・エンタメのインプット不足
ゲーム、漫画、映画、ファッション。あらゆるエンタメのインプットを通して抽象化すると、エンタメの潮流が見える。
ボルケーノのキックオフで、上のレイヤーの人たちのエンタメに対するアンテナ感度の高さを実感した。
食わず嫌いなところも多かったけれど、エンタメも極めれば一流の事業ドメインになる。
・仕事を分担し、全体を見る。
今週から2人新たにジョインし、3人で分担することに。細かいタスクを振りわけ、全体をちゃんと追えるようにする。次の壁はプロマネ。「仕事」としてチームみたいなものを持つのは初めてだが、今までの経験をちゃんと活かす。失敗しないよう常に先を見ておく。
・中途半端にならないように
横軸に少し関わりすぎていることも感じていて、力を割けていない部分がある。全部中途半端にならないように、優先順位をつけてしっかりやりきる。
・プロデューサー/役員のすごさ
みらい会議を通して、プロデューサー/役員のケツの持ち方を身を以て目の前で少しだけ見た。改めて自分でケツを持つ覚悟を。
・泣くぐらい真剣に向き合う
先週、朝。事業が回りきらず、自分の力不足に初めて仕事で涙を流した。朝ボロボロと泣きながら会社に行き、朝早くから一人で感情を置き去りにして淡々と仕事をこなした。仕事で涙を流すとは思っていなかったけれど、これくらい真剣に向き合えているのは良いこと。ただ泣いてもどうにもならないので、感情は置いておいて目の前の事実と向き合う。