったよりいい数字が出て驚いたよ。

 

まぁ、判断基準が知ってるかどうか、だから

とっても甘く判断できちゃうからね。

 

あと、勘違いして覚えているのも

入っているから、

とても18,000語弱知ってるとは思えない。

 

まぁ、でもTOEICの試験と同じで

いい指標にはなってくれそうだから

時間がある時にトライするのもいいのでは?

 

今、私の頭の中では

bloat と boast が闘っています。

 

どっちの意味も分からない笑い泣き

調べるかなぁ・・・

 

Thank you for reading^-^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら、

「読書の秋」はまだ来ていない。

 

 

少なくとも、私には笑い泣き

 

 

オーラーラー泣泣泣

なんてこったい。

世間はもう冬なのに。

 

 

とも思うけど。仕方ない。

ま、そのうちくるっしょおねがい

上矢印来てくれるよね?の顔)

 

 

 

ということでyoutubeで

オーディオブックを聞き始めた。

 

 

特に何が聞きたいとも決めずに

色々物色。

 

 

で、小説で

 

 

He appears completely unfazed.

 

 

と出てきた。

 

 

 

話の流れ的に

 

彼は全く動じていなかった。

 

という意味だとは分かった。

 

 

意味は

unfazed = not surprised or worried

動じない、がぴったり。

 

 

で、同義語検索したら

 

色々出てきたけど

(as) cool as a cucumber

に思わず笑った爆  笑

 

 

というのも、恋愛小説だったから。

小説のヒーローが

「動じない」=度胸のある 青年なのは

ある意味納得だけど、

 

 

それをcool as a cucumberと表現したら・・・

 

 

頭の中で彼のイメージが

きゅうり男

に変わっちゃう笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

そうなったら

そのあとどんなheroic actを見せたとしても

もうきゅうり男のイメージからは逃げられない笑い泣き

って気がするのは私だけ?

 

 

ネイティブだったら

he was cool だけのイメージしか

残らなかったりする?

(素朴な疑問)

 

 

きゅうり男は置いといて

 

ネイティブとの会話で、

unfazedが会話で出てきて

「〜ってこと?」

と同義語を上げるとしたら

何を使おうか、考えた。

 

 

 

思い出したのは

 

He had been a rock.He didn't (バッジ?)

 

という文章。

どこかで出会った文章がいきなり天から降ってきた。

(出典不明)

 

 

意味としては

 

彼はずっと私を支えてくれた。

全く揺らぐことがなかった。

 

みたいな感じ。

 

 

私のactive vocabularyの中では

このバッジ(バッチ)がunfazedにぴったり。

 

 

でも、バァッチ?バッチ?バッジ?

よく分からないまま

検索すること15分。

 

 

 

 

その正体は

 

budge v. 〜をちょっと動かす、意見や態度をかえる

 

= if something  will not  budge or you cannot budge,

it will not move

 

=to change your opinion or to make someone change their opinion

Cambridge Dictionary

 

 

budge左矢印てこでも動かない感じ、伝わりましたか?

 

ということで

まとめると

 

unfazed  adj. (動じない)平然とした

not  budge  v. 意見や態度を変えない

 

そう、何が起こっても

unfazed でnot budgeな素敵な方

が登場する小説を夢中で読みたいものです。

 

そうでない方の素敵なお話にも

夢中になれる自信はありますがラブ

 

 

あなたには読書の秋は来た?

私は気長に待つことになりそう。

 

Thank you for studying with me ウインクルンルン

 

 

 

思い出そうとしても、思い出せない。

日々、そんなんばっかり笑い泣き

 

 

しかも、インプット(勉強)してないから

ただでさえお粗末な私の語彙が

さらに困窮してる泣

 

 

いや、読みたい本に出会ったら

読んでインプットするよ・・・

 

というお粗末な言い訳をしつつ

読みたい本にさえ出会おうとしない日々。

 

 

 

そんな中、

 

「boast の意味、分かる?」

 

って夫に聞かれた。

 

 

頭の中には

 

prideという単語と、

ハイブランドのバッグを持っている女性と、

レストランとかホテルとかのハイクオリティな〜を提供してます、的なイメージ。

 

これってどう日本語にするの?

私の頭はそんなんだらけ泣

 

 

「なんか見せびらかす、とか、

素敵なサービスを誇っているとか、

そういう感じ?」

全然答えになってないガーン

 

「そうそう、そんな感じ。」

去っていく夫。

 

あの、すいません、

正しくは、どんな意味なんですかはてなマークはてなマークはてなマーク

自分で調べろってことね魂魂魂

 

 

 

その後、2日くらいそのままにしておいたけど

どうにも気持ちが悪くて、仕方なく調べた。

 

 

boast  vi. 自慢する、誇る、鼻にかける

             vt. ~を自慢にする

 

なるほどね~

 

同義語で、brag, crow ってのも見つけた。

bragは informal で会話でよく出てきそう。

 

crow v. =to talk in a proud and annoying way about something you have done

    n. カラス

 

これは知らなかった。

 

見せびらかす=show off だけど、

他に同義語あったな。前にやったんだけど。

 

と思って調べたらflaunt

例文

He's got a lot of money but he doesn't flaunt it.  

Cambridge Dictionary

 

 

一応まとめておくと

 

boast=brag=crow 自慢する

show off=flaunt 見せびらかす

 

色々忘れてるなぁ。

羅列ばっかりで読みにくくてごめんなさい。

 

Thank you for reading ^-^

 

 

 

「やる気はやり始めないとでてこない」

 

って言うけど、

これ、進化の過程で何とかすべきことだったのでは?

と思うのは私だけでしょうか?

 

 

やる気が出ない右矢印始められない右矢印だからやる気が出ないもやもや

 

この恐ろしいほどの悪循環。

それが、私の日常グラサンいや、改善してくださいタラー

 

 

はぁ、やる気スイッチ、欲しいです。

サンタさん、お願いします。いい子にしますからお願い

 

 

と、勉強が進まない言い訳を積み上げたところで、

 

 

前回の復習からいきましょ。

 

Anne Elliotがやせ細った、っていうのをやりましたね?

やせ細った、覚えてる?

 

 

 

思い出すのよ。

さあ。

ほれ。(犬じゃないガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

そう。

それです。

emaciated =gaunt=haggard

 

で、emaciatedに似た単語でenunciate は?

 

 

 

 

 

 

 

 

そう。その調子。

大丈夫。

あなたなら思い出せるわおねがい

(うっとおしいキャラでごめんね笑い泣き

 

 

 

 

 

 

enunciate v.= pronounce clearly

でしたね。

 

コロナ禍でマスク生活だと、

ホントにenunciate していただかないと、

何言ってるのか分からないえーん

 

 

それは、さておき、

じゃあ、articulate も何かclearlyって感じがしない?

 

私、articulate=pronounce clearlyだと思ってました。

上矢印大きな間違い。

 

articulate v.= express thoughts and feelings clearly

 

発音が問題じゃなくて、言いたいことを明確に表す語彙力/表現力が焦点。

 

 

つまり、

発音練習でenunciateすることができるようになっても、

語彙力がなければそれをarticulateすることは難しい、

ってこと。

 

あ、耳イタッ

自分で書いておいてなんだけど、

非常に痛いところを突かれましたもやもや

 

ボキャブラリーは苦手なのよ、私。

特に単語帳はレベルを調べるために持っているだけで、

あれで覚えたことがない人です、私笑い泣き

 

では、まとめておきましょ。

emaciated=gaunt=haggard=thin

mumble左矢印右矢印enunciate

ボキャブラリーサイズが大きい=articulate

 

 

ぼちぼちいきましょ。

Thanks for studying with meウインク

 

 

英語から離れている間(つまりサボり中)に、

夫が持ってきた質問。

 

 

「gauntって単語知ってる?」

 

 

我が夫は私のpassive vocabularyをついてくるのがうまい。

(嫌味炸裂中タラー

 

 

私が

「それは、〜って意味でね、こんな風に使われたりするよ」

って答えられない単語を聞いてくる。

 

 

でも、このときは、

 

 

「この間のJane Austen のPersuasion(説得)でAnne Elliotがemaciated=やせ細っている、ってやったでしょ。

あれの同義語でしょ?」

(発音はイメイスィエイテッド)

 

 

「そうそう。やっぱり分かるんだぁ。」退散。

 

 

は?何がしたかったの?

私が知ってるかだけを確認に来たと?

 

 

と相変わらず訳のわからない会話が行われたあと。

 

 

Cambridgeでemaciatedを引いたら、選択肢にemaciationが出てきた。

 

 

なんか似たような単語、あったよね?

でも、覚えてない、なんだっけ?

 

 

それはenunciate。

 

enunciate v. = to pronounce words or parts of words clearly

 

 

 

この単語はいつどこで出会ったんですかねぇ?

覚えられなかったことは覚えているけど、

何で出会ったかは覚えていないもやもや

最近の私の「英語あるある」だな笑い泣き

 

 

 

私は日本語の聞き取り能力が低くて、

会話の相手がmumblerだと会話が成立しないのよね。

 

 

はい?

え?今、なんと?

すみません、もう一度おっしゃってくださいますか?

すみません?

 

 

 

日本語は唇を動かさずにしゃべれるから

ホントに苦労するので、

enunciateしてくれる相手だったらめっちゃラク。

 

これでも日本語が母語なんですけどね笑い泣き

(いや、笑い事ではないくらい聞きとれないんだけど魂魂

 

 

ということで

emaciated=gaunt 左矢印右矢印enunciate=pronounce clearly

でした。

 

emaciated  英検1級パス単p.144

gaunt        英検1級パス単p.452        

enunciate   英検1級パス単p.42

 

調べてみたら全部英検1級レベル。

知らなくても問題ないレベルだよね。

ご参考まで。

 

 

今週も頑張りすぎずにいきましょウインクパー

 

 

emaciatedの詳細はコチラで確認を

 

 

 

イタッ

 

イタタタッガーン

 

久しぶりに本を読んでいたら

耳が痛くなるような1文に出会った。

 

Our trouble is not ignorance, but inaction.

 

How to Stop Worrying and Start Living, by Dale Carnegie, xx, 1984, Pocket Books, NY

 

私達の問題は無知ではない、行動に移さないことだ。(私訳)

 

 

あぁ、耳痛い。

そう、その通りです。

 

勉強の仕方だって何だって、もうある程度は知っている。

知っていて、でも、逃げ回ってる。

 

どこかに「あんまり勉強しなくてもできるようになる方法があるのではないか」とかすかに期待している。

 

そんなふうにはいかないって分かってるのにアセアセ

 

たった1文、それも7語で簡潔に言い当てられて

グサッとささりました。

 

 

耳痛い。

ちょっと反省。

 

ではパー

 

 

 

 

 

 

 

暇な時に私がしてること。

 

それは、

 

企業のtagline(タグライン)を声に出して発音すること。

 

 

 

知っているかどうか、ちょっと音読してみて。

________ には企業の名前が入ります。

 

まずは日本語で。

 

 

ココロも満タンに ______

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?

 

 

コスモ石油って出てきました?

 

 

もう1問日本語で

 

 

 

やっちゃえ ______

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです〜

 

NISSAN、ですよね。

 

 

 

 

さっきからtaglineを連呼しておりますが、

コーポレート・アイデンティティを示すもの。

=グローバル ブランド スローガン ってことです。

 

こういうのはcatch phrase とは言わないんですね。

私も最近知りました。

 

 

ということで、ここからは

日本企業の英語のtaglineに挑戦。

 

 

 

Drive your dreams,  _________.

 

 

Here, the Future,  _________.

 

 

Inspire the Next,  __________.

 

 

The Power of Dreams, _________.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?

 

 

 

答えだしますよ。

 

 

 

Drive your dreams, TOYOTA.

 

 

Here, the Future, HITACHI.

 

 

Inspire the Next, HITACHI.

 

 

The Power of Dreams, HONDA.

 

 

どうでしょう?

 

 

まあ、これを覚えている必要はないんですが、

こういうのを発音して、子音を矯正してます。

 

 

英語を話す機会がないと、子音が弱くしか発音できなくなると思いません?

 

 

P, B, T, Dとかの破裂音が弱くなると、

英語って聞き取りにくいんですよね。

(と私は思う。)

 

 

なので、taglineの発音練習で自分で矯正してます。

 

 

理想の発音はもうすでに何度もCMで見て

頭に入っているので矯正しやすいです。

 

 

 

最後にもう一つ。

私がtaglineを矯正に使い始めたきっかけになったものを。

(当然いままでのより、年代物です)

 

 

 

_________, for beautiful human life. 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えだしますよ

 

 

 

 

 

 

 

Kanebo, for beautiful human life.

 

でした。

 

認知症になったら、企業のこういうスローガンを連呼する

うるさいおばあちゃんになってしまいそう。

 

めっちゃ迷惑だわ笑い泣き泣

 

 

それだけが心配(笑)

 

 

Thank you for coming ^^

 

 

 

 

 

 

 

 

英語学習ブログで英語を勉強しよう、

 

と思いつつ、

 

日々、自分の日本語力のなさと対峙させられている。

 

 

 

まぁ、この間書いた、

 

You have to start somewhere.

 

な訳ですが。

 

 

 

この間も、日本語で、

 

「鬼のように」〜した

 

という表現を見た。

 

 

 

一瞬、

 

へ?鬼?

 

となったあと、「徹底的に〜する」「~し倒す」みたいに

 

適当なところで良しとせず、

極端なところまで回数、または時間をかけてやりこむこと、

 

と思いついた。

 

 

 

 

じゃあ、私って普段日本語で

 

こういうのをなんと表現してるんだろうはてなマークチュー

 

と考えたら、

 

使っていたのは、「死ぬほど」。

 

 

死ぬほど勉強する

死ぬほど食べる

死ぬほど練習する

 

・・・これでいいのか?

 

たぶん聞き手は理解してくれていると思うけど、

 

食べるのにも、勉強するにも

 

「死」を引き合いに出さなきゃならないって

 

どうなんだろう?

 

 

ていうか、みんな、どんな表現を使ってる???

 

 

 

 

と書いてて、ふと、

 

もしかして英語に引っ張られてる?

 

と思って調べてみたら、ドンピシャだった。

 

派生元はコレでした。

 

 

 

to death  死ぬほど、極端に、ひどく

 

 

I'm frightened to death.

 ひどく怖がっている(とっても怖いわ)

 

上矢印どうもコレから影響されてるっぽい。

 

 

確か最近「練習し倒す」的な表現を見たよね、

 

と思って探したら、あった。

 

I was anxious about performing, even though back at home in Robbie's apartment I'd practiced my song practically to death.

 

Becoming by Michelle Obama, p.15, Penguin Random House UK, 2018

 

また、ミシェル・オバマさんの邦訳マイ・ストーリーの原作から引用

(訳は私アセアセ

I was anxious about performing,

私は人前で演奏するのが心配だった

even though back at home in Robbie's apartment

といっても、住んでいる街のRobbieのアパートで

I'd practiced my song 

その曲を練習したんだけど

practically to death

死ぬほど

 

他のも紹介。

 

"They don't like boring juries to death."

 

The Black Echo, by Michael Connelly, p.65, Warner Books, New York, 1992

 

 

彼らは陪審を死ぬほど退屈させるのを好まない。

bore v. 退屈させる

 

 

やっぱり、英語→日本語の時は、「死ぬほど」がぴったりくるなあ。

 

 

ここで音楽関係で知ってる表現を思い出そうとしてみる。

 

1. play~ to death/ practice ~ to death

2. absolute pitch/ perfect pitch

3. play ~ by rote

 

 

1.〜を練習し倒す

2.絶対音感 absolute pitch が正式名称

ただし、巷ではみんなperfect pitchと呼んでいる、と本で読んだ

3.〜を(暗譜して)そらで弾く

 

 

3つで私の中の音楽関連は枯渇してる笑い泣き

 

こういうので1つにつき、20個、

 

いや、せめて10個ぐらい出てくるようになると

 

読む方も書く方も捗るんだろうなぁ。

 

 

そんな日を夢見て。

今日も。

You have to start somewhere. 

"I" have to start somewhere.  

 

 

読んでくれてありがとうウインク

 

 

You have to start somewhere.については、コチラで。

 

 

 

 

 

 

 

Youtubeとかで、たまに見慣れない日本語に出会う。

 

最近では、

「分かりみがすぎる」

 

文脈でわかるけど、

わかるんだけどね、

会話で言われたら即座に反応できるかしらん?キョロキョロ

と不安だ。

 

 

アマゾンプライムで刑事ドラマのBoscheを

英語字幕を出して見ていたら、

 

in the neighb

 

と出てきた。

 

 

どう考えても、

in the neighborhood の省略なんだろうけど、

会話で言われたら即座に反応できるかしらん?

 

きっと、

はい〜はてなマークはてなマークはてなマークはてなマークびっくりびっくりびっくりびっくり

とバカ面になっちゃうんだろうな。

 

 

日本語の会話でも、時々この顔びっくりをしているらしく、

定員さんとかが、

「あ、この方にはもっとゆっくり説明してあげないとだめなのね」

という表情をされて、めっちゃ丁寧に一から説明してくれたりする。

 

世の中の接客業の皆様、すみません、

超一流のバカ面でご迷惑をおかけしておりますアセアセアセアセアセアセ

と時々誰構わず謝りたくなる笑い泣き

 

 

他に出会ったのは、

in the zone (気分や調子が)のっている

zone out ぼーっとしている =space out

 

この2つは日常的に使えそう。

I saw you giving a presentation.  You were in the zone.  

How do you do that?

君のプレゼン、みたよ。のってたね。どうやったらそんなふうにできるの?

 

You were zoning out.  Is everything OK?

ぼーっとしてたよ。大丈夫?

 

とか。

 

他にも

DB 死体、遺体

a stiff  死体、遺体

coroner=medical examiner 検視官

incision 切開

scapel  メス

 

とかもあったけど、

日常的には必要ないもんねぇ。

必要あっても困るけど。

 

英語字幕、

勉強になりすぎて全然進まないか、

スルーしすぎて、進むけど身になってないか、

の2択になりがち。

 

これも改善しないとね。

今日はこれで。

またね。ウインクパー