筋トレをしなくてはいけないのか、、、
コピーライティングで、月収150万円稼げるようになったときの経験談(未来予想(^-^))
記者:「本日はお忙しい中、お時間を頂きましてありがとうございます」
私:『とんでもないです!私もアウトプットすることによって、知識の定着につながりますので、どうぞよろしくお願いします』
記者:「それではさっそくですが、コピーライティングで月に150万円も稼げるようになるための秘訣は何ですか?」
私:『ちょっと先の未来を予想して、先取りすることですかねぇ~』
私:『あまりに斬新的すぎると、時代が付いてこれらないので、ポイントはちょっと先の未来のアイデアということになります』
記者:「では、ちょっと先の未来のアイデアは、具体的にどうやって見つけたらいいですか?」
私:『朝起きてから夜寝るまでの間、常に情報のアンテナを張ることです』
『引き寄せの法則って聞いたことありますか?』
記者:「あ、はいっ」
私:『潜在意識を書き換えて、なりたい自分の願望を引き寄せる』
『前提としては、思考は現実化するということ』
私:『潜在意識とは、無意識のうちに行っている意識、顕在意識とは考えて行っている意識。割合は、顕在意識が3%で潜在意識は93%といわれています』
私:『人は一日に6万回思考しているといわれているが、顕在意識はわずか1,800回しかなく、残りの58,200回も思考している潜在意識をうまく活用すること、そのために、情報のアンテナを張るといった感じです』
記者:『その情報のアンテナを張るために、具体的に潜在意識をうまく活用する方法はなんですか?』
私:『ここは日頃の意識のトレーニングしかないのですが、①心の雑念をできるだけ取り除いてニュートラルな意識でいること。そのためには日ごろから瞑想をすることをおススメします。瞑想をすると、雑念が入った時に気付くことができます。②プラスの波動を自分が今、出しているか問いかけてみること。分かりやすくいうと、良い気分かどうか。悪い気分ならプラスではなく、マイナスの波動を出していることになる③常にリラックスを心がける。潜在意識はリラックスした状態の方が書き換わりやすいので、私は意識的にぼーっとした状態を作ったりもします』
記者:『なるほど!理屈は分かりましたが、実践するのがむずかしないですか?』
私:『そうですねぇ~、ただ、今までの人生で潜在意識を書き換える方法に、馴染みがなかっただけだと思います。例えば、頭がよくなるために勉強をしたり、スポーツがうまくなるために練習をしたりするのと一緒で、本当に慣れるだけなんです』
私:『あとは、情報のアンテナを張ることによって得たアイデアを元にひたすらブログを書くことですかね』
『最初はたとえゴミ記事だとしても、ひたすら書くこと。一番ダメなのが記事の内容にこだわって、たまにしか書かないこと』
『とりあえず書いて、世に広めることが最高のスキルアップになります』
記者:『なるほど~~!』
私:『まとめますと:
・ちょっと先の未来のアイデアを見つけること
↓そのためには
・朝起きてから夜寝るまでの間、常に情報のアンテナを張ること
↓その時に
潜在意識を活用する
↓方法は?
① 心をニュートラルな状態にしておくこと(日頃の瞑想トレーニングがいい)
② プラスの波動を出していること(今、いい気分かどうか)
③ リラックスした状態でいること
『思考は現実化します、あなたの目の前にある現実はすべてあなたが作り出したものです。
思考の93%を占めている潜在意識をうまく活用することで、コピーライティングで月に150万円を稼ぐことができました。三か月後の目標は月に300万円稼ぐことです』
※あくまでも完全な私の妄想です
コピーライティング初心者で50歳のあなたへ
コピーライターをめざして4か月
今までの成果はというと、、、
インプットの読書と慣れないブログ(>_<)
なぜコピーライターになろうとしたのか?
理由は3つ
① 場所を選ばずに働ける
② 文章力・スピーチ力が身につく
③ 長く働ける(稼げる?)
④ インターネットによって文章をたくさんの人に発信できる
① 場所を選ばずに働ける
私は、顧客向けの営業をしているが、1日の時間の約60~70%は移動と事務作業と言われている。コピーライターなら移動時間ゼロ。パソコンに向かった瞬間から勤務時間になる。
② 文章力・スピーチ力が身につく
日々、文章を書いていると、当然、文章力が身につく。文章力が身につくということは、論理的な思考を持つということなので、スピーチ力も身につくこととなる。
③ 長く働ける(稼げる?)
現在50歳の私の場合、長男が生後4か月で、大学を卒業するまで養うとなると72歳位までは働かなくてはならない。仮に、今と同じ仕事のままだとすると、肉体的にかなりきびしい。コピーライターなら頭さえしっかりしていれば、続けられる。
④ インターネットによって文章をたくさんの人に発信できる
インターネットを使うことによってレバレッジを効かせて、一回の発信でたくさんの人に文章を見てもらうことができるので、一対一の対面営業よりもはるかに多くのアプローチをするができる。
この記事で自分の意識への再確認ができたので、コピーライティングをより磨いていこうと思う。
