お久しぶりの日記になってしまいました。
季節外れの風邪は長引くのでみなさんも気を付けてください…(今は元気です♪)


$Whistle a day
credit within the picture


今日、a-nationの映画、見に行ってきました。

やっぱりすごいって思いました。音楽っていいなぁと。
5人の心の底からの笑顔がほんとにすてきでした。
これからもずっと音楽をやってほしい。
SHINEがますます好きになりました。


それから実は先日オフ会に参加させていただいたのですが、
そこで出会ったトンペンさんとまた会うことができて、すごーく嬉しかったです。
やっぱり好きなことを共有できたり、
それで新しいひとと出逢えるのってほんとに素敵だなって感じました。

(くさいけど、)人の笑顔って素敵です!



credit : mickypartner.comさま

↑去年の今頃のバンコクでの会見のゆちょんです。

甘いです。 溶けます(笑)


ユチョンって、声も表情も感性も、どうしてこんなに柔らかいんでしょうか…
男の子でこういう雰囲気のひとってめずらしいですよね。

大人びてるのか、こどもっぽいのかもわからないし、
中性的な感じもするけど、男っぽいし…

もはやミステリー!です(笑)


BGMはユチョンBDの日記で紹介した同じアーティストのRa.Dで、大好きです。


すごくいい時間でした。

ここからはものすごーく個人的な記録です。無駄に細かく長いです…。
肝心のライブ自体についてが詳しくないかもしれません。。

前日の12日、そわそわして落ち着きませんでした。
どんな感じなのか知りたいけど、でも自分が感じることを楽しみにとっておきたくて、
結果、京セラに参加された方のレポを、半目で読む(熱唱時のジュンスを想像してください)
というわけのわからないことに。


13日は、暑かったのもあって、体力と気力を残しておくためにゆっくりめに出発することに。
それまで何着ていこうかとか悩みながらみなさんのブログをみたりして過ごしました。
緊張のあまり、普段いっぱい食べるのにあんまりお腹がすかないという事態に(笑)
就活の面接前状態です。

この日のために買った、歩きやすいサンダルを履いて出発。
3時半ごろに会場へ到着。ドームへ続く歩道橋は、ほとんどライブ参加の人、人、人

とりあえずひとりで心細いな…と思いながらもグッズ売り場へ。
予想より混んでいなかったです。
ペンライトと、ユチョンのサインフォトと、(10秒くらい悩んでから)ユチョンのクッションを買いました。
売店の人に「ユチョンさんでよろしいですね」って確認されるの、何だか恥ずかしい。

ドーム前の階段にもたくさんの人が座っていて、トイレにもながーい行列が。
誰かに話しかけたいなぁと思いながらも、やっぱり連れだって来ている人には話しかけづらくて。
本屋さんでトンのバックナンバーの雑誌特集をみて過ごしました。
たった数年前なのに、みんな若く見える。。

開場時間の4時過ぎにドーム内へ。
カメラ、場内で撮影禁止なのは知っていたんですが、持ち込みも不可なんですね。
私は持って行ってしまったので入口で預けました。

何か食べておかないとだめだなーと思ったので、DAKARAと甘栗を買いました。

トイレにもう一度行っておこうと思ったのですが、あまりの行列に断念。
席に向かいました。
席はアリーナでした。

隣りの方がおひとりで来ているようだったので、勇気を振り絞ってお声をかけました。

そうしたら、その方がほんとうにやさしくて…

「ライブも初めてでドームも初めてでペンライトを振るのも始めてで…」という究極初心者の私に、
あそこが花道で、ここの通路にトロッコが来るよと、いろいろ教えてくださって。
「と、とりあえず何かきっかけを…!」と必死に考えた結果、
“甘栗を差し上げる” という幼稚園児のような行為をしたんですが、
その方も同じくユチョンペンの方で、ますます嬉しくなってしまいました。

正直、もしお隣の方が違う方で、話しかけられなければ、
たとえどんなに素敵なライブでも、感じ方がすごく異なってくると思います。
今思い返しても、ほんとうに幸運だったと思います。
ほんとうに、嬉しかったです。ほんとうに、ありがとうございました。

いろいろ教えてもらっているうちに、開演時間に。

ペンライトのパッケージに、
「めちゃくちゃ壊れやすいので気をつけるべし!」
という、まるで脅しのような注意文が書かれていたので、
最新の注意をはらって、おそるおそるスイッチをまわしてみました。

何事もなくぱっと赤くライトがつきました…。おどかさないで…。

周りをみると、みんな赤いライト。見た目にも熱いです。
もうすぐかな・・・とどきどきしていると、ぱっと暗くなってモニターにインタビュー映像が。

覚えているのは以下の言葉。

ジュンスの、
「一生、死ぬまで、歌い続けたい。歌がなかったら、生きていけない。」

ジェジュンの、
「ファンのみんなは、いつもそばにいられるわけではないけど、僕たちのことを一番理解してくれて、支えてくれる。」

ユチョンの、
「ファンのみんなの愛が嬉しい。でももっと欲しい。もっと知りたい。そうして、もっと返したい。」

私はドライアイなので、しょっちゅう目薬さすんですが、
今日はその必要はなさそうだな、と、この時点で思いました。

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…まだ続きます。終わりがみえない。
こんなに赤裸々で恥ずかしい長々レポ、他に書いている方いるんでしょうか。大丈夫かな…
 
それから、人間やっぱりどんどん欲しくなっちゃうんですね。
いつかでいいから5人のライブがみてみたい。

今日は暑いですねー。冷やしたオレンジを食べました。

昨日のNHKのリクエストスペシャル、昨晩一気に観ました。
あれだけ通してみると圧巻ですね。

もっと早くから知っておきたかったな、とか
デビューの時のあの少年少年した感じがすごく可愛いな、とか
やっぱり素適な5人だなー…と。

観終わってから今日まで、
テンション上がったり、しんみりもしちゃったり、
自分でもよくわからない感じになっています。


$Whistle a day
credit: within the picture


上の写真、ジュンスが "世界一怖くない鉄砲" をもっていて好きです(笑)
そしてユノのユチョンへの視線がものすごくやさしい…

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今日は、東京ドーム1日目ですね。
行かれる方のブログを覗かせてもらって自分もそわそわしています。
ちょうど今頃はじまった頃ですね…どきどきだろうな。。


ついに明日、私にとってはじめてのライブ参加です…どうなるんだろう
アメーバなう、できたらやってみたいです。

他にもひとりで参加されるひともいるのでしょうか…
ちょっと心細くて、正直少し不安です。




credit:rach0126さま


不安のあまり、↑ の女学生ユチョン&ジュンスを聴いてこころを落ちつけようとしています。

…完全に落ち付け方の方向を間違えています。


13日にひとりで不安そうに挙動不審になっている人がいたら、私かもしれません。。
よければ声をかけてくださったら嬉しいです…!


今日は久しぶりに和菓子食べました。
栗饅頭大好きです。

$Whistle a day


なんだか落ち着かないです。
京セラに参加された方のレポを見たいような、怖いような、
結局ちょっとだけ見させていただくみたいな感じで。

来週が楽しみでもあり、不安でもあり。
今になってやっと、今年彼らに起こったことが実感となってきたような気分です。
私いつも実感するのが遅いんですよね…



いや、でも前向きにいきたいです。
彼らに幸せって感じてほしいし、私も幸せって感じたい。



credit : TVXQATSUKOさま


これ、いつ聴いても鳥肌です。 生バンドと生オーケストラ。
やっぱり音楽っていいなぁ…!



1日遅れちゃったけど…

Ra.D という韓国のアーティストの曲です。

Happy Birthday    by Ra.D

                                              credit : dnuhhさん


$Whistle a day


ユチョンのこと、たぶん知らないことがほとんどだけど、
これからも好きでいさせてね。

お誕生日おめでとう!




$Whistle a day


5月って晴れるとほんとうに爽やかですね。
元気な日も、ちょっと落ち込んじゃった日も、容赦なく爽やかです

この間ユーミンのこの曲を知って、いい曲だなーとお気に入りになりました♪

  credit:mp3upperさま



ヨーロッパが好きなので、トンのパリ写真集がすごく好きです。
グッズは買わない方なのですが、韓国ショップで買ってしまいました。
眺めて空想旅行です。


$Whistle a day


みんなすごくいい表情してますよね… こっちも幸せになるくらい。

しかもこのパン袋…よく見るとポールなんですね。日本にもある。
大学生の時、ちょっとおしゃれぶりたいとき(笑)にサンドイッチ買ったりしてました。


$Whistle a day


チャンミン、舌が… 真夏の公園にいる大型犬状態です。自然体!
そしてゆちょんの目がつぶら!

旅行に行きたいなぁー
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家族のおかげなのですが、13日の東京ドームに行きます。

初ライブどころか初ドームで、なにを準備したらいいのかさっぱりです。
暑いのかな、薄着がいいのかな… ライブDVDをみる限りだと熱気でむんむん!に見えて。
しかもひとりで参加するので、いったいどうなるのか不安だったり…

とにかく、とにかく、ドキドキです。。 どうしよう。




$Whistle a day
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最近部屋が、女子として…いや、人として失格!なくらいに散らかし放題だったので、片づけ中です。

音楽を流しながらするのが好きなんですが、
トンを好きになってから、聴く音楽の幅が広がりました。

トンのみんなってR&Bとかをよく聴いてますよね。

ずっと前のハマsongとういう番組で、今はまってる音楽を紹介するコーナーでも、ジェジュンはBeyonce,ジュンスはFrankie J、ユチョンはKeishia Coleを紹介していたし。(ユノは中島美嘉さん)
この間のノンノvol.6でもJ.HolidayとかUsherとかをipod曲として紹介してましたよねー

私はそれまで洋楽は聴いても、R&Bは殆ど聴いてませんでした。

もしトンがこんな曲をおすすめしてたよ、と知っている方は教えてくださったら嬉しいです♪
私も過去のラジオやら番組やらでのおすすめ曲紹介をチェックしているつもりなんですが、とても追いつかない…。


トン以外も、K-Popって、韓国独特のエレクトロと、
あとはR&Bとかアメリカへの憧れ?のようなものが(なんとなく)感じられる気がして面白いです。

R&B初心者の私が最近よく聴いているのがAvant。


credit: NawtMyMemoriesさま

"When it hurts"という曲なんですが、
「つらいでも、つらいときこそ、僕を愛してほしい」
っていう内容の歌詞もすてきだなーと。
なんとなくゆちょんに合いそうだなぁとか思ったり…。

トンのおかげでこんなふうに自分の趣味が広がっていくのはほんとに嬉しい!!!




この回のビギステ、おもしろいです



特に 3:00頃 からの、ジェジュンとユチョンとジュンスで、
ユノのこと言いたい放題言ってるとこが好きだー。

ジュンスなんて興奮しすぎてもう何言ってるかわかんないよ。

「ユノハ、ミカンバッカリダー!」

ジュンス可愛い(笑)。

みかんばっかり選んじゃうユノも好き!

Whistle a day
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あれ、ジュンスがみ切れてしまった!
クリックしたらちゃんといるのに…

Whistle a day
                                  credit within the picture


愛嬌ゆちょも可愛いけど、

そのそばでちょっと無理して眉下げてるチャンミンが可愛いー!


チャンミンってよく


“あっ?どうしてそうなりますか!”


みたいに、 「あ」と「お」の中間みたいな音でつっこみますよね。


私、それが好きなんです。つっこまれたい(笑)


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今日は日差しがすごかった。

家帰った時にはほっぺたがほてってました。

日傘、買おうかな。


ブログはじめたばかりでわからないことだらけです。

気になる方がいるけど、

あんまりペタしすぎるのもいやなひともいるかな、とか

コメントとかメッセってどのタイミングですればいいの?とか考えてしまって。


でもお近づきになりたいし・・・

もっとみなさんとコミュニケーションしたいなぁ。

あせらず。がいいのかなぁ。悩み中です。









この曲、本当にかっこいいと思ってます。

雨の音から始まって、ピアノと絡まって、
ユチョンのラップ、ジェジュンとのコーラスまで静かに駆け上がっていく感じがたまりません。

特に二番目のラップ部分の後半(2:45あたり)の盛り上がり方がちょっと狂気じみてて、
なんだかもっと上に行きたいのに天井で塞がれちゃってるように苦しそうで。

でも続くコーラスでやっと解放されて突き抜けられる感じがたまらなくかっこいい!

●ユチョンのラップ
ユチョンのラップ他の曲でも大好だけど、
他では余裕がある雰囲気のものが多い気がします。
kiss the baby sky とか My Girlfriend とか...

Shelterのラップは、うまく言えないけど、
" 切羽詰まってる "
とこが好きです。

そこからジェジュンの切ない歌声が入る流れには、
初めて聞いたときは鳥肌でした。

英語は若干?なところもあるけど。。
でも、でも格好いい。それに何考えてるんだろう?って気になります。
今度勝手に意味を解釈したりして書いてみたいなぁ

●ジェジュンのメロディー
ジェジュンが作曲&アレンジングでジュンスもサビづくりに参加したんですよね。
わたし、同じくジェジュン作曲の9095も大大大好きです。
なんでこんなに世界観のある曲がつくれるんだろう。

実は、Shelterのボーカルなしバージョンも、好きです。

曲のアレンジとかの知識はさっぱりだけど、
いろんな種類の音を入れるタイミングとか、
ジェジュンがひとつひとつ考えてつくる過程を想像しながら聴いてみると、
一音一音新鮮です。




All About 3 でもジェジュンとユチョンのインタビューをはじめ、
みんな音楽づくりとか編曲とかについて話してたけど、
もし本人たちも望んでいるんだとしたら、
どんどん作曲アレンジ作詞して、聴かせてほしい。

ジェジュンとユチョンの声の魅力って違うタイプだと思ってます。
それを本人たちもわかっていて、互いの声を最大限に活かす構成にしたから、
Shelterもこんな素敵な曲になったんじゃないかなぁーって。

history in Japanに入ってたRainy Nightの話のときに、
ジュンスが控えめだけど、
僕たちの曲をこれからも発表していきたいって真っ直ぐ言っていたのを思い出しました。


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語りすぎて一段と気持ちの悪い記事になってしまった…!

でも、それだけトンの5人の才能に惹かれています。

5人みんなが幸せな心境で、
歌や曲作りやダンス、
それぞれに思いっきり発揮できるような環境になりますように。