すごくいい時間でした。
ここからはものすごーく個人的な記録です。無駄に細かく長いです…。
肝心のライブ自体についてが詳しくないかもしれません。。
前日の12日、そわそわして落ち着きませんでした。
どんな感じなのか知りたいけど、でも自分が感じることを楽しみにとっておきたくて、
結果、京セラに参加された方のレポを、半目で読む(熱唱時のジュンスを想像してください)
というわけのわからないことに。
13日は、暑かったのもあって、体力と気力を残しておくためにゆっくりめに出発することに。
それまで何着ていこうかとか悩みながらみなさんのブログをみたりして過ごしました。
緊張のあまり、普段いっぱい食べるのにあんまりお腹がすかないという事態に(笑)
就活の面接前状態です。
この日のために買った、歩きやすいサンダルを履いて出発。
3時半ごろに会場へ到着。ドームへ続く歩道橋は、ほとんどライブ参加の人、人、人。
とりあえずひとりで心細いな…と思いながらもグッズ売り場へ。
予想より混んでいなかったです。
ペンライトと、ユチョンのサインフォトと、(10秒くらい悩んでから)ユチョンのクッションを買いました。
売店の人に「ユチョンさんでよろしいですね」って確認されるの、何だか恥ずかしい。
ドーム前の階段にもたくさんの人が座っていて、トイレにもながーい行列が。
誰かに話しかけたいなぁと思いながらも、やっぱり連れだって来ている人には話しかけづらくて。
本屋さんでトンのバックナンバーの雑誌特集をみて過ごしました。
たった数年前なのに、みんな若く見える。。
開場時間の4時過ぎにドーム内へ。
カメラ、場内で撮影禁止なのは知っていたんですが、持ち込みも不可なんですね。
私は持って行ってしまったので入口で預けました。
何か食べておかないとだめだなーと思ったので、DAKARAと甘栗を買いました。
トイレにもう一度行っておこうと思ったのですが、あまりの行列に断念。
席に向かいました。
席はアリーナでした。
隣りの方がおひとりで来ているようだったので、勇気を振り絞ってお声をかけました。
そうしたら、その方がほんとうにやさしくて…
「ライブも初めてでドームも初めてでペンライトを振るのも始めてで…」という究極初心者の私に、
あそこが花道で、ここの通路にトロッコが来るよと、いろいろ教えてくださって。
「と、とりあえず何かきっかけを…!」と必死に考えた結果、
“甘栗を差し上げる” という幼稚園児のような行為をしたんですが、
その方も同じくユチョンペンの方で、ますます嬉しくなってしまいました。
正直、もしお隣の方が違う方で、話しかけられなければ、
たとえどんなに素敵なライブでも、感じ方がすごく異なってくると思います。
今思い返しても、ほんとうに幸運だったと思います。
ほんとうに、嬉しかったです。ほんとうに、ありがとうございました。
いろいろ教えてもらっているうちに、開演時間に。
ペンライトのパッケージに、
「めちゃくちゃ壊れやすいので気をつけるべし!」
という、まるで脅しのような注意文が書かれていたので、
最新の注意をはらって、おそるおそるスイッチをまわしてみました。
何事もなくぱっと赤くライトがつきました…。おどかさないで…。
周りをみると、みんな赤いライト。見た目にも熱いです。
もうすぐかな・・・とどきどきしていると、ぱっと暗くなってモニターにインタビュー映像が。
覚えているのは以下の言葉。
ジュンスの、
「一生、死ぬまで、歌い続けたい。歌がなかったら、生きていけない。」
ジェジュンの、
「ファンのみんなは、いつもそばにいられるわけではないけど、僕たちのことを一番理解してくれて、支えてくれる。」
ユチョンの、
「ファンのみんなの愛が嬉しい。でももっと欲しい。もっと知りたい。そうして、もっと返したい。」
私はドライアイなので、しょっちゅう目薬さすんですが、
今日はその必要はなさそうだな、と、この時点で思いました。
-------------------------------------------------------------
…まだ続きます。終わりがみえない。
こんなに赤裸々で恥ずかしい長々レポ、他に書いている方いるんでしょうか。大丈夫かな…
それから、人間やっぱりどんどん欲しくなっちゃうんですね。
いつかでいいから5人のライブがみてみたい。
ここからはものすごーく個人的な記録です。無駄に細かく長いです…。
肝心のライブ自体についてが詳しくないかもしれません。。
前日の12日、そわそわして落ち着きませんでした。
どんな感じなのか知りたいけど、でも自分が感じることを楽しみにとっておきたくて、
結果、京セラに参加された方のレポを、半目で読む(熱唱時のジュンスを想像してください)
というわけのわからないことに。
13日は、暑かったのもあって、体力と気力を残しておくためにゆっくりめに出発することに。
それまで何着ていこうかとか悩みながらみなさんのブログをみたりして過ごしました。
緊張のあまり、普段いっぱい食べるのにあんまりお腹がすかないという事態に(笑)
就活の面接前状態です。
この日のために買った、歩きやすいサンダルを履いて出発。
3時半ごろに会場へ到着。ドームへ続く歩道橋は、ほとんどライブ参加の人、人、人。
とりあえずひとりで心細いな…と思いながらもグッズ売り場へ。
予想より混んでいなかったです。
ペンライトと、ユチョンのサインフォトと、(10秒くらい悩んでから)ユチョンのクッションを買いました。
売店の人に「ユチョンさんでよろしいですね」って確認されるの、何だか恥ずかしい。
ドーム前の階段にもたくさんの人が座っていて、トイレにもながーい行列が。
誰かに話しかけたいなぁと思いながらも、やっぱり連れだって来ている人には話しかけづらくて。
本屋さんでトンのバックナンバーの雑誌特集をみて過ごしました。
たった数年前なのに、みんな若く見える。。
開場時間の4時過ぎにドーム内へ。
カメラ、場内で撮影禁止なのは知っていたんですが、持ち込みも不可なんですね。
私は持って行ってしまったので入口で預けました。
何か食べておかないとだめだなーと思ったので、DAKARAと甘栗を買いました。
トイレにもう一度行っておこうと思ったのですが、あまりの行列に断念。
席に向かいました。
席はアリーナでした。
隣りの方がおひとりで来ているようだったので、勇気を振り絞ってお声をかけました。
そうしたら、その方がほんとうにやさしくて…
「ライブも初めてでドームも初めてでペンライトを振るのも始めてで…」という究極初心者の私に、
あそこが花道で、ここの通路にトロッコが来るよと、いろいろ教えてくださって。
「と、とりあえず何かきっかけを…!」と必死に考えた結果、
“甘栗を差し上げる” という幼稚園児のような行為をしたんですが、
その方も同じくユチョンペンの方で、ますます嬉しくなってしまいました。
正直、もしお隣の方が違う方で、話しかけられなければ、
たとえどんなに素敵なライブでも、感じ方がすごく異なってくると思います。
今思い返しても、ほんとうに幸運だったと思います。
ほんとうに、嬉しかったです。ほんとうに、ありがとうございました。
いろいろ教えてもらっているうちに、開演時間に。
ペンライトのパッケージに、
「めちゃくちゃ壊れやすいので気をつけるべし!」
という、まるで脅しのような注意文が書かれていたので、
最新の注意をはらって、おそるおそるスイッチをまわしてみました。
何事もなくぱっと赤くライトがつきました…。おどかさないで…。
周りをみると、みんな赤いライト。見た目にも熱いです。
もうすぐかな・・・とどきどきしていると、ぱっと暗くなってモニターにインタビュー映像が。
覚えているのは以下の言葉。
ジュンスの、
「一生、死ぬまで、歌い続けたい。歌がなかったら、生きていけない。」
ジェジュンの、
「ファンのみんなは、いつもそばにいられるわけではないけど、僕たちのことを一番理解してくれて、支えてくれる。」
ユチョンの、
「ファンのみんなの愛が嬉しい。でももっと欲しい。もっと知りたい。そうして、もっと返したい。」
私はドライアイなので、しょっちゅう目薬さすんですが、
今日はその必要はなさそうだな、と、この時点で思いました。
-------------------------------------------------------------
…まだ続きます。終わりがみえない。
こんなに赤裸々で恥ずかしい長々レポ、他に書いている方いるんでしょうか。大丈夫かな…
それから、人間やっぱりどんどん欲しくなっちゃうんですね。
いつかでいいから5人のライブがみてみたい。