久しぶりに夢を見ました




すごく嬉しい夢だったので、

真夜中3時に目覚めたときに

メモっておきました



それをコピペして

加筆訂正しながら書いてるので

おかしな書き方になっているかも?




展開も、なんせ夢見た直後に書いてるのと

夢なのでバラバラしてると思いますが




大切な記録なので

記しておきます😊




以下↓夢の内容


(登場人物のジョーさんとは、

私が長年好きなプロミュージシャンです)





~夢の中の設定では私は高校生




ジョーさんは(実際に4歳年上)なので社会人かな?




ジョーさんは現在は独身だけど

結婚相手が決まってました




ただ、それまで(結婚するまで)の間、ってことで

私の彼氏というかそれ以上の存在 として居てくれてました




 ↑この結婚相手がいるという設定がちょっとよろしくないが💧




 私の高校にジョーさんは、

ミュージシャンとして高校をバックアップしてるのか、強い存在でした





 ジョーさんと私の2人で過ごす

部室のような部屋があったのだけど 、




ジョーさんはしばらく
打ち合わせのため別部屋へ 



 2人でいるときには
とっても優しかった




 その時は体育祭が近づいていて 

体操服かそれより高いユニホームを買わなきゃいけないんだけど、




 私はユニホームを買おうとしていました。





 購買に並んでいると
あるスタッフが伝言してきました 



 後ろのあの人(ジョーさん)が 


「買わなくていい、うるさいやつらなら俺が居るから大丈夫、それよりお金を大事にしろ」

と。




体操服もユニホームも買わないとなると

普段着で体育祭に参加することになります



そうなると、

うるさいやつにうるさいことを言われるのは

目に見えて分かることだったけど、




ジョーさんは、俺がいるから大丈夫と言ってくれたのです。





 ジョーさんは、うるさいやつから実際にものすごいイヤミを言われて

変な注射をされました😰






 その場でジョーさんの顔が腫れていく…




 「フン!そこまでして護る価値のある女か」



 とまで言われてたけど、 




 そう言っている男も

ある意味、そんな風に護られている私のこと、

護る相手がいるジョーさんのことが


羨ましそうでした。





ジョーさんは 命がけで私を護ってくれた… 





 ~2人の時間はなんだかとても恥ずかしかった



 ジョーさんのヘアアイロン
使うとなぜか、

ジョーさんの歴史やメモが見えるような仕組み




 どこかに私の手がふれて

それが見えるようになってしまったけど、 



 その状態になっているのは

 わざわざ私が開いて見たのではないとわかってくれていました



 

そして、互いに体を求めるようになるのだけど、 



そうなった場面が公衆の面前だったから




私は「ここではやめとくよ」と言ったら、

ジョーさんもそれを理解してくれました



 


とにかく
人目をはばからず、

己を貫く強さを持っている人 でした





 ~体育祭当日、 


予想通り、

普段着でいる私は


うるさいやつからイヤミを言われるのだけど 


 


私は全く平気でした。





 ジョーさんという人に

こんなにも護られてるということ、 




 そして、イヤミを言う人は
実は

羨ましいのだということが



 夢の世界ではハッキリとわかったから。



 


何を言われても心は折れないどころか

 そのイヤなヤツを観察していました。




 〈夢の中で 私を愛し、折れない強さをくれた〉





今、読み返していると

夢の世界を思い出してきます。




とてつもなく安心できる

心の支えというか




そんな感覚がしたのも覚えています。




~今、書きながら分かったけど




今日の現実にもその

心強い感覚を呼び寄せていました




いま、強い寒波が来ていて豪雪で

何度雪かきをしてもしても、




なかなか雪が減らなくて

青空駐車場の雪かきをしながら

めげそうになっていました。




そこに

2年前に一緒に役員をしていた男性が通りがかり、




こんにちは~と声をかけてくださいながら




雪かきのスコップも持っていて




お願いもしないのに雪かきをしてくださいました(感謝です)




「一回車を出してしまった方が

雪かきしやすいよ」

とアドバイスいただき、




近くの広場まで車を持っていって

また駐車場に帰るまでの間に




仕上げてくださってました😭




その時の心強さと言ったらなかったです




その人も

「これをずっと1人でやってると滅入るからなぁ」と親切にしてくださったのです





その人とは

同じ棟の人でもないし、

普段から顔を合わせるワケでもありません




私が、こんな時(雪かきという力仕事をしてる時に)

男手があればなぁ😞と

ほんと、滅入っていたときに




ちゃんと居るよとばかりに

私に知らせるために現れたというか、、




ちゃんと居るとは




自分の中に存在する

自分カレシのことです




そのことをすぐに忘れるので、




夢のみならず

現実にも現象を見せてくれたのでしょう






この記事は何回でも読んで

ちゃんと心に刻まないと、と思います😊




ちなみに今日の助っ人さんは

特にイケメンではありませんが笑




何度もありがとうございましたと

言いました




もしかすると

現実にステキな彼氏さんが

現れる前兆なのかもね