私には霊感はありません




ということにしています。笑




人間皆、霊的な存在なので

霊感がない人間はいないと思いますが、




感度が高いか低いかだけなんだろうね




直感は鋭い方です。




これを霊感というならそうなのでしょう




~私の姓名の姓は元旦那の姓です。




別に名字はなんでもいいんだけど、




息子の母である、という意味で

離婚後も姓を変えませんでした。




まぁ、名字はともかく、




女は嫁にいき、

ましてや子どもを産んだら、




旦那の先祖の血を

やはり受け継ぐのだと思っています。




霊的な意味でというか。




~亡くなった方が生きている者に

何かを伝えたい場合、




まずは自分の子孫に伝えようとすると思います




でも、なかなか気づいてくれないとなると




あらあそこに名字を受け継いだ

直感力の冴えたのが居る、




となると、




離婚後だろうがその者に

伝えようとしてくるんだと思います。




で、キャッチしてしまうのが私です💧




以前にも




なんだか元旦那の方の先祖のお墓が気になる




と思って、お墓に行きました。




内心、「なんで私が足を運んでるねん」

と思っています




でも動くのは




人として、です、それだけです。




でも場所がわからなくなったので




事務室みたいな所に聞きに行きました。




そしたらその事務室の人から




「もう長いことお墓の維持費を払ってもらえてないんですよ」




と言われ、




私は元旦那にそれを連絡をするわけです。




それがなかったら

元旦那もそれを知ることもなくいたんだろうね




~息子も霊感はまぁ、あるように思います




なんだかんだ話しながら、



今年のお盆に二人で、

元旦那家の先祖の墓参りに行こう




という話になっていたのですが、



どうも気になって気になって仕方ない状況に私がなったので、




墓参り以前に



家の中で、先祖に対するお水のお供えをしました。




仏壇もないけど、そんな形式はどうでもいいと思います




気持ちでしょう、多分




本当は毎日すればいいのだろうけどね




なんか気になる時にする程度です




今回、そのお供えをしたとき、




今まで感じたことのない




足元からの物凄いゾクゾクとする寒気のようなものを感じました




待っていたのかもしれませんね




私の持論だけど、




人は亡くなったら、生きているときの意識の状態の場所に平行移動するそうです。




だから、いわゆる地獄界にいる人(霊?)は

好きで地獄にいるわけなんだろうけど




だとすると一生救われませんよね?




だから




子孫が救いの手を差し伸べると




先祖が1人救われる




私の持論すよ?




先祖っつっても

そりゃ膨大な数です




私がお供えをするときには




もう、何々家のご先祖さま

と一つ一つ言うのはめんどくさいので




私に関わる全てのご先祖さま

と、お声がけしています。




一斉に集まってきた感覚がありました。




昔もお盆に

水だけでなくご飯とおかずとかを

お供えして、




なんとなく写真に撮ったんだけど




そのご飯に向かって物凄い光が映っていました😨




その写真は見つけられなかったんどけど💧




何気なく暮らしてるようで




先祖の方々はきっと




私のことを見ているし




お供えもすれば喜んで食べたり飲んだりしているのでしょう




守護してくださってる方もいらっしゃるんだろうね




という話を



なんとなく書き留めました😊