すると、例えばサンプルがスキンクリームでしたなら、肌に馴染みやすいクリームに変化したり、水であれば体に効果的な水になったりと、波動が調整されるというのです。
食べ物の調整では、腐りにくくなるとの説明がありました。
大分以前のことですが、このことを思い出しまして、真似事をやってみました。
グッズではなく身体の調整ですが、装置がなくとも大抵の方は簡単に出来ます。
①画像にあるように、白い紙に二つの○を正確に書きます。
(○の直径は、13センチくらい。)
(○と○の間は、少し空ける。)
②初めに、左手の平を右側の○に置き、次に右手の平を左側の○に乗せます。
すると、左手と右手が、手首のところで軽く重なるようになります。
このとき肝心なのは、○の中に手の平が密着していることです。
※左手の手首の皺が右手の手首の皺と触れあうようになりますが、これがなかなかやりにくいので、少しでも接触していれば大丈夫です。
そのままの状態で数分(5~7分くらいでしょうか?)すれば、体調が整っていますので、具合をみて下さい。
軽い肩こりや背痛や腰痛くらいは、楽になっているはずです。
これの理屈ですが、まずさきほどの波動調整装置を発明開発した方の波動と
同調するといった原理が5割。
あとの5割は、左右の手首が交差することに意味があるようです。
※○そのものが持っている波動効果は、僅かのようですので、○をゴボウ星や六角や△にしてやってみるのも面白いかも知れませんね。
尚、同調させるのですから、脳に疲れのある方や体調不良が大きい方は、あまり効果が出ないと思います。
【注意】
※やりすぎは、逆効果となります。
※疲れているときは、行わないで下さい。
※調整中は、誰か人のことを思い浮かべないほうがベターでしょう。
※すべて、自己責任で行って下さい。
